経済ニュース

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経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

秋元国際奨学財団

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教育CSRに熱心に取り組んでいるベンチャー企業がある。中古不動産の再生事業を展開している㈱アルデプロだ。

地域情報特集

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山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー

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TOHO-NEWS

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メディアの信頼度ネットは下げ止まらず、新聞は回復産経新聞

公益財団法人「新聞通信調査会」が行った平成30年度「メディアに関する全国世論調査」によると、新聞に対する信頼度は69.6点(50点が普通)で、29年度調査より0.9ポイント回復した。NHKテレビ、民放テレビも回復基調にあり、24年度調査以降に目立っていた新聞など既存メディアの信頼度低下傾向は底打ちしたもようだ。一方、インターネットは2ポイント低下して49.4点となり、普通の判断を割って信頼できない側に振れた。...

2036年の医師不足2.4万人 厚労省試算 「偏在解消」達成できず

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親の体罰禁止へ法改正を検討 政府・与党 民法「懲戒権」削除も視野

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最高裁が性犯罪の研修資料作成 全国の裁判所に配布

性犯罪被害への理解を深めようと、最高裁が精神科医の講演録や裁判官との質疑応答をまとめた研修資料を初めて作成し、全国の裁判所に配布したことが17日、分かった。被害者の心理を十分理解していない判決があるとの指摘もあり、性犯罪を厳罰化する改正刑法の成立に伴う国会の付帯決議は、心理学の知見を踏まえた裁判官らへの研修を求めていた。 強制性交罪は「暴行や脅迫」がなければ成立しないが、被害者側は恐怖から反射的に抵抗できなくなることが多いと指摘。...

県民投票で情勢調査 「政府は結果を尊重すべき」86.3% 「反対に投票」は67.6%

24日に投開票される沖縄県名護市辺野古の新基地建設に必要な埋め立ての賛否を問う県民投票について、沖縄タイムスと共同通信、琉球新報は16、17日の2日間、合同の電話世論調査を実施した。県民投票に「行った」「必ず行く」「たぶん行く」と答えた人のうち、政府が進める米軍普天間飛行場の辺野古移設に「反対」と答えたのは67・6%を占めた。「賛成」は15・8%、「どちらでもない」は13・1%だった。...

マイナンバーカードが保険証に 利便性高め普及促進 健保法改正案

池江璃花子が白血病公表、日本競泳界の期待の星

玄海2号機、廃炉 運転期間など総合判断 九電原発

2度の万博に深い情熱 橋下氏擁立にも関与 大阪の復権唱え続け

幼保無償化法案を閣議決定 10月開始、子育て世帯支援

観光庁、インバウンド誘客で地方鉄道の活性化へ 有識者委員会が検討開始

国の借金1100兆円 1人当たり885万円 財務省

人口10万人あたり統計職員 英国の5分の1 業務も分散し非効率

子どもの安全確認、全国一斉実施へ 政府が虐待防止対策

戦艦「比叡」見つかる 沈没のナゾ解明なるか

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北海道地方

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「さっぽろ雪まつり」70回目の開催へ 迫力ある大雪像の数々、記念企画も 

北海道を代表する雪と氷の祭典「さっぽろ雪まつり」が1月31日からつどーむ(札幌市東区栄町)で、2月4日から大通(大通公園西1~西12まで)・すすきの(南4~南7までの駅前通)で開催されると札幌経済新聞が報じた。1950(昭和25)年に、地元の中高生が6つの雪像を大通公園に設置したことをきっかけに始まり、毎年国内外から約250万人以上が訪れる札幌の冬の一大イベント。...

北海道でクリスマス列車

9月の北海道地震の影響で減った外国人観光客を呼び戻そうと、北海道はクリスマスイブの24日、道内を観光列車で巡るツアー「復興クリスマストレイン」を催した。中国やフィリピンなどからの観光客が参加したほか、被災地の子どもらも招かれ、交流を楽しんだ。 列車は外国人客約80人や、被害が大きかった厚真、安平、むかわ3町の親子約40人を乗せ、富良野―稚内間を走行。参加者は途中駅でイベントに参加したり、特産品を味わったりした。...

札幌市内の建物被害5000件に 8割以上が住宅やマンション 北海道胆振東部地震

北海道胆振東部地震による建物被害が、札幌だけで5000件に上ることがわかったと北海道放送が報じた。札幌市にると、9月の胆振東部地震で被害を受けた建物は、13日現在で、全壊が96件、半壊が684件、一部損壊が4220件と、合わせて5000件に上ったことが分かった。このうち8割以上が、住宅やマンションなどの「住居」用の建物だという。...

旭川空港、就航率99%と北海道の真ん中アピール

国際線ターミナルが11月22日に開業した旭川空港。3連休の23日から25日は、オープンを記念したイベントが開かれている。降雪地帯ながら2017年度の就航率が99.5%だったことから、キャッチコピーとして「就航率99%の安心」、呼称として「北海道の真ん中・旭川空港」を掲げる。旭川空港をPRしていく際に北海道の中央に位置し、各地へアクセスしやすいことを打ち出すために使っていくという。...

ミス・インターナショナル、北海道訪れ観光PR

日本貿易振興機構(ジェトロ)北海道貿易情報センターは27日、アジアや北米などのミス・インターナショナルを札幌市内に招く。9月の北海道地震で訪日外国人が減ったことを受け、交流サイト(SNS)などで発信力のある各国・地域代表の女性に観光PRしてもらう狙いだ。北海道への旅行者が多い韓国や中国、ハワイなどのミス・インターナショナル代表15人が27日、もりもと(千歳市)の工場や、羊の放牧などに取り組むえこりん村(恵庭市)、セイコーマート北海道大学店などを視察する。...

千代田化工公司得到了蓄电池工程的委托

北海道地震 行政・金融支援急ぐ 道は中小向け低利融資

北海道7空港、4陣営名乗り 20年から民間が一括運営

防災へ「先頭に立ち行動」 全国知事会議、北海道宣言採択し閉幕

北海道大雨、農作物など被害大きく

奨学金返済の支援検討 北海道で働こう応援会議総会で報告 制度新設へアンケート

北海道と中国の交流促進 知事と李首相が確認

セブン-イレブン 2018年度、北海道全店1000店に「ネットコンビニ」導入

阿寒湖氷上でバナナボート人気 3月末まで

JR北海道「日帰り周遊パス」3,500円で道内の普通列車に1日乗り放題

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東北地方

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福島に水産研究所 完成式典、漁業復興を後押し

福島県は1日、栽培漁業の拠点となる水産資源研究所(同県相馬市、新地町)の完成記念式典を開いた。東日本大震災の津波で全壊した水産種苗研究所(同県大熊町)の後継施設で、稚魚・稚貝の放流や養殖の研究を進め福島の漁業の復興を後押しする。式典には国や県の関係者らが出席。内堀雅雄知事は「(福島県沖で水揚げされる)常磐ものの素晴らしさを消費者に実感してもらうよう取り組んでいく」とあいさつ。...

山形県の天童木工が開発した新木材、家具や自動車内外装に応用

スギやヒノキなど軟らかい針葉樹を広葉樹の強度にまで高める圧密加工技術を平成26年に開発した天童木工(山形県天童市)。同社は、この技術に加え、燃えにくく、腐りにくい性能を付加した圧密浸漬処理技術を加えた新木材を開発し、家具の屋外での展示も可能にした。東京・東京ビッグザイトで30日に開幕する「新機能性材料展2019」で、新木材を使ったコンセプトカーを展示する。...

沿岸ハタハタ漁、漁獲量287トン 今季も振るわず

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宮城県、EU企業とビジネスマッチング ナノテク分野

宮城県は29日、欧州連合(EU)の企業と県内企業のビジネスマッチングを仙台市内で開いた。双方からナノテクノロジー技術に強みを持つ約20社ずつが参加。ブースに分かれて自社の技術や製品などを売り込んだ。県は東北大学を核に研究開発の拠点づくりを進めている。EU企業の投資を呼び込むことで外資系企業の誘致に弾みを付けたい考えだ。...

岩手県松尾八幡平地域で地熱発電所が本格運転開始

岩手地熱株式会社は、岩手県松尾八幡平地域において、1月29日より地熱発電所の本格運転を開始した。出力7,000kWを超える発電所の稼動は国内では22年ぶりとなる。岩手地熱は、2011年10月に松尾八幡平地域における地熱開発を目的に設立され、2013年から構造試錐井の掘削を進めており、2017年に事業化を決定し、同年4月より発電所の建設を進めていた。...

十和田湖の冬を満喫!青森県十和田市で「十和田湖冬物語2019」開催中

「やっとスタートライン」 佐久間牧場7年10カ月ぶり原乳出荷

外国人雇用、54%が前向き 山形県の事業所意向調査

秋田県の観光は“AI秋田犬”におまかせ!

宮城県観光キャンペーン、サザエさんとポケモン起用正式決定 ターゲットは家族連れ

地元米で130キロの鏡餅 地元農協が矢巾町へ

青森県、4カ国語対応のAI観光案内

災害対応力を磨く 福島県、首長対象に「防災塾」初開催へ

山形県、「雪条例」制定へ 除雪対策・雪利活用

AI秋田犬「もふ~」が県北旅をナビ 観光、土産情報を提供

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関東地方

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全国初!神奈川県で「LINE Pay」を利用した県税の支払いが10日から可能に

神奈川県において1月10日から、スマートフォン決済サービス「LINE...

東京都中野区の魅力発信 フィギュア活用

東京都中野区は1日、フィギュアを活用した区の魅力発信事業を始めた。球体関節人形「ナカノさん」を区公式SNS(交流サイト)に登場させ、区の風景やグルメなどをPRする。ナカノさんは性別や年齢が不明のミステリアスなキャラクターで、ネットを通じた情報拡散を狙う。商店街とも連携し、SNS上のナカノさんより小さい人形の「ちびナカノさん」を一部の飲食店に設置する。...

マリンスタジアムをボールパーク化 ロッテが千葉県などと協定

プロ野球・千葉ロッテマリーンズは、千葉市美浜区のZOZOマリンスタジアム周辺の「ボールパーク」化に向けた協定を千葉県、千葉市と結んだ。オープン戦開始前の3月上旬までに球場内と同じ人工芝を使用したキャッチボール広場の整備や駐車場の拡張を行う。今後は、飲食ブースなどの整備も進める方針で、野球観戦以外も楽しめる場所として、地域のにぎわい創出や利用者の増加につなげる。...

全国の中華まんが越谷に集結 「中華まん博覧会2019」

越谷市のイオンレイクタウン「mori」で毎年恒例の「中華まん博覧会20019」が開かれている。北海道から沖縄まで各地のご当地の中華まんが集結し、日替わりで計約100種の中華まんを販売。来場者はあつあつの中華まんを頬張り、各地の「味」を堪能していた。レイクタウンでの開催は今回で6回目で、コンセプトは「1年で最も寒いこの時期に片手で食べるご当地グルメ」。...

暑さに強い蚕の新品種 群馬県が開発 夏場も収量と質 維持へ

近年の夏の猛暑による蚕の成育不良に対応するため、群馬県蚕糸技術センター(前橋市)は16日、暑さに強い新たな蚕品種を育成したと発表した。猛暑でも通常の品種に比べて高品質を維持し、1割以上多い繭の収量を見込める。昨夏の記録的猛暑で、本年度の県内の繭生産量は前年度比1割減の41.07トンに落ち込むなど、高温による障害が顕著に表れており、経営安定のため農家などから対策を求める声が上がっていた。...

「今年もやります」栃木・小山で最強ラーメン祭 週替わりで50店登場

茨城県の伝統文化、世界へ発信 NYで笠間焼展

「椿まつりへ来てね」 大島へ高速船も 横須賀と藤沢

東京都、AI・IOT活用の実験農場を整備へ

成田空港温泉「空の湯」着工 12月初旬オープン/芝山

国交省/ドローン物流を埼玉県秩父市で検証実験

八木節や絶メシ 東京ドームでPR 20日まで「ふるさと祭り」

日光田母沢御用邸記念公園、三階御展望室を公開 31日まで

鶏卵、供給過剰で暴落 15年ぶり安値 県内生産者に危機感

東名あおり、懲役18年 危険運転適用「常軌逸している」

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甲信越地方

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ソバや伝統野菜も対象・県が「種子条例」の骨子案を提示

ソバや伝統野菜を含む県内産の主な農作物の種子の保護などを目的に、県が制定を検討している条例の骨子案が示された。国が都道府県に農作物の種子の生産や普及を義務付けていた種子法が去年4月に廃止されたことに伴い、県は県産品の種子を守る独自の条例の制定を検討している。県は対象とする農作物について、種子法に基づいた「イネ・麦類・大豆」のほか、ソバと信州の伝統野菜も加えて品質の確保や安定した生産につなげていく考え。...

富士急ハイランドに免税店「富士山商店」 雑貨や食品販売

園内売店に免税店を設置するなどし、外国人観光客への富士山エリアのお土産や食の提供に力を入れてきた同園。今回オープンする「富士山商店」では雑貨や食品、健康食品、化粧品などのラインアップのアイテム約400種類を取りそろえている。ツアーバス専用の駐車場も整備した。...

JA全農、新潟県産米の輸出再開 1月末にも

JA全農は4日、中国が輸入を停止していた新潟県産米の輸出を1月末にも再開すると発表した。上海で1トン分の県産コシヒカリを試験的に販売する。県産米の輸出は2018年11月に中国が輸入規制解除をした後、初めて。消費者の反応を見極めながら、現地での販路拡大を目指す。JA全農の子会社の全農インターナショナル(東京・千代田)が県産米の輸出・販売を手がける。...

長野県伝統工芸品展 信州の匠の技を見よう 16日から松本で

「信州の匠がみせる、磨き抜かれた伝統の技」をテーマにした第34回県伝統工芸品展が長野県松本市の井上百貨店で開かれる。22日まで。期間中の19、20日両日には、家具や漆器、ろくろ細工などの伝統工芸づくりに携わる職人が、実際に工芸品を製作する様子を目の当たりにできる企画が催される。打刃物の職人が、持ち込まれた包丁を研ぐサービスも行われる。...

山梨県産木材を使い紙ストロー作製

プラスチックごみによる海洋汚染が問題になる中、山梨県は県産木材を使った紙ストローの事業化に向け消費者の意向を調査する協定をコンビニエンスストアなどと結んだ。山梨県と協定を結んだのは、コンビニエンスストアのローソンと県ゴルフ場支配人会、それに森林保全に取り組む業者などの団体やまなし森の紙推進協議会。県内のローソンのイートインコーナーやゴルフ場のレストランで約2か月にわたり利用者のアンケート調査を行うという。...

長岡市内5社タッグ独自ツアー企画 食・酒・美の1泊2日

長野県のマツタケ豊作、17年比10倍の51トン 地温適温で

山梨の12月の景況感、4期ぶり改善 日銀短観

高温に強いコメの開発へ 新潟県が極早生米新品種

清水建設、長野県東御市に木質バイオマス発電施設

爆発的増加 山梨の外国人宿泊者数が過去最多の160万人に

長野県、機能性食品開発へ 19年3月に新研究棟

富士急ハイランドに屋外スケートリンク 首都圏一早くオープン

新潟県内1~6月の工場立地 面積は前年の3倍

諏訪湖ジョギングロード 下諏訪町が整備へ

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東海地方

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太陽光パネルの下で稲を栽培、愛知県にソーラーシェアリング

太啓建設が愛知県豊田市で建設を進めていた営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)が2018年12月に完成した。豊田市内におけるソーラーシェアリング発電所は初の事例で、事業化にあたっては千葉エコ・エネルギーが支援を行った。発電所のパネル出力は70.4kW、連携出力は49.5kW。110Wのアイセス製の太陽光パネル640枚と、SMA製の9.9kWのパワコン5台を採用。初年度の年間発電量は80万kWhを見込んでいる。...

野菜栽培システムを海外へ 静岡県内外事業者、19年度実証実験

植物工場を手掛けるファームシップ(本社・東京都)、石井育種場(静岡市)など静岡県内外4事業者が連携して野菜の種苗と次世代栽培システムの海外展開に乗り出す。コンテナ型植物工場を活用して、2019年度にシンガポールで、現地の市場ニーズに合う葉物など野菜の栽培実証実験を行う。先端農業推進を掲げる県の「AOIプロジェクト」の一環。...

武将チョコ、今年は家康 岐阜県関ケ原町

バレンタインデーを控え、岐阜県関ケ原町は洋菓子メーカー「メリーチョコレートカムパニー」とタイアップし、戦国武将をイメージしたチョコレート商品の販売を始めた。同社は武将チョコを2017年から企画、販売しているが、今回は岐阜県と関ケ原町の提案で「徳川家康」をイメージした詰め合わせを追加。同社は既に石田三成のチョコを売り出しており、県担当者は「『関ケ原の合戦』の再現だ」とPRする。...

三重県産活カキ、日本で初のシンガポール向け輸出解禁

三重県は12月15日、シンガポール農産品・獣医庁(AVA)から三重県産(注1)活カキのシンガポール向け輸出が承認されたと発表した。同国向けの活カキ輸出承認は日本初となる。シンガポールへ活カキを輸出するためには、管轄官庁のAVAが策定した「貝類衛生プログラム基準」を満たす必要がある。2018年11月末時点で、許可を受けた実績があるのは、オーストラリア、カナダ、フランス、アイルランド、オランダ、ニュージーランド、英国、米国の8カ国のみだった。...

愛知県、外国人受け入れ拡大で協議会設置

静岡空港、LCC続々 中国・煙台、ソウル路線参入

高校教育ICT化加速 全83校に電子黒板整備へ

精麻を初奉納 伊勢麻振興協会が椿大神社に

小型ジェット旅客機「MRJ」の新型エンジン 国内で初の組み立て

古民家をホテルに再生へ 岐阜・美濃、地元銀など支援

メタボ増加、静岡県が68万人の特定健診ビッグデータ

神域の木々色づき、紅葉で赤く染まる五十鈴川 

電気・ガスの販売競争激化、中部電力が東海3県で販売代理店設置へ

静岡県がセミナー、海洋バイオ技術で新産業

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近畿地方

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熊野古道を長く歩いて 外国人対応エリア、伊勢路にも拡大

和歌山県の田辺市熊野ツーリズムビューローは、熊野古道中辺路で急増中の外国人観光客に、より長く古道歩きを楽しんでもらおうと、小辺路や大辺路、伊勢路でも受け入れ態勢強化に乗り出したと紀伊民報が報じた。観光客の増加や長期滞在化で、地域経済の活性化につなげる狙いがある。17年の田辺市の外国人宿泊客は約3万7千人。5年間で10倍以上増えたという。...

日本の正月文化体験 猿沢インで外国人観光客対象イベント

外国人観光客が日本の正月文化を体験するイベント「留学生による奈良の旧正月フェスティバル」が9日、奈良市の県猿沢インで開かれ、観光客らが日本の文化に親しんだ。県が平成24年から実施している「県内大学生が創る奈良の未来事業」の一環で、奈良女子大(同市)に在籍する留学生が29年に提案、採択されたイベント。旧正月に合わせて来日した観光客を対象に、日本や奈良の伝統文化を理解してもらおうと行われた。...

生きたホタルイカ観察して 豊岡の水族館で特別展示

兵庫県が漁獲量日本一を誇るホタルイカを、生きたままの状態で見られる特別展が16日、豊岡市瀬戸の水族館「城崎マリンワールド」で始まる。但馬地域で捕獲されたイカを直送して展示する。同水族館によると、ホタルイカは日本海やオホーツク海などに分布。兵庫県では1980年代から、本格的に漁が始まったという。但馬水産事務所の調査では、県の漁獲量は2017年が5296トンで、6年連続日本一となっている。...

関空1000億円で大規模改修へ 万博向け

2025年の万博開催に向け、関西空港が、約1000億円を投じて空港の大規模改修を行うことが分かった。運営する関西エアポートによると、大阪・関西万博が開催される2025年までに、メインターミナルの改修に700億円、災害対策に300億円を投資して、大規模改修を行うという。メインターミナルの大規模改修は、開港以来、初めて。急増する外国人観光客に対応するのが狙いで、効率的に出入国できるよう保安検査の設備を改修するなどし、年間4300万人の受け入れが可能な空港を目指す。...

国宝修理現場見学できます 京都府が観光ツアー計画

京都府は、清水寺など国宝・重要文化財の修理現場の特別公開を組み入れた同市周辺部の観光ツアーを今夏にも実施すると明らかにした。京都市の陰に隠れて集客に悩む同市周辺の地域へ観光客を呼び込む狙いがある。国が進める文化財を活用した地域活性化の一環。平成31年度一般会計当初予算案に事業費700万円を計上した。府によると、29年の府内の観光入り込み客数は約8687万人だが、京都市域が5362万人と全体の6割超を占める。...

滋賀県に半導体製造装置の新工場完成 SCREEN

ネットで簡単、県産品を土産に

西大寺で新春の「大茶盛式」

兵庫県姫路市、シャープの「RoBoHoN」74体と電子黒板1270台導入

健康活動に電子マネー、大阪府がサービスで医療費抑制へ 

日電産、京都府向日市に新拠点を建設 投資額2000億円

信長が築いた安土城 再建へ調査開始

創建1600年、奉祝ムード演出 世界遺産の闘鶏神社

ベトナム進出を支援 現地企業と商談会

四十七士いざ討ち入り 京都・山科義士まつり

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下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 

下松市笠戸島全域をコースにした「くだまつ笠戸島アイランドトレイル2019」が2月10日、開催されたと周南経済新聞が報じた。下松、笠戸島の魅力発信と交流人口の増加を目的とした大会で、4回目を迎える今回は全国35都府県と韓国や中国から928人がエントリーし、799人が出走した。笠戸島ハイツをスタート・ゴールにしたコースは32キロと19キロの2種類で、標高200メートルを超える山々や海岸沿いの断崖絶壁を駆け抜ける。...

広島・府中産ショウガの魅力アピール 16日開幕のまつりで開発食品販売

広島県府中市上下町の商店街一帯で16日に開幕する「天領上下ひなまつり」(3月17日まで)に合わせ、町内の飲食店主らが地元産のショウガを使った料理や加工品を開発した。漬物やパンなど10品以上あり、まつりの出店などで販売して観光客らにショウガの魅力をアピールする。上下町で栽培が広がるショウガを地域の新たな名物にしようと、住民団体「上下まちづくり協議会」が昨春から活用法についての会合を開くなどし、飲食店主らに商品づくりを呼び掛けていた。...

西日本豪雨の災害ごみ処理プラントが本格稼働 倉敷で来春まで5万トン処理

西日本豪雨で発生した岡山県の倉敷、総社市の災害ごみを処理するため、同県が倉敷市水島川崎通に整備した中間処理プラントが15日、本格稼働を始めた。熊本地震の際に使われた設備を再利用した。両市から集積し、分別が必要な約5万トンを来春までに処理する。...

世界屈指の北斎コレクション 島根県立美術館で企画展

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鳥取県伸び率全国一 楽天トラベル外国人客人気

旅行予約サービスの楽天トラベルが開設する外国語サイトの2018年訪日外国人客(インバウンド)人気上昇都道府県ランキングで、鳥取県の対前年の伸び率は189.6%増(約2.9倍)で全国で最も高かった。エリア別では「鳥取・岩美・浜村」が280.8%増(約3.8倍)と急伸した。...

下関でフグ初競り 昨年より安値

広島県福山市、地域新電力を設立 廃棄物燃料の電力を地産地消

吉備路マラソン2万2334人エントリー 岡山・総社で24日、フル最高齢84歳

島根県教委の部活動指針、高校は自由度高く

県が1位 外国人向けの観光地ランキング

島津製作所と山口県,山口市,山口大学の4者で健康づくり等をテーマとした技術連携に関する基本合意書を締結

原爆に耐えた江戸後期の土蔵 広島市重要文化財に指定

岡山県8JA合併検討 20年4月、全国最大規模に

県が黄色いエノキタケを開発 販売開始へ

松葉ガニ豊漁、前年比66%増 鳥取県、先月末現在の水揚げ状況まとめ

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阿波踊り民間委託先、3月末に決定

徳島市の阿波踊りを主催する「阿波おどり実行委員会」は13日、3月末までに民間委託先の事業者を決定するなどとした今夏の阿波踊りに向けたスケジュールを決めた。委託に関する募集要項や仕様書を15日に公表した後、説明会や審査を行い、4月1日から業務を委託する。実行委の新委員長には弁護士の松原健士郎委員(73)を互選した。市役所で開いた会合には、これまで委員長を務めていた遠藤彰良市長や一部委員に代わり、松原氏ら新メンバー4人を含む6人が出席。民間委託に向けたスケジュールや業務内容を承認した。...

JA高知県が発足 県内12JAなど統合、販売高全国2位

高知県内の12JAや高知県園芸農業協同組合連合会などを統合したJA高知県が1日に発足した。人口減や組合員の高齢化に対応し、業務効率化を進めて営農指導などを強化する。農畜産物の販売高は約640億円で、全国2位の規模。目玉事業として、高知市内に大型直販所「とさのさと」を4月に開設する。新JAは正組合員約4万7千人、准組合員約4万1千人。職員数は約2600人となる。...

愛媛県道後温泉の「飛鳥乃温泉」が1周年 

愛媛県松山市の「道後温泉別館 飛鳥乃湯泉」のグランドオープン1周年セレモニーが12月26日、同施設中庭で開かれ、多くの来場者でにぎわった。松山市の野志克仁市長は「施設は好評で、年間約20万人のお客さまを迎えることができた。旅行口コミサイト『トリップアドバイザー』の日帰り温泉スパランキングでは全国7位。日帰り温泉が全国に7千以上ある中、大変良い評価をいただいている」とあいさつ。...

JA香川が体験農園、農業の担い手育成 耕作放棄地の転用見込む

香川県農業協同組合(JA香川県)は、四国のJAでは初となる体験農園を開園する。JA香川県の農業指導者のもとで利用者に種まきから収穫まで農作業を体験してもらう。高齢化により農業の後継者不足が深刻化するなか、農業体験を通じて将来の担い手の育成につなげたい考えだ。耕作放棄地を体験農園に転用することも見込んでおり、農家育成と農地活用が循環する環境をつくる。...

世界で最も革新的な100社 日亜化学 2年連続選出 

日亜化学工業(阿南市)が23日、米国の情報サービス会社クラリベイト・アナリティクスによる世界で最も革新的な企業100社を顕彰する2018年度「トップ100グローバル・イノベーター」に選ばれた。17年度に続いて2年連続。アナリティクス社が自社で保有する特許データを基に、特許を取得した数、出願に対する登録の割合、他国への出願状況、影響力から企業の知財活動を独自に分析。日本からキヤノン、ソニー、日立製作所、ジェイテクトなど39社を選んだ。日亜は取得済みの特許が国内外合わせて約5200件ある。...

高知県、木造建築の専門家集団と協定、木材需要拡大で連携

大型ブリ・マダイ、養殖が拡大 目指す食卓は海外

国産オリーブオイル、ナンバーワン決定戦、香川県が初開催

スマホでさい銭 四国霊場の平等寺(徳島・阿南)が決済サービス

「安芸・室戸自行车周游」

住友 古民家饭馆

写真印刷蛋糕、全国各地订购

139キロ銀輪疾走 高知県で「安芸・室戸パシフィックライド」

新居浜 住友ゆかり古民家レストラン、10日開業

香川県独自のオリーブオイル官能評価パネル、IOCから公式認定

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宮崎空港利用330万人超 県見通し、成田線押し上げ

県は24日、宮崎空港を発着する国内、国際線の2018年度の利用者数が前年度(318万人)を大きく上回り、330万人を超す見通しだと明らかにした。格安航空会社(LCC)の成田線が通年運航となって全体を押し上げているほか、国際線もソウル線の増便などで好調に推移。景気回復などの追い風が続く中で今の伸び率が維持できれば、02年度以来の330万人台回復となる。...

尾畠さん、東京から大分1320キロ徒歩帰宅へ 昨年山口で男児助出

昨年8月に山口県で行方不明の男児を救出した大分県日出町の“スーパーボランティア”尾畠春夫さん(79)が18日、東京都練馬区の貫井中学校で講演した。340人の全校生徒に向け「今は勉強することが義務」と激励した。東京五輪・パラリンピックに向け、ボランティア教育に力を入れる校長の熱意に、尾畠さんが応えて実現。「ぜひ講演を」と電話や手紙での依頼を100回ほど重ねた熱意が通じた。...

金栗四三の足跡、間近に 熊本県和水町に2施設オープン

熊本県和水町は8日、同町出身で日本人初の五輪マラソンランナー金栗四三の遺品などを展示する「金栗四三ミュージアム」と、金栗が生まれた「生家記念館」の関係者向け内覧会を開いた。両施設とも11日にオープンする。金栗が前半の主人公となるNHK大河ドラマ「いだてん」の放送に合わせ、町が新設、整備した。3日に同町で震度6弱を観測した地震の被害はなかった。同町大田黒に新設したミュージアムは、鉄骨平屋建てで延べ床面積324平方メートル。...

滋味たっぷり、緑のじゅうたん 五島でアオサ摘み

長崎県五島市で、海藻のアオサ摘みが解禁された。海岸の岩場では漁協の許可を受けた地元の人たちが、一面に広がった“緑のじゅうたん”の中で黙々と手で摘み取る姿が見られる。...

佐賀空港にノリの自販機、PRへ佐賀県設置

大口開け福待つ 櫛田神社大お多福面

去年の農業産出額 鹿児島 初の5000億円突破

「食と観光サミット2019」が宮崎県で開催。羽田空港を起点に地方創生を推進

TOTO 118億円投じ、大分県中津市にセラミックス製品の新生産棟を新設

大河「いだてん」が結ぶ縁 熊本県と筑波大、地域活性化で協定

長崎県、福山雅治さんによる島旅ドキュメンタリー動画「もっと長崎の島々に、なる!」 五島列島・対馬・壱岐の全3篇を12月10日に公開

佐賀の商社が「おしぼりロボット」開発 中国のおしぼり製造機ヒントに 

JR九州、統括会社設立へ 駅ビル、ホテル事業を強化

サイクリング屋久島&屋久島ヒルクライム2019 2/16〜17開催

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世界自然遺産に奄美・沖縄 20年登録へ政府が再推薦決定

政府は22日、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」(鹿児島県、沖縄県)を2020年の世界自然遺産に登録するための推薦書を閣議了解した。2月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に再提出する。奄美・沖縄は、九州から台湾の間に連なる琉球列島のうちの4島で、広さは計約4万2700ヘクタール。アマミノクロウサギやヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコなど希少な絶滅危惧種が多く生息している。...

沖縄県、グーグルにデータを提供

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辺野古土砂投入 向政府强烈反抗预计出现

冲绳县名护市边野古的新基地建设下,日本政府14日在护岸填满区域投掷沙土。玉城知士13日要求官房长官和防卫相停止工程。冲绳防卫局填埋承认的条件的事前协议没有等为理由在文书上中止工程,政府强行填埋。玉城知事14日记者会见上表示强烈愤慨。...

政府への猛反発は必至 辺野古土砂投入 デニー知事、15日抗議集会へ

沖縄県名護市辺野古の新基地建設を巡り、政府は14日、護岸で囲った埋め立て区域に土砂を初めて投入した。玉城デニー知事が13日に官房長官、防衛相に工事中止を求め、沖縄防衛局に埋め立て承認の条件となる事前協議がないことなどを理由に工事中止を文書で指導する中、政府が埋め立てを強行した格好だ。玉城デニー知事は14日に会見し「激しい怒りを禁じ得ない」と強く反発。...

国際都市・沖縄県沖縄市で「沖縄国際カーニバル」開催

世界45か国あまりの人々が暮らす沖縄市で、国際色豊かなイベント「沖縄国際カーニバル」が11月24、25日の2日間、コザ・ゲート通り周辺、ミュージックタウン音市場で開催される。メインイベントのひとつである「カーニバルパレード」は、中央パークアベニューから国道330号線を経由してゲート通りを行進する市民パレードで、さまざまなコスチュームに身を包んだ市民団体や地元ダンスチーム、沖縄市在住の外国人チームも数多く参加し祭りを盛り上げる。...

沖縄の観光客数、上半期は519万人 過去最高も台風が影

首相「真摯に受け止める」 沖縄県知事選で

関空閉鎖、沖縄県観光に痛手 旅行社は伊丹、神戸に変更検討 貨物便運休、物流も影響

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世界初 “ハブ毒”の遺伝子解析に成功

沖縄の路線価、伸び率日本一 県内最高路線価は那覇市久茂地

薬学部創設へ10万筆 沖縄県薬剤師会、琉大に署名提出

ダム貯水率5割切る 県内少雨、農家懸念も

瀬長島来島者288万人 17年度、観光拠点整備が要因

両陛下の沖縄訪問、宮内庁が正式発表 3月27~29日

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