経済ニュース

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経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

秋元国際奨学財団

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教育CSRに熱心に取り組んでいるベンチャー企業がある。中古不動産の再生事業を展開している㈱アルデプロだ。

地域情報特集

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山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー

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TOHO-NEWS

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堀江さんらの民間ロケット30日打ち上げ

北海道大樹町の宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」は12日、自社開発の小型ロケットMOMO(モモ)3号機の機体を公開し、4月30日に同町の実験場から打ち上げると発表した。成功すれば民間企業が単独開発したロケットとしては日本初で、国主導の宇宙開発に新風を吹き込むことになる。昨年6月、MOMO2号機が打ち上げ直後に落下して爆発。落下の原因となったガス噴射機の構造などを改良し、高度100キロ以上とされる宇宙空間への到達を目指す。...

JR豊肥線が20年度全面復旧へ 阿蘇観光復興に光

石井啓一国土交通相は12日、2016年4月の熊本地震で被災して現在も不通が続くJR豊肥線肥後大津(熊本県大津町)―阿蘇(同県阿蘇市)間27.3キロで20年度中に運転再開できる見通しになったと発表した。豊肥線は熊本―阿蘇―大分を結ぶ観光ルート。全線再開すれば地震後、観光客が落ち込む阿蘇地域復興の後押しになる。...

人口、過去最大の減少 70歳以上が初めて2割超える

総務省は12日、昨年10月1日現在の人口推計を発表した。総人口は前年より約26万3千人減の1億2644万3千人で、8年連続の減少。減少率は0.21%となり、減少数、減少率ともに比較可能な1950年以来、過去最大となった。また70歳以上が総人口比で初めて2割を超えた。...

1万6500人仮住まい続く 長期避難解消、犠牲273人に 熊本地震14日で3年

熊本地震は14日で前震から3年となる。3月末時点で依然1万6519人が仮設住宅などで生活。県や各自治体は災害公営住宅の2020年春までの建設完了と仮住まい解消を目指している。応急仮設住宅や民間住宅を借り上げたみなし仮設住宅など、仮住まいの被災者は最大時4万7800人いたが約3分の1に。災害公営住宅は12市町村で1717戸が計画され1507戸が着工したが、完成は496戸にとどまっている。...

F35導入、計画狂いも 防衛省、主力機事故に危機感

航空自衛隊が運用する最新鋭ステルス戦闘機F35Aの墜落を受け、防衛省は事故調査委員会を設置して原因の究明を本格化させる。F35は今後の主力を担う戦闘機。機体の構造に欠陥が見つかるなどすれば調達計画に狂いが生じ、日本の防空体制に影響が及びかねないため、危機感は強い。F35Aの墜落は今回が世界で初めて。岩屋毅防衛相は10日、防衛省で記者団に「事故原因をしっかり究明することが何より先決だ」と深刻な表情で語った。...

ブラックホールの撮影に成功 世界初 一般相対性理論を証明

私大への支援事業、計画途中で打ち切りへ 大学側は反発

新紙幣、偽造防止が主目的 麻生氏「明治以降の文化人という考えを踏襲」

「令(うるわ)しく平和」 新元号考案者とされる中西氏が出版社にコメント 

道府県議選、自民前回議席上回る 立民30以上伸ばす、国民大幅減

イチローさん「人生の幕下ろしたときに」 国民栄誉賞辞退

はやぶさ2衝突実験が成功、世界初 クレーター形成の可能性高く

日韓対立の影響か…「外交が悪化」37%と急増

山下泰裕氏、JOC新会長に就任へ

舞台の太宰府 喜び満開 令和の由来「梅花の宴」 「観光ルートの設定も」

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北海道地方

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新千歳、富裕層向けホテルの名称「ポルトム」に 2020年1月開業、道内最高級クラス

新千歳空港ターミナルビルディングは4日、同社アネックスビルで記者会見を開き、同空港国際線ターミナルビル拡張に伴い建設中のホテルの名称を「ポルトムインターナショナル北海道」と発表した。茶室や美術品の展示スペースを設けた道内最高級クラスの「アートホテル」となり、最も格式の高いアッパースイートの1泊料金は50万円以上となる見込み。開業は2020年1月の予定で同社の永井誠一常務は「北海道を代表する唯一無二のホテルを目指す」と語った。...

2年ぶりに"冬の使者"到来 根室市「流氷接岸初日」発表  

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「さっぽろ雪まつり」70回目の開催へ 迫力ある大雪像の数々、記念企画も 

北海道を代表する雪と氷の祭典「さっぽろ雪まつり」が1月31日からつどーむ(札幌市東区栄町)で、2月4日から大通(大通公園西1~西12まで)・すすきの(南4~南7までの駅前通)で開催されると札幌経済新聞が報じた。1950(昭和25)年に、地元の中高生が6つの雪像を大通公園に設置したことをきっかけに始まり、毎年国内外から約250万人以上が訪れる札幌の冬の一大イベント。...

北海道でクリスマス列車

9月の北海道地震の影響で減った外国人観光客を呼び戻そうと、北海道はクリスマスイブの24日、道内を観光列車で巡るツアー「復興クリスマストレイン」を催した。中国やフィリピンなどからの観光客が参加したほか、被災地の子どもらも招かれ、交流を楽しんだ。 列車は外国人客約80人や、被害が大きかった厚真、安平、むかわ3町の親子約40人を乗せ、富良野―稚内間を走行。参加者は途中駅でイベントに参加したり、特産品を味わったりした。...

札幌市内の建物被害5000件に 8割以上が住宅やマンション 北海道胆振東部地震

北海道胆振東部地震による建物被害が、札幌だけで5000件に上ることがわかったと北海道放送が報じた。札幌市にると、9月の胆振東部地震で被害を受けた建物は、13日現在で、全壊が96件、半壊が684件、一部損壊が4220件と、合わせて5000件に上ったことが分かった。このうち8割以上が、住宅やマンションなどの「住居」用の建物だという。...

旭川空港、就航率99%と北海道の真ん中アピール

ミス・インターナショナル、北海道訪れ観光PR

千代田化工公司得到了蓄电池工程的委托

北海道地震 行政・金融支援急ぐ 道は中小向け低利融資

北海道7空港、4陣営名乗り 20年から民間が一括運営

防災へ「先頭に立ち行動」 全国知事会議、北海道宣言採択し閉幕

北海道大雨、農作物など被害大きく

奨学金返済の支援検討 北海道で働こう応援会議総会で報告 制度新設へアンケート

北海道と中国の交流促進 知事と李首相が確認

セブン-イレブン 2018年度、北海道全店1000店に「ネットコンビニ」導入

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東北地方

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被災地で落胆の声相次ぐ WTO逆転敗訴

東京電力福島第1原発事故後、韓国が実施している福島など8県産水産物の輸入禁止措置をめぐり、世界貿易機関(WTO)の最終審で日本が逆転敗訴したことを受け、被災地からは、「非常に残念だ」「がっかりしている」などと落胆の声が相次いだ。福島県は、風評被害払拭に向け、地元の食べ物の魅力をハングルで紹介したリーフレットを韓国にある日本大使館や県人会に配布するなど情報発信に取り組んできた。...

月山「6月まで十分滑れます」 夏スキー場開幕

日本有数の豪雪地帯として知られる山形県西川町の月山スキー場で10日、恒例の夏スキー場開きが行われ、多くのスキーヤーが季節外れの初滑りを楽しんだ。標高1500メートルに位置する月山スキー場は、豪雪のため冬季は道路や山小屋は閉鎖されてしまう。雪解けの始まる3月ごろから除雪を開始し、スキー滑走はようやく4月に入ってからの解禁となる。...

「秋田犬の里」完成、観光交流拠点に 秋田・大館市

秋田県大館市は9日、JR大館駅前に建設していた観光交流施設「秋田犬の里」の完成記念式典を開いた。秋田犬を間近で見られる展示室、秋田犬の歴史や特徴を説明するミュージアム、観光案内所、土産品の販売コーナーなどで構成する。秋田犬の人気を生かして、国内外の観光客を呼び込む狙い。旧小坂鉄道大館駅駅舎の跡地1万6600平方メートルを活用した。鉄骨造り一部2階建てで、延べ床面積約1200平方メートルの建物を建てた。...

気仙沼大島大橋 開通日3時間で2000台通行 観光客殺到、翌日も市内で渋滞

7日に開通した気仙沼市の大島と本土を結ぶ気仙沼大島大橋で、開通直後の3時間の車の通行量が約2000台に達していたことが12日、分かった。宮城県が見込む1日平均通行量は2500台で、橋の開通を目当てに観光客が島に殺到した状況が浮き彫りとなった。同日、県気仙沼合同庁舎であった国、県、市の担当者が大島に関する交通対策を話し合う「気仙沼大島大橋交通対策調整会議」の初会合で報告された。...

SL銀河、4月29日から運行 花巻―釜石間

JR盛岡支社は、蒸気機関車「SL銀河」の2019年度運行日程を発表した。4月29日に運行を開始し、9月29日までの土日・祝日を中心に花巻-釜石間で上下48本を運行。今年でデビュー5周年を迎えることから、景品が当たるスタンプラリーなどのイベントも展開する。同支社によると、花巻発は4月29日を皮切りに、5月2、5、11、18、25日、6月1、15、22、29日、7月6、13、20、31日、8月3、7、10、17、24、31日、9月7、14、21、28日と続く。...

三内丸山遺跡に新施設、6日オープン 縄文文化を世界に発信

大熊避難解除 4月10日軸 一部地域 14日、役場開庁式

日本農業遺産、「紅花」認定 県内初、生産・加工技術に高評価 次は「世界」へ

秋田県内にクマ3700頭 18年度、生息数過去最多

クロダイ出荷制限解除 宮城県沖海産魚種は全て解除

東北6県児童が熱戦 六三四の剣杯剣道

アスパムの360度スクリーン施設が一新

宮城の空を「商品化」!?欧米の富裕層向け小型機遊覧

魚市場に桜色の春 イサダ初水揚げ 岩手・大船渡

市民の魚はぶっちぎりで「イカ」 次点・サバに大差/市制施行90周年で八戸市民投票

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関東地方

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ダム湖にバス3台 豪快に入水 日光・湯西川に春告げる水陸両用車の運行開始

日光市の湯西川地区に春の訪れを告げる水陸両用バスの運行が12日、始まった。第1便の3台が観光センター「湯西川水の郷」を出発。湯西川ダム湖に水しぶきを上げながら次々に入水し、乗客を沸かせた。水陸両用バスは、湯西川ダム建設の際、地元の振興を目指して導入された。...

笠間市 自転車保険の加入義務化 10月条例施行、茨城県内初

自転車に乗って交通事故を起こし、高額の賠償責任を負う事例が全国で相次いでいるのを受け、笠間市は10月、自転車の安全意識高揚と事故の未然防止を図るため、自転車利用に関する条例を施行する。自転車保険の加入と、幼児用乗車装置に乗せた子どもへのヘルメット着用を義務付けたのが特徴。罰則の規定はないが、いずれも茨城県内初の試みという。...

神奈川県知事選告示、現新の一騎打ち 統一地方選スタート

第19回統一地方選の先陣を切り、神奈川など11道府県の知事選が21日、告示された。任期満了に伴う神奈川県知事選には、いずれも無所属で届け出順に、3期目を目指す現職の黒岩祐治(64)=自民、国民民主、公明党推薦、新人の市民団体代表、岸牧子(62)=共産党推薦=の2氏が立候補を届け出た。選挙戦では、黒岩県政継続の是非が最大の争点となる。4月7日の投開票日に向けた17日間の舌戦がスタートした。...

昭和記念公園で「フラワーフェスティバル」 ライトアップで「夜桜散歩」も 

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千葉県とベトナム 人材育成に関する覚書締結

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春日部「地下神殿」見学会再開 初公開の通路歩くコースも

群馬県内の高速道路が定額で乗り放題に!期間限定「ググっとぐんまフリーパス」発売

地下水活用した循環システム構築へ サーバー機器冷却や廃熱使いイチゴ栽培

偕楽園有料化へ実証実験 窓口手続き課題探る 声掛け誘導、身分証確認

早春の花あでやか 川崎・御幸公園で梅が見頃、2日観梅会

観客輸送に水上バス導入 交通混雑対策の一環

千葉県内の宿泊客、前年比2%増 訪日客も好調

AI行政案内サービス、24時間OK 埼玉県戸田市

香港が青果検査を緩和 群馬県産全品目 実質的に輸出可能に

セツブンソウ開花 佐野・山野草の里

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甲信越地方

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山梨県ワイン酒造組合 世界の産地連盟に加盟

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山古志で自動運転サービス実証実験 中山間地の生活支援

自動運転サービスの実証実験は中山間地域の支援を目的に国交省が全国的に行っているもの。車は地面に埋め込まれたセンサーを頼りに自動で走行する。山古志地区では高齢者の移動や子どもの見守りなどを支援する役割が期待され、6人乗りと牽引もできる4人乗りの2台を導入し「復興交流館おらたる」を拠点に「アルパカ牧場」や「小中学校」などを通る約3キロのルートが想定されている。この実証実験は今月23日まで行われる予定。...

移住希望地 長野県1位 2年連続

認定NPO法人ふるさと回帰支援センター(東京)が19日に発表した2018年の移住希望地ランキングによると、1位は2年連続で長野県となった。2位は前年3位の静岡県、3位は前年16位の北海道だった。長野県は年代別でも30〜50代でトップ。20代以下では新潟県、60代では北海道、70代以上では宮崎県が1位だった。長野は20代以下で2位、60代で3位、70代以上で2位。...

甲府城跡、国史跡に指定 市長「歴史的な魅力発信する」

文部科学省は26日、甲府城跡(舞鶴城公園)を国の史跡に指定した。4月改正の文化財保護法で自治体が史跡を地域振興に生かせるようになるため、関係者は県・甲府市の跡地周辺活性化計画に拍車がかかると期待している。県によると、甲府城は甲府が豊臣方の支配地になった天正18(1590)年、浅野長政・幸長親子が造営を始め、慶長5(1600)年ごろまでに完成した。...

早春的花朵鲜艳川崎御幸公园梅花盛开,2日观梅会

ソバや伝統野菜も対象・県が「種子条例」の骨子案を提示

富士急ハイランドに免税店「富士山商店」 雑貨や食品販売

JA全農、新潟県産米の輸出再開 1月末にも

長野県伝統工芸品展 信州の匠の技を見よう 16日から松本で

山梨県産木材を使い紙ストロー作製

長岡市内5社タッグ独自ツアー企画 食・酒・美の1泊2日

長野県のマツタケ豊作、17年比10倍の51トン 地温適温で

山梨の12月の景況感、4期ぶり改善 日銀短観

高温に強いコメの開発へ 新潟県が極早生米新品種

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東海地方

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「きりもみ回転」スリル体感を 国内初ハイブリッドコースター ナガシマにオープン  

三重県桑名市長島町浦安の遊園地、ナガシマスパーランドで28日、木と鋼鉄を組み合わせた国内初のハイブリッドコースター「白鯨」がオープンした。この日を待ちわびた家族連れやグループらが長い列をつくった。「白鯨」は、全長1530メートルの走路を約2分40秒で走り抜ける。最高部の高さは55.0メートル、最大勾配は80度で、最高時速107キロで急降下する。木製コースターでは不可能だった「きりもみ回転」が体感できる。総投資額は28億8千万円。...

「53年の歴史に幕」名古屋・中日ビルで最後の見学会 

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2月有効求人1.69倍 静岡県内、24カ月連続で全国上回る

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岐阜農林高に特許庁長官賞 特許アイスの販売評価

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三重県、ドローン4団体と協定を締結 大規模災害時の情報収集で

三重県は18日、無人航空機「ドローン」を扱う三重県ドローン協会、NTジオテック中部、全日本ドローン協会、災害対策建設協会JAPAN47と、大規模災害時に無人航空機を活用した被災状況の情報収集や提供について、個別に協定を締結する。これにより、三重県内で大規模災害が発生し被災状況の確認が困難な場合などで、県が各団体にドローンによる撮影の協力要請を行うほか、提供された映像データを利用して、災害対策活動の機能強化に努めるという。...

ジブリパーク準備に9.6億円 愛知県が工事着手へ

新東名に「120キロ区間」最高速度さらに引き上げ

明知鉄道に明智光秀ラッピング列車

志摩スペイン村、新フラメンコショー本番前に最後の仕上げ

太陽光パネルの下で稲を栽培、愛知県にソーラーシェアリング

野菜栽培システムを海外へ 静岡県内外事業者、19年度実証実験

武将チョコ、今年は家康 岐阜県関ケ原町

三重県産活カキ、日本で初のシンガポール向け輸出解禁

愛知県、外国人受け入れ拡大で協議会設置

静岡空港、LCC続々 中国・煙台、ソウル路線参入

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近畿地方

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”最後の調査捕鯨”へ 31年ぶりの商業捕鯨を前に、和歌山県太地町から出港

捕鯨の町で知られる和歌山県太地町では今年7月から再開される商業捕鯨をまえに最後の調査捕鯨へと出港した。太地町漁協の捕鯨船には29日6人の乗組員が乗り込み、家族たちが見送った。今回の調査捕鯨は東北沖でおこなわれ、ミンククジラなどを決められた範囲で捕獲し、個体数や大きさを調査する。日本は去年12月、IWC=国際捕鯨委員会からの脱退を表明し、今年7月には31年ぶりの商業捕鯨を再開するため今回が最後の調査捕鯨となる。...

生駒山上遊園地が開園90周年 “絶叫マシンなし”子どもが楽しめる遊具充実

奈良県生駒市にある生駒山上遊園地が開園から90周年を迎え27日、記念式典が行われました。生駒山の山頂付近に近鉄の前身、大阪電気軌道が1929年に開園した生駒山上遊園地。開園当時から残る飛行塔は戦時中、軍の航空監視の見張り台として使われた。27日は地元の園児らが人文字で「90」を作るなどして開業90周年を祝った。...

姫路城でサクラ開花 来週末が見頃

「日本さくら名所100選」の一つ、世界文化遺産・国宝姫路城(兵庫県姫路市)で29日、ソメイヨシノの開花が発表された。枝にはまだつぼみが多いものの訪れる観光客がどっと増え、三の丸広場では花見を楽しむ人の輪があちこちにできた。姫路城管理事務所によると、城周辺には約1600本のソメイヨシノがある。...

新元号 5月から特別カレンダー 予約殺到

「平成」に代わる新たな元号の決定・発表まで、あと4日となった。多くの人の関心が集まる中、関西でも企業などが準備に追われている。大阪市内にあるカレンダー業界最大手の「新日本カレンダー」では、毎年約300種類も製作している。2019年カレンダーでは、改元を控え、元号を入れずに作るなどの対策をしてきた。そんな中、改元を記念し、新元号を入れた5月はじまりの特別なカレンダーの制作を予定している。...

桜咲く境内、青い光で幻想的に 京都・清水寺でライトアップ

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謎の食品「姉川クラゲ」製品化へ 伊吹山麓で採取

鯨類研究所が太地町に支所 2022年度の開所目指す

奈良・薬師寺 水煙の実物と複製を公開中

六甲高山植物園で「ミズバショウまつり」開催(神戸市)

知事と市長が辞職願 来月、大阪ダブル選

両陛下、京都・奈良を訪問へ 神武天皇山稜で退位報告

滋賀県の外国人労働者雇用企業、6年連続増で過去最多

日本的正月文化体验

熊野古道的旅游项目

日本の正月文化体験 猿沢インで外国人観光客対象イベント

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中国地方

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懐かしの「少年ケニヤ」 出雲で絵物語作家・山川惣治の作品展

昭和26年から4年間、産経新聞で連載されブームとなった絵物語「少年ケニヤ」の作者で、後の大ヒット漫画「あしたのジョー」や「巨人の星」など劇画の世界にも影響を与えた山川惣治(1908~1992年)の作品展が、島根県出雲市平田町の平田本陣記念館で開かれている。6月9日まで。昭和20年代に紙芝居作家だった山川は、紙芝居の絵(表面)と説明分(裏面)を雑誌の同じ紙面に並べる「絵物語」という独自の手法を確立。...

インバウンド向け指さしコミュニケーションシートを作成 鳥取県産食材やご当地グルメも紹介

鳥取県はこのほど、「食のみやこ鳥取県」の食材や、飲食店での接客に使えるフレーズの外国語訳を掲載した「指さしコミュニケ―ションシート」を作成した。「食のみやこ鳥取県推進サポーター」に登録されている県内の飲食店約340店舗に配布した。外国人観光客が増加するなか、飲食店におけるインバウンド受入体制の充実と食の魅力発信を行う。冊子には、飲食店での接客に使えるフレーズや県の食材、大山おこわやとうふちくわなどのご当地グルメを掲載。...

世界大学ランキング上位50校の進学者に奨学金、山口県萩市

山口県萩市は2019年度から、世界大学ランキング上位50校の大学に進学した市内の高校卒業生に奨学金を給付する「萩市グローバル50奨学金事業」をスタートさせる。海外のほか、国内の大学も対象とし、入学準備金や授業料などを給付する。...

”大改修”の原爆資料館本館 関係者に一部公開 

来月、リニューアルオープンする原爆資料館の本館。関係者に館内の一部が公開された。8日の検討会議で、展示内容がまとまり委員らが館内の一部を視察した。本館は被爆者の視点から原爆の悲惨さを伝えるため「人的被害」に焦点を当て、中央に遺品をまとめた「集合展示」を初めて試みた。また、溶けた瓦やゆがんだ鉄骨などをケースに入れずまとめて展示し爆風や熱線にさらされた被爆直後の町を実感できる工夫がされている。原爆資料館本館は来月25日にリニューアルオープンする。...

与謝蕪村の円熟期の掛け軸 初披露 岡山県立美術館で15日から

江戸中期の俳人で画家の与謝蕪村(1716~83年)が描いた掛け軸で、未公開の作品が7日までに見つかった。中国の故事を画題にした晩年の優品で、岡山市北区天神町の県立美術館で15日開幕する特別展「江戸の奇跡・明治の輝き 日本絵画の200年」で初披露される。 掛け軸は「龍山落帽之図」。中国・晋の将軍が酒宴を開いた際、風に帽子を飛ばされた属官・孟嘉が、正装の乱れを笑う周囲に当意即妙に応じ感心させた―との逸話にちなみ、紅葉する山中で杯をかかげる人々、宙を舞う帽子に手を伸ばす童子らが淡い色彩で生き生きと描かれる。...

伝統野菜「津田カブ」など交雑 島根大、新品種を開発

鳥取県が訪日客に人気、誘致策が成果上げる 

下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 

広島・府中産ショウガの魅力アピール 16日開幕のまつりで開発食品販売

西日本豪雨の災害ごみ処理プラントが本格稼働 倉敷で来春まで5万トン処理

世界屈指の北斎コレクション 島根県立美術館で企画展

鳥取県伸び率全国一 楽天トラベル外国人客人気

下関でフグ初競り 昨年より安値

広島県福山市、地域新電力を設立 廃棄物燃料の電力を地産地消

吉備路マラソン2万2334人エントリー 岡山・総社で24日、フル最高齢84歳

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四国地方

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高知市の中心商店街に外国語対応観光案内所オープン

外国語対応観光案内所「こうち観光ナビ・ツーリストセンター」は高知市が帯屋町のアーケード内に整備した。英語対応が可能なスタッフがいつも2~3人いるほか、大型客船が入るなど外国人観光客が多いと思われる時には中国語などが話せるスタッフも増やす。またセンター内には県内各地の観光地の英語や中国語などのパンフレットが置かれている。センター奥にはフリーワイファイや携帯電話を充電できるコーナーもある。...

中四国最大太阳能共享设施

中四国最大級のソーラーシェアリング施設が松山市に完成した。松山市神次郎町に完成したのは、農地を使って太陽光発電を行うソーラーシェアリングと呼ばれる施設。ソーラーパネルの下には、墓参りなどで使われる「しきみ」が約2万3000本植えられている。...

大自然の中で春を満喫!香川県で「春らんまんフェスタ2019」開催

香川県の国営讃岐まんのう公園で、3月21日から5月12日まで「春らんまんフェスタ2019」が開催される。70品種・約20万本のスイセンをはじめ、35品種・約5万本のチューリップのほか、ネモフィラ・ルピナス・シャーレーポピーなど、春のフラワーリレーが楽しめる。4月21日の「まんのう町の日」には、地元の伝統芸能披露やステージショー、抽選会、特産物販売など多彩なイベントが行われる。...

「高温多湿」で傷み半減 徳島県などサツマイモ新貯蔵技術

徳島県立農林水産総合技術支援センターなどがサツマイモの品質をより長く保つ貯蔵技術を実用化し、なると金時の若手生産者でつくる生産販売会社「農家ソムリエーず」(徳島市)が3月から東南アジアなどへの輸出に導入した。高温多湿の環境に置くことでカビや腐敗の発生を抑える「キュアリング」技術を基にした処理法で、傷みの発生をほぼ半減させた。サツマイモの輸出が全国的に伸びる中、品質保持と安定供給で他産地との差別化を図る。...

空港整備計画を決定、高知県の官民会議

高知空港の成長戦略を検討する官民会議は13日、高知市で4回目の会合を開いた。2021年度に年間旅客数を180万人以上とする目標達成に向けたアクションプランと、新ターミナルビルの整備計画を決めた。会議では、17年度の旅客数146万人を180万人以上に引き上げるほか、国際チャーター便100往復の実現に向けた実施体制やスケジュールを確認した。新ターミナルビルは延べ床面積が5千~6千平方メートルをメドとし、国際線と国内線の両方に対応できるようにする。19年度に基本設計を実施し、21年度の供用開始を目指す。...

テレワーク、全職員対象に 愛媛県が3月から希望者に

うどん県の次はオリーブ県、香川県が認知度拡大図る

蜂須賀桜華やかに 一般公開前にライトアップ 徳島市

高知県、自然&体験キャンペーン「リョーマの休日」開始

南予柑橘農業システム 日本農業遺産に認定

ギリシャ・ミロス島の高校生らが香川・小豆島を訪問 「姉妹島」提携30周年で交流

阿波踊り民間委託先、3月末に決定

JA高知県が発足 県内12JAなど統合、販売高全国2位

愛媛県道後温泉の「飛鳥乃温泉」が1周年 

JA香川が体験農園、農業の担い手育成 耕作放棄地の転用見込む

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九州地方

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ザトウクジラ来遊720頭 鯨ウオッチ3千人、ともに過去最多 奄美大島

奄美クジラ・イルカ協会(興克樹会長)は3日までに、冬から春にかけて鹿児島県の奄美大島近海に来遊するザトウクジラについて、2019年シーズンの調査結果(1日現在、速報値)をまとめた。出現確認数は前季(699頭)を21頭上回る720頭(441群)。加盟6事業者によるホエールウオッチングの参加者は前季の3割増の約3千人に達し、ともに過去最多となった。ザトウクジラは体長12~14メートル、体重30トン超にもなる大型のヒゲクジラ。...

日之影・中川で「チューリップ祭り」 3万5000本咲き誇る、ぜんざい振る舞いも

日之影町大字七折にある中川地区で4月7日、「チューリップ祭り」が開催されると日向経済新聞が報じた。見頃を迎えた4品種、約3万5000本のチューリップが咲き誇る同地区。現在、菜の花、桜も満開の見頃を迎え、山水画を思わせる雄大な周辺の景観と相まって、訪れた人たちを楽しませている。中川地区は日之影町の東端、綱の瀬川を挟み、延岡市北方町下鹿川の対岸に位置する。2000年ごろから休耕中の棚田を活用し、「チューリップの里づくり」の取り組みが始まった。...

别府温泉的全源泉,2292处调查

由于日本第一的涌出量和源泉数量引以为豪的别府温泉,源泉的温度下降和蒸汽量的减少开始显眼,大分县和别府市从本月开始历时2年,开始着手对别府市内的全源泉2292处(平成29年3月时刻)的详细调查。这是第一次调查所有的源泉。据市政府透露,雨水渗入地面,到形成热水需要50年左右。根据市28年度的调查,与约30年前相比,40个源泉中温度下降了7成。一般认为是高度成长期,急速温泉开发前进了的事原因。...

「透明醤油」創業150年飾るヒット

熊本市北区の調味料製造販売会社、フンドーダイ五葉の「透明醤油」が2月の発売以来、4万本以上売れるヒット商品となっている。創業150年を迎え「後世に残る商品を」と考案。本醸造のしょうゆを独自の精製技術で透明にした。芳醇な香りを残しながら、うま味が増しており、料理の色合いを生かせるという。「九州のしょうゆを全国に広めたい」と昨年12月に発売した甘口しょうゆ「平成」も、スイーツに合うと好評だ。...

脂乗ったブリ大漁 5千匹を水揚げ 五島市

長崎県五島市玉之浦町の沖数キロの定置網漁でブリの大漁が続き、水揚げされる港が活気づいている。この時季のブリは、彼岸すぎから4月中旬ごろまで「彼岸ブリ」の名で取引され、丸々と太って、脂の乗りが良い。同町の水産会社「柿森水産」の定置網には体長約1メートル、重さ約8キロのブリが3、4日の両日で約5千匹かかった。...

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