経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

秋元国際奨学財団

バナー
教育CSRに熱心に取り組んでいるベンチャー企業がある。中古不動産の再生事業を展開している㈱アルデプロだ。

地域情報特集

バナー
山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
バナー

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー

アンケート

日本について、一番興味を持っていることは?
 
Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

TOHO-NEWS

オススメ
最新記事

格納容器の底にも塊 福島第一3号機のロボット調査終了

...

核ごみマップ 月内にも公表 世耕経産相が方針

世耕弘成経済産業相は18日の閣議後の記者会見で、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のごみ)の最終処分場について、適性度合いを全国地図で示す「科学的特性マップ」を月内にも公表する方針を明らかにした。世耕経産相は「マップ提示は、最終処分の実現に向けた長い道のりの最初の一歩」と述べ、提示後は、全国各地で説明会を開催する方針も明らかにした。マップは、処分場の適性度合いに応じて日本地図を4種類に塗り分ける。...

2018年度から「キッズウイーク」実施に意欲

...

105歳、延命望まず 「人のため現役続行」 日野原さん、家族にみとられ

...

祇園祭ハイライト 山鉾巡行に22万人

JAXA、球体ドローン開発 実験棟「きぼう」内を浮遊 「金井飛行士の相棒に」

サイバー部隊1000人規模へ 攻撃手段も研究

生活保護世帯 大学進学に給付金 厚労省検討

サンマ漁獲枠、合意できず 中韓ロが反対、来年再協議 国際会合

容疑者が薬混入、同僚撮影 警察へ提出 睡眠薬事件

九州豪雨 発生1週間 犠牲者発見広範囲で 捜索長期化も

日ロ、北方領土へ定期航路検討 来月、次官級で協議

鹿児島市で観測史上初の震度5強 川内原発、九電「異常なし」男性が落下物で頭を負傷

68港で大規模防除 定着阻止へヒアリ対策 関係省庁

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

北海道地方

オススメ
最新記事

全国初、太陽光発電テント納入 北海道・上砂川町

上砂川の町内に事業所を持つ球状太陽電池製造のスフェラーパワー(京都)などが共同で開発した太陽光発電テントが全国で初めて町に納入され、25日に町内で開かれた消防演習で披露された。発電機なしで電気を供給できるため、災害時での活用などが期待されている。福井県工業技術センターが県内の企業などと共同開発した太陽光発電テキスタイル製造技術を利用した。...

記録的大不漁だったスルメイカ漁 今季"初水揚げ" 去年の2倍近くに 北海道函館市

2016年、記録的な不漁となった北海道函館市近海のスルメイカ漁が解禁となり2日、初水揚げされた。函館市近海のスルメイカ漁は1日解禁となり、函館漁港では、2日未明、出漁していた漁船10隻から、次々とスルメイカが水揚げされた。函館市のスルメイカ漁は2016年、記録的な不漁で価格が高騰し2017年も心配されていたが、初日の水揚げは約1.1トンで例年よりも多かったという。...

苫小牧のIR候補地を高評価 カナダの投資会社クレアベスト来苫

...

アイヌ民族の文様デパートの紙袋に 札幌丸井三越がデザイン一新「北海道に根差す」PR

...

国立アイヌ民族博物館基本設計公表 17年度着工、地上3階建て

...

新幹線効果顕著、五稜郭タワー10年ぶり100万人台確実

択捉島、進む観光地化 ツアー集客本格化 日本の投資期待も

JR北海道、2月に新研修センター 86億円投資

旭山動物園「ペンギンの散歩」10日から 一列で雪の上よちよち 

採算最悪、JR北海道の留萌―増毛間 4日最終運行 95年の歴史に幕

ウトナイ湖サンクチュアリ開設35周年記念シンポ開く

タブレット使いタイ、ベトナム語もOK 新千歳空港に外国人向け観光案内所オープン

「流氷ノロッコ号」後継 「流氷物語号」運行へ JR網走―斜里間

消防救急隊員が外国語研修 函館市

とまこまい港まつり開幕 7日まで夏を彩る

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

東北地方

オススメ
最新記事

ダム湖のボートツアー人気 山形県長井市

...

直径103mの大型風車を22基、秋田県で進む大型ウィンドファーム計画

秋田県が所有する日本海沿岸の保安林で、大規模な風力発電所の建設工事が進んでいる。設置する22基はGE製の風車を導入することが決まった。総出力は66MWで、年間4万世帯分の発電量を見込んでいる。GEリニューアブルエナジーは秋田県秋田市および潟上市に建設予定の「秋田潟上ウインドファーム」に導入する風車22基を、同プロジェクトのEPC業務を請け負う清水建設から受注した。...

伊達政宗公生誕450年記念駅弁が売れ行き好調 ゆかりの地の味覚、九曜紋の形に

...

漂流6年 震災で流失した岩手の漁船 沖縄の海で発見

...

豊漁に期待、昼イカ漁本格化/青森・三沢、六ケ所沖

盛冈市水道纪念馆传承水道的未来

東京電力、浪江町に「25億円」支払いへ 自治体財物賠償で初

庄内メロン 甘味に自信 初出荷式

秋田「東北一の酒どころ」出荷量など3項目トップ

水産加工業支援で復興を 仙台で東北最大規模の展示商談会

盛岡市水道記念館、6年ぶり一般公開再開 水道の歴史を未来へ伝えて

ベンセ湿原でニッコウキスゲ見頃

10月に「こおりやま産業博」開催 内覧会や6次化商品即売会など

さくらんぼの国際学会、山形市で6月開催

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

関東地方

オススメ
最新記事

ペット放棄の影響考えて 7月2日まで外来生物展 箱根

主に県内に生息する外来生物を紹介する特別展が7月2日まで、箱根町立森のふれあい館で開かれている。外来種が増えている理由として飼い主の飼育放棄が多いといい、担当する石原龍雄学芸員は「安易にペットを放棄することは自然界に大きな影響を与える。特別展では、中国や東南アジア原産の鳥で、同町内でも目撃報告が増えているソウシチョウ(体長約15センチ)やアライグマなど、外来生物約60種を写真や標本で紹介。増殖したことで起きた被害も合わせて解説している。...

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

甲信越地方

オススメ
最新記事

ビーチスポーツの拠点へ 寺泊にコートオープン 長岡市の寺泊中央海水浴場

...

長寿日本一は長野県 厚労省が調査

...

富士山世界遺産センターで1周年&富士山世界遺産登録決定日記念イベント

山梨県立富士山世界遺産センター(南都留郡富士河口湖町)は19日から、1周年&富士山世界遺産登録決定日記念イベント「アニバーサリーウィーク」を開催すると富士山経済新聞が報じた。世界遺産になった富士山の魅力や価値を国内外の観光客に「分かりやすく」発信しようと昨年6月22日にオープンした同施設。「アニバーサリーウィーク」では、入館者への記念品の進呈や、ワークショップ、富士山クイズや展示ウォークラリーなどの各種イベントを展開。...

ミズバショウお出迎え 尾瀬「魚沼ルート」開通

新潟、福島、群馬、栃木の4県にまたがる尾瀬国立公園に、魚沼市から船とバスを乗り継いで行く「魚沼ルート」が1日、開通した。同市の奥只見ダムサイトの船着き場付近で開通式が開かれたほか、十数人の登山者が尾瀬に向かい、顔を見せ始めたミズバショウなどを楽しんだ。開通式には、魚沼市の佐藤雅一市長ら関係者約50人が出席した。佐藤市長は「魚沼ルートは高低差が少なく初心者でも手軽に楽しめる」とPRした。...

松本空港 チャーター便誘致本腰 信州魅力をPR

上級山岳で登山届義務化 山梨県検討委、条例制定へ大筋合意

GW期間のスキー客、大幅増 

山岳観光シーズン幕開け 長野県松本市

富士山・富士五湖の観光スポットを巡るバスツアー、運行開始

佐渡・相川地域が初の1位 県内観光地 満足度調査 

農業を「カイゼン」 長野県、トヨタと連携

特典入りマップで富士吉田市内の36店をPR

酒の陣入場者 過去最高の13万人

防災ヘリ墜落 「離陸後15分」深まる謎 長野県警、本格捜査着手

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

東海地方

オススメ
最新記事

災害時に活躍が期待される「ドローン飛行隊」が愛知県豊橋市で結成

災害のときに活躍が期待されるドローン飛行隊が愛知県の豊橋市に結成され、佐原光一市長らが出席し発足式が行われた。豊橋市は簡単に人が近づけない災害現場から映像を送信するなど、災害時の状況把握などにドローンを活用したいとしている。...

富士山御殿場口新五合目に交流拠点「マウントフジトレイルステーション」

...

移住と起業、一緒に実現 郡上市が来春、新プロジェクト

...

若手教員を育成 山梨県が指標を作成へ

...

甘い香り漂う中 梅干し用に人気の南高梅が収穫最盛期 三重・熊野市

名古屋のまちづくり企業がクラウドファンディング提携 地域活性化を図る 

地域活性化へ企画を 来月から「未来塾」 伊豆市

ハナショウブあで姿 県百年公園

体長5mの巨大サメ「メガマウス」漁船の網にかかる 検査後に海へ 三重・尾鷲沖

愛知・明治村 漱石の書斎再現 「吾輩は猫である」執筆時

ハナショウブ 多彩に 100種30万本 森町・小国神社

韓国でヒノキブーム 日本の木造建築学ぶ

天照大御神の絹と麻の衣を織る伊勢神宮の2つの神社 「神御衣奉織始祭」

桜に続いてボタンで花見も 1000株が見ごろ 名古屋・徳川園

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

近畿地方

オススメ
最新記事

桜井市で「そうめん条例」スタート 特産品の消費拡大目指す

...

淡路島と関空の航路復活 10年ぶり、9日から

...

大阪市がヒアリ対策チーム設置

...

祇園祭・綾傘鉾の稚児が「お千度の儀」 金の烏帽子に狩衣姿で

八坂神社(京都市東山区)で7月7日、祇園祭「綾傘鉾」の稚児の初めての公式行事が行われたと烏丸経済新聞が報じた。綾傘鉾は、33基ある山鉾の中でも古い形の「傘鉾」。明治期に途絶えていたが、1979年に復活を遂げた。棒振り囃子でも知られている。現在では、稚児の代わりを人形がを務める山鉾が多数を占める中、生き稚児が巡行する数少ない山鉾の一つとなっている。...

夏だ!琵琶湖で浜開き 近江舞子中浜水泳場

「食感いい」と人気 ラッキョウの収穫最盛期

“かかしアート”名画の再現も 安堵町民有志ら製作 人口減でも町元気に

国内最大級の物流集積地に 米国大手の施設着工 

豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風」一番列車出発進行レス瑞風」一番列車出発進行

京都に「200円カレー」原価率研究所が関西初出店 牛すじカレーなど独自メニューも

「琵琶湖周航の歌」の世界と風景を切り絵に 高島で原画展

民泊、今年も本格化 日置川流域

薬師寺、白鳳伽藍ほぼ復興 食堂再建し落慶法要 祈りテーマに演劇奉納 

西日本最大級のドローンスクール 姫路に開校

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

中国地方

オススメ
最新記事

耕作放棄地を利用してワサビ栽培 広島・神石高原の住民組織

...

「裏見の滝」から渓谷美を堪能 岡山県鏡野町の岩井滝でまつり

...

隠岐でぼ焼きサザエ漁解禁 「つ」「刺し身」など、さっそく舌鼓

隠岐で7月1日、サザエ漁が解禁になったと隠岐経済新聞が報じた。サザエ漁が盛んな隠岐4島。アワビやバテイラ(隠岐では「ニイナ」)などと並ぶ磯の味覚として、いずれの島もアピールに力を入れる。2016年には島後(隠岐の島町)が仮想の国「貝の王国」の開国宣言も行った。漁期は7月から翌年4月で、毎年5月と6月は禁漁になる。...

古民家使い地域活性化 鳥取・鹿野町を地方創生相が視察

...

下関・孫文ゆかりの「孫文蓮」開花

広島市内に約19年ぶりに水族館オープン 沿岸部マリーナホップに「マリホ水族館」

海外観光客の“言葉の壁”解消 岡山県、多言語コールセンター7月開設

隠岐7海岸はAA評価 7月の海開き控え島根県が水質検査 

荒神谷史跡公園「古代ハス」咲き始め

山口市从首都地区招聘移居协调员 表示希望培训

広島-シンガポール線復活 週3便往復、10月30日就航

岡山県がネットで結婚支援「すてきな出会いを」システム運用開始

隠岐・島前のハイブリッド発電所、風車の据え付け始まる 大型パーツを陸揚げ

「星取県」に星空保全条例、制定へ 

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

四国地方

オススメ
最新記事

住友金属鉱山 リチウム電池から資源回収 EV需要に対応

住友金属鉱山は13日、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)の使用済みリチウムイオン2次電池などから銅とニッケルを回収し、リサイクルする技術を国内で初めて実用化したと発表した。需要の増加が見込まれるEVやHVから廃棄される大量の電池の処理に対応するとしている。リチウムイオン2次電池はEVなど電気を動力源にする車に使用される。...

25万本のヒマワリ満開 香川・まんのう町で「祭り」

...

燃料電池車の産業利用促す 徳島県、フォークリフトに補助

...

土佐でプロペラボート訓練 高知県警、全国初の導入 浸水地域での救助に期待

...

松山の中心市街地で恒例「土曜夜市」 230店出店

ハウス栽培の香川産ミカン「小原紅早生」初競り 今年も甘く 

ハモ漁最盛期 1キロ4000円

龍馬記念館資料巡回展が東京で始まる

鉄道活性化日台で協力 西条で観光フォーラム 相互誘客へ意見交換

6月11日 12:30-17:00@中央区総合スポーツセンター

収容所資料を記憶遺産に 独側と協定

モネの庭 来園者150万人達成 高知・北川村

松山城二之丸史跡庭園で斬新な新作能を披露 子規・漱石生誕150年記念

坂出市が「さかいでブランド」発刊 サヌカイトや三金時スイーツも

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

九州地方

オススメ
最新記事

大分・臼杵石仏の里で「蓮まつり」 写真コンテストも 

国指定史跡「国宝 臼杵石仏」で9日、「石仏の里 蓮まつり」が始まったと大分経済新聞が報じた。1区画の休耕田から始まったという同イベントは今年で5回目。2000年に地元のハス愛好家とボランティアでつくる団体「はないちえ」と地元民が協力してハスを植栽し、2012年から始まった。現在は約4400平方メートルの敷地に約1000株、1万本のハスが植えられている。...

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

沖縄地方

オススメ
最新記事

内閣府 離島振興に6.9億円交付 新規で22事業

...

ドクターヘリ発信基地、浦添に完成 関係者ら出席し竣工式

昨年12月に読谷村から浦添市港川に移転が完了し、運用が始まっていた県ドクターヘリについて、周辺整備が完了したことに伴い12日午前、浦添発進基地の竣工式が同基地で行われたと琉球新報が報じた。県や市町村、医療関係者らが参加し、新拠点の周辺整備完了を祝った。基地には1機のドクターヘリが駐機し、沖縄本島と周辺離島間で緊急患者の搬送を担う。鹿児島県のドクターヘリが出動できない場合は与論島、沖永良部島、徳之島まで運行することも可能となっている。...

4月第3日曜は「もずくの日」 沖縄県那覇市でモズク早食いなどイベント

4月第3日曜日の「もずくの日」にちなみ、県もずく養殖業振興協議会主催のイベントが16日午前11時から、那覇市ぶんかテンブス館前で開かれると沖縄タイムスが報じた。モズク早食いやクイズ大会、お笑い芸人のトークショー、海人バンドのライブなどがある。モズクを使ったレシピ集も配布される。...

白い百獣の王が来た 沖縄こどもの国、あす歓迎セレモニー

...

沖縄-愛媛-北海道 農作業バイト、繁忙期にリレー

県産医療機器、中城発アジアへ 三鷹光器

海底光ケーブルが開通、離島結ぶ 沖縄県 通信速度20倍・災害時も安定

クルーズ世界大手3社、本部・平良・石垣3港に拠点 

「夢は五輪開会式で琉球舞踊」 東京沖縄県人会、華やかに60周年

コザモータースポーツフェスティバル2016 モータースポーツの魅力発信 沖縄市で祭典

海外の沖縄県系人、約41万5千人 県が5年ぶり推計

ヤンバルクイナの日 大宜味で16年ぶり繁殖確認 保護策奏功

県内15年度ホテル客室 稼働率、単価とも前年上回る

知事表示 日本政府正扭住冲绳的胳膊 欺凌冲绳

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

China Online

オススメ
最新記事

印軍越境、中国国防省が警告

中国国防省の呉謙報道官は24日、インド軍の越境問題に触れ、「まぐれを期待し、現実的ではない幻想を抱くことのないよう、インド軍に注意したい。『山を揺り動かすことは容易だが、解放軍を揺り動かすことは難しい』」と警告しました。...

中国の115社が世界上位500企業にランクイン

メリカの雑誌「フォーチュン」は北京時間20日夜、世界企業番付「フォーチュン・グローバル500社」の2017年版を発表しました。中国は115社がランクインし、2年連続で2位の数となりました。...

中米経済協力一年計画策定 早期の成果を期待=外務次官

中米間の初の経済対話に出席した朱光耀外務次官は19日、ワシントンで「双方は、初の経済対話で中米経済協力一年計画について討議し、マクロ経済政策など四つの協力分野を確定した。一日も早い成果の獲得を期待し、両国の経済協力が前進できるよう確実に推進していきたい」と述べました。...

北京新空港、ターミナルのスチールフレームが完成

民用航空局が18日の記者会見で明らかにしたところによりますと、北京新空港のターミナルのスチールフレームが完成し、屋根部分と建築ガラスの取り付けが行われています。新空港は微粒子除去換気システムなどの新技術を導入する一方、路面交通や地下鉄建設などの面で、「雄安新区」の計画と建設との連動を保っていくとされます。 北京新空港は「大型国際ハブ空港」と位置付けられ、最終的には年間旅客利用量にして延べ1億人以上、貨物取扱量にして400万トンのニーズを満たせるようデザインされています。現在施工中の第1期工事は2025年の完成をめどにしており、年間の旅客利用量は延べ7200万人、貨物取扱量は200万トン、航空機の発着回数は62万回を目標としてデザインされ、滑走路4本に加え、4500万人の旅客量に対応可能な面積70万平方メートルに及ぶターミナルの建設が進んでいます。...

外務省、AIIBの信用ランキング最高格付け獲得を歓迎

このほど、アジアインフラ投資銀行(AIIB)が世界三大格付け会社のムーディーズ・インベスターズ・サービスから再び最上位の格付けを獲得したことを受けて、外務省の陸慷報道官は、18日の定例記者会見で、歓迎の意を示しました。 陸報道官は「我々はAIIBの発足メンバーとして、喜びを感じている。AIIBの設立以来、運営体制と成長は国際社会から認められてきた。世界大手格付け機関のうち2社から最上位の格付けを獲得したことは、AIIBのさらなる役割発揮にプラスとなり、各メンバー国のインフラの連結と経済の持続可能な成長を推し進めるに違いない」と強調しました。...

北斗衛星測位システム計画、第3段階へ

中朝貿易拡大はリスト外の品目によるもの=税関総署

世界で最も人気のあるパンダ 12歳の誕生日を祝う

中国アニメ・ゲーム産業 年間生産額3000億元に

中国の衛星「中星9A」、軌道進入に成功

中国の原子力、大規模開発の新段階へ

中国のモバイルインターネット技術が日本へ

習主席、アメリカのトランプ大統領と電話会談

北京 初の24時間図書館開館

駐中国米大使、全省訪問の姿勢表明