経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
岐阜県
長良川おんぱく10月1日開幕 半数が内容を一新  印刷
2019年 9月 12日(木曜日) 09:19

長良川流域の自然や文化、食などの体験プログラムを実施する毎秋恒例の「長良川温泉泊覧会(長良川おんぱく)」が10月1日から11月30日まで開かれる。9年目の今回は「大実験場」を掲げ、県内を中心に魅力あふれるプログラムが繰り広げられる。参加予約は9月8日から受け付ける。実行委員会が主催。岐阜や関、郡上市などの長良川流域を舞台に、130のプログラムが行われ、うち約半数が内容を一新し、14組は初の実施。各プログラムは有志の案内人が企画し運営する。

 
郡上、踊りに明け暮れて 徹夜おどり開幕 印刷
2019年 8月 22日(木曜日) 09:24

郡上市八幡町の「郡上おどり」(国重要無形民俗文化財)と同市白鳥町の「白鳥おどり」は13日、夜通し踊る「徹夜おどり」が始まった。明け方近くまでおはやしとげたの音が鳴り響き"奥美濃の熱い夏"は最高潮を迎えた。郡上おどりには昨年より3千人多い約6万8千人が来場。市街地の通りを埋め尽くし、保存会員の名調子に合わせて踊りを楽しんだ。白鳥おどり会場でも、約1万7千人の踊り手が大きな輪を広げ、軽快なテンポでげたを鳴らした。

 
東京五輪・パラリンピック、賞状に岐阜の和紙 印刷
2019年 7月 29日(月曜日) 15:02

2020年東京五輪・パラリンピック大会組織委員会は24日、上位入賞した選手に授与する賞状の素材に岐阜県産の美濃和紙を使うと発表した。大会組織委は産地に予備を含めた計1万7600枚の賞状用の紙を量産してもらう計画だ。産地は和紙の世界的知名度の向上につなげる考えだ。美濃和紙は14年11月に「和紙 日本の手すき和紙技術」として、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に認定された。コウゾを原料にしている。

 
県内外国人宿泊最多148万人 昨年、伸び率全国最高 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:36

観光庁が28日発表した2018年の宿泊旅行統計調査(確定値)によると、岐阜県の外国人延べ宿泊者数は148万4320人で過去最高を更新した。前年比52%増で、伸び率は全国1位。特に中国からの個人客が飛騨地域で増えたことがけん引した。県によると、これまでの過去最高は16年の101万3490人で、約47万人増と大幅に増えた。

 
岐阜と石川結ぶ山岳道路 「白山白川郷ホワイトロード」が部分開通 岐阜県側で式典 印刷
2019年 6月 14日(金曜日) 10:38

冬の間閉鎖されていた、岐阜県と石川県を結ぶ「白山白川郷ホワイトロード」が7日部分開通した。「白山白川郷ホワイトロード」は、岐阜県白川村と石川県を結ぶ全長33.3キロの山岳有料道路で、石川県側の一部区間で、去年発生した土砂崩れの復旧作業が続いていることから、約30キロの部分開通となった。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 16 ページ