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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

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山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
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北海道地方

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JR北海道が運賃値上げ申請 近距離で値上げ幅大きく3割超も 初乗り200円に

JR北海道は10日、北海道運輸局に運賃の値上げの申請をした。普通運賃では、消費税引き上げ分を含め平均で15.7%の値上げとなる。一方、特急料金や指定席料金は据え置くなどして、全体では11.1%の値上げとなった。JR各社がこれまで値上げした中で最も大きい上げ幅となる。定期券の割引率は変わらないものの、札幌~新札幌間の高校生の通学定期が、現在ひと月5720円から7490円に上がるなど、家計への影響は必至。...

新千歳、富裕層向けホテルの名称「ポルトム」に 2020年1月開業、道内最高級クラス

新千歳空港ターミナルビルディングは4日、同社アネックスビルで記者会見を開き、同空港国際線ターミナルビル拡張に伴い建設中のホテルの名称を「ポルトムインターナショナル北海道」と発表した。茶室や美術品の展示スペースを設けた道内最高級クラスの「アートホテル」となり、最も格式の高いアッパースイートの1泊料金は50万円以上となる見込み。開業は2020年1月の予定で同社の永井誠一常務は「北海道を代表する唯一無二のホテルを目指す」と語った。...

2年ぶりに"冬の使者"到来 根室市「流氷接岸初日」発表  

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「さっぽろ雪まつり」70回目の開催へ 迫力ある大雪像の数々、記念企画も 

北海道を代表する雪と氷の祭典「さっぽろ雪まつり」が1月31日からつどーむ(札幌市東区栄町)で、2月4日から大通(大通公園西1~西12まで)・すすきの(南4~南7までの駅前通)で開催されると札幌経済新聞が報じた。1950(昭和25)年に、地元の中高生が6つの雪像を大通公園に設置したことをきっかけに始まり、毎年国内外から約250万人以上が訪れる札幌の冬の一大イベント。...

北海道でクリスマス列車

9月の北海道地震の影響で減った外国人観光客を呼び戻そうと、北海道はクリスマスイブの24日、道内を観光列車で巡るツアー「復興クリスマストレイン」を催した。中国やフィリピンなどからの観光客が参加したほか、被災地の子どもらも招かれ、交流を楽しんだ。 列車は外国人客約80人や、被害が大きかった厚真、安平、むかわ3町の親子約40人を乗せ、富良野―稚内間を走行。参加者は途中駅でイベントに参加したり、特産品を味わったりした。...

札幌市内の建物被害5000件に 8割以上が住宅やマンション 北海道胆振東部地震

旭川空港、就航率99%と北海道の真ん中アピール

ミス・インターナショナル、北海道訪れ観光PR

千代田化工公司得到了蓄电池工程的委托

北海道地震 行政・金融支援急ぐ 道は中小向け低利融資

北海道7空港、4陣営名乗り 20年から民間が一括運営

防災へ「先頭に立ち行動」 全国知事会議、北海道宣言採択し閉幕

北海道大雨、農作物など被害大きく

奨学金返済の支援検討 北海道で働こう応援会議総会で報告 制度新設へアンケート

北海道と中国の交流促進 知事と李首相が確認

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東北地方

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桜舞う天童で人間将棋 高校生たちが甲冑姿で駒に

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新緑の季節到来 「秋田植木まつり」で会場にぎわう

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気仙沼湾を横断する橋に「巨大な支柱」設置 仙台と青森をつなぐ三陸道 建設進む

仙台から青森までをつなぐ「三陸道」は、「復興道路」として着々と建設が進められている。このうち、気仙沼湾を横断する橋の「巨大な支柱」が、10日、大型クレーン船を使って設置された。気仙沼湾に浮かぶ大型クレーン船が吊り上げるのは、高さ65メートル・重さ890トンという、橋を支える「巨大な支柱」。気仙沼湾をまたぐ三陸自動車道の「気仙沼湾横断橋」は、全長680メートル。...

国産初、日本工営のらせん水車が岩手県で始動

日本工営は4月22日、同社が開発・製造したらせん水車が岩手県一関市の八幡沢発電所で採用され、4月10日に運転開始したと発表した。らせん水車は低落差で発電ができ、枯れ葉や草などのゴミが詰まりにくい長所があり、農業用水路での小水力発電に適している。八幡沢発電所では既に導入した海外製に続き、2例目として日本工営の製品を採用、国産のらせん水車を国内で導入した初の事例となった。...

親馬にぴったり、愛らしく 「寒立馬」出産シーズン

被災地で落胆の声相次ぐ WTO逆転敗訴

月山「6月まで十分滑れます」 夏スキー場開幕

「秋田犬の里」完成、観光交流拠点に 秋田・大館市

気仙沼大島大橋 開通日3時間で2000台通行 観光客殺到、翌日も市内で渋滞

SL銀河、4月29日から運行 花巻―釜石間

三内丸山遺跡に新施設、6日オープン 縄文文化を世界に発信

大熊避難解除 4月10日軸 一部地域 14日、役場開庁式

日本農業遺産、「紅花」認定 県内初、生産・加工技術に高評価 次は「世界」へ

秋田県内にクマ3700頭 18年度、生息数過去最多

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関東地方

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中国文化味わって ツアーが通年化に 初回は28日

横浜中華街(横浜市中区)で楽しみながら、中国の伝統文化を学ぼう-。横浜中華街発展会協同組合は今月から、通年で「コンシェルジュと学ぶ横浜中華街ツアー」を始める。町の歴史や文化を発信する「横浜中華街コンシェルジュ」とともに食文化や伝統芸能を学びながら、ランチも満喫する。...

東京都、職員500人を海外派遣 先進的な政策調査、都政に反映

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国内最高峰のサーフィン大会 地元児童らが見学 千葉・一宮町

来年の東京オリンピックの競技会場となる一宮町で開催中のサーフィン大会を地元の児童らが見学した。一宮町の釣ヶ崎海岸では6日から国内最高峰の大会「JAPAN...

醸造所で初のワイン祭 埼玉県小川町

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色鮮やかな豪華客船が着岸 横浜港、14日は4隻同時着岸

全長333メートルの巨大クルーズ客船「ノルウェージャン・ジョイ」が12日、給油のため横浜港・大黒ふ頭に寄港した。横浜港大さん橋国際客船ターミナルには2隻が同時着岸し、客船の“競演”を楽しむ客船ファンでにぎわった。ノルウェージャン・クルーズライン(米国)が運航し、乗客定員は約4千人。船体には赤い花や鳳凰が描かれ、中国・上海と天津を母港としていた。アラスカに配船するため乗客がいない回航中。大さん橋には「セレブリティ・ミレニアム」と、日本最大のクルーズ客船「飛鳥2」が着岸した。...

ペット「殺処分ゼロ」 東京都、1年早く目標達成

IIJ、千葉県白井市に「白井データセンターキャンパス」完成

海なし県に「生鮮漁港」 埼玉県内市場初の常設小売店

群馬県、「三大梅林スタンプラリー」を5月6日まで開催

ダム湖にバス3台 豪快に入水 日光・湯西川に春告げる水陸両用車の運行開始

笠間市 自転車保険の加入義務化 10月条例施行、茨城県内初

神奈川県知事選告示、現新の一騎打ち 統一地方選スタート

昭和記念公園で「フラワーフェスティバル」 ライトアップで「夜桜散歩」も 

千葉県とベトナム 人材育成に関する覚書締結

春日部「地下神殿」見学会再開 初公開の通路歩くコースも

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甲信越地方

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擬洋風建築の文化史的意義が評価されて近代学校建築で初の国宝指定

国の文化審議会は17日、明治初期に建てられた旧開智学校校舎(長野県松本市)を国宝に指定するよう柴山昌彦文部科学相に答申した。明治以降の学校建築の国宝指定は初めて。旧開智学校校舎は1876年に完成。幕末から明治初期ごろに流行した「擬洋風建築」で、正面玄関や等間隔に配置された縦長窓などに洋風の特徴を持つ一方、外壁に日本の伝統的なしっくい塗りの技術を使っている。...

水陸両用バス「山中湖のカバ」全面リニューアル 新設シアタールームなど

富士急行(山梨県富士吉田市)は4月、山中湖で運航する水陸両用バス「山中湖のカバ」を全面リニューアルしたと富士山経済新聞が報じた。シアタールームが新設され、「最近、山中湖でいるはずのないカバの目撃情報が多数寄せられている。その正体はいったい何なのか!?」という設定のプレショー映像を放映するほか、子ども連れのファミリー向けに子どものカバの新キャラクター「ちびカバ」のパペットを新たに導入し、子ども目線で一緒に山中湖の自然や歴史、水陸両用バスの仕組みについて学ぶ参加型のプログラムを行う。...

巨木の天然杉を楽しめる遊歩道がオープン 佐渡

長年の風雪で独特に変形した杉の巨木群で知られる、「大佐渡石名天然杉」の一般公開が、今シーズンも17日から始まった。天然杉は、大佐渡山脈の標高およそ900メートル、尾根付近に広がる県有林の中にある。1周およそ800メートルの遊歩道沿いには、樹齢300年ともいわれる杉の巨木が立ち並ぶ。なかでも「四天王杉」は、12.6メートルの太い幹から、さらに4本の幹が伸びている。遊歩道の一般開放は11月ごろまでの予定。...

県立こども病院で「世界最小の男児」退院へ

安曇野市の県立こども病院で、男の子としては世界で最も小さい体重258グラムの赤ちゃんが生まれ、20日退院することになった。男の子は関野竜佑ちゃんで、去年10月、軽井沢町に住む母親の俊子さんが、妊娠24週で緊急帝王切開で出産した。生まれたときの体重は258グラム、身長22センチで、体温や栄養の管理を続け、いまは3,300グラムを超えるまでに育った。...

中国と台湾が大幅増加 山梨県の1月の観光客 50万人超で過去最多に

県によると今年1月の県内の宿泊客数は前の年より12パーセント増加し延べ50万1000人となり、1月としては過去最多となった。外国人は26.8㌫の増加で、国・地域別では最も多い中国が7万2000人で前年の1.9倍、2番目は台湾で1.5倍の2万1000人になった。...

佐渡金銀山紹介施設完成 世界遺産登録へ弾みに

JAが農業人材の仲介機関開設・外国人材も視野

山梨県ワイン酒造組合 世界の産地連盟に加盟

山古志で自動運転サービス実証実験 中山間地の生活支援

移住希望地 長野県1位 2年連続

甲府城跡、国史跡に指定 市長「歴史的な魅力発信する」

早春的花朵鲜艳川崎御幸公园梅花盛开,2日观梅会

ソバや伝統野菜も対象・県が「種子条例」の骨子案を提示

富士急ハイランドに免税店「富士山商店」 雑貨や食品販売

JA全農、新潟県産米の輸出再開 1月末にも

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東海地方

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静岡県内移住1291人、2割増 自治体の相談窓口利用 昨年度

平成30年度に県や市町が設けた移住関連窓口を利用するなどして県外から移住した人は1291人に上り、前年度の1070人から2割以上増えたことが県のまとめで分かった。8割が子育て世代で、地域活性化などに期待が高まる。統計を取り始めた27年度から3年連続の増加で、3年前の393人から4倍以上に達した。窓口への相談件数は9981件に及び、こちらも前年度比で12.9%増えていた。...

空宙博とロ・宇宙ロケット博物館 連携事業推進で合意

ロシア訪問中の岐阜県視察団は15日、サンクトペテルブルクにある国立宇宙とロケットの博物館を訪れ、同博物館と岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称・空宙博、各務原市)が連携事業を進めることで合意した。具体的な事業の協議を進め、9月にも宇宙とロケットの博物館関係者を空宙博に迎える。古田肇知事や空宙博の松井孝典館長、浅野健司各務原市長らは、宇宙開発を支えるロケットエンジンの実機や宇宙服など同博物館の展示を見て回った後、ウラジスラフ・ボルホビッチ館長、国際交流を担当するセルゲイ・カリューシキン副館長らと面談した。...

両陛下、三重県ご訪問 伊勢神宮に譲位ご報告へ

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GW10連休 中部国際空港の出国ピークは27日 過去最高の1万3300人が海外へ

10連休となる今年のゴールデンウイーク。中部国際空港はピーク時に出国する人数が過去最高となる見通しだ。中部国際空港が19日発表したゴールデンウイークの国際線の予約状況によると、出国のピークは4月27日でこの期間としては過去最高となる1万3300人が海外に旅立つ予定だという。4月26日から5月6日にかけて海外に出発する旅客数は、去年に比べ3割以上も多い10万8600人となっている。...

静岡県の医薬品生産額24%増、17年 11年ぶり国内首位

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気迫奏でる起し太鼓 古川祭

「きりもみ回転」スリル体感を 国内初ハイブリッドコースター ナガシマにオープン  

「53年の歴史に幕」名古屋・中日ビルで最後の見学会 

2月有効求人1.69倍 静岡県内、24カ月連続で全国上回る

岐阜農林高に特許庁長官賞 特許アイスの販売評価

三重県、ドローン4団体と協定を締結 大規模災害時の情報収集で

ジブリパーク準備に9.6億円 愛知県が工事着手へ

新東名に「120キロ区間」最高速度さらに引き上げ

明知鉄道に明智光秀ラッピング列車

志摩スペイン村、新フラメンコショー本番前に最後の仕上げ

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近畿地方

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安倍首相が大阪訪問、G20大阪サミット関連施設を視察 新喜劇にも出演

大阪を訪れた安倍首相は20日午後、今年6月に開催されるG20大阪サミットの関連施設の視察を行った。大阪城西の丸庭園にある大阪迎賓館に姿を見せた安倍首相。大阪迎賓館は1995年、APECの会議場としてつくられ、担当者から当時の様子など説明があった。 その後、安倍総理は大阪市中央区にあるなんばグランド花月で新喜劇に出演し、サミット開催をPRした。...

あおり運転を自動検知 機能追加で100億円目指す 

オムロン子会社で社会システムを手掛けるオムロンソーシアルソリューションズは、運送や営業など企業の社有車向けに提供する管理サービスに、あおり運転を検知、警告する機能を追加する。6月末から提供開始する。事故を誘発するなど近年問題となっているあおり運転を走行データから把握し、運転者だけでなく事業者のリスク低減につなげる。...

伊吹山ドライブウェイ営業開始 台風被害から復旧

台風の被害で全線通行止めになっていた、滋賀県と岐阜県にまたがる「伊吹山ドライブウェイ」が営業を再開した。伊吹山ドライブウェイは、去年の台風24号で道路の一部が崩落し、全線通行止めになっていたが、復旧作業が終わり、17キロ全線が開通した。20日は晴天に恵まれ、山頂付近の駐車場からは白山の山並みなどが一望できた。...

”最後の調査捕鯨”へ 31年ぶりの商業捕鯨を前に、和歌山県太地町から出港

捕鯨の町で知られる和歌山県太地町では今年7月から再開される商業捕鯨をまえに最後の調査捕鯨へと出港した。太地町漁協の捕鯨船には29日6人の乗組員が乗り込み、家族たちが見送った。今回の調査捕鯨は東北沖でおこなわれ、ミンククジラなどを決められた範囲で捕獲し、個体数や大きさを調査する。日本は去年12月、IWC=国際捕鯨委員会からの脱退を表明し、今年7月には31年ぶりの商業捕鯨を再開するため今回が最後の調査捕鯨となる。...

生駒山上遊園地が開園90周年 “絶叫マシンなし”子どもが楽しめる遊具充実

奈良県生駒市にある生駒山上遊園地が開園から90周年を迎え27日、記念式典が行われました。生駒山の山頂付近に近鉄の前身、大阪電気軌道が1929年に開園した生駒山上遊園地。開園当時から残る飛行塔は戦時中、軍の航空監視の見張り台として使われた。27日は地元の園児らが人文字で「90」を作るなどして開業90周年を祝った。...

姫路城でサクラ開花 来週末が見頃

新元号 5月から特別カレンダー 予約殺到

桜咲く境内、青い光で幻想的に 京都・清水寺でライトアップ

謎の食品「姉川クラゲ」製品化へ 伊吹山麓で採取

鯨類研究所が太地町に支所 2022年度の開所目指す

奈良・薬師寺 水煙の実物と複製を公開中

六甲高山植物園で「ミズバショウまつり」開催(神戸市)

知事と市長が辞職願 来月、大阪ダブル選

両陛下、京都・奈良を訪問へ 神武天皇山稜で退位報告

滋賀県の外国人労働者雇用企業、6年連続増で過去最多

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中国地方

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被災地・真備の空 こいのぼり悠々 250匹、子どもたち元気に

昨年7月の西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県倉敷市真備町地区に20日、250匹のこいのぼりがお目見えした。地元の住民グループによる恒例の企画だが、少しでも多くの被災した子どもたちに見てもらいたいと期間を延長し、5月12日まで掲げる。真備町市場のキャンプ施設「真備美しい森」。子どもの日に毎年開いている「こいのぼりフェスティバル」に向けて、主催する「真備美しい森を守る会」が取り付けた。...

島根に住み観光のプロを目指す「しまねおもてなし塾」開講! 5月12日

島根県では、7月から5か月間で、観光業未経験者を一流の観光人材に育てる「しまねおもてなし塾」を開講することが決定。首都圏からも、「観光業界で働きたい」「島根を盛り上げたい」「島根で働きながらPR術を学びたい」という受講生を募集、5月12日に、東京・日本橋の「離島キッチン」で説明会を開催する。...

楽天と鳥取県が包括連携協定を締結、キャッシュレス化等に取り組む

楽天と鳥取県は、17日、5項目において提携すると発表した。今回の協定は、①デジタルマーケティングを活用した県内への誘客、ファンづくりに関すること、②デジタル化促進による県内事業者の生産性向上に関すること、③デジタル化による県民生活の利便性向上に関すること、④県内の次世代人材の育成に関すること、⑤その他、地域の活性化・県民サービスの向上に関すること、となる。...

山口県の日本酒販促、東京で過去最大規模

山口県酒造組合は6月14日、首都圏の日本酒ファンや業界関係者向けに県産の日本酒をPRする「やまぐち地酒維新」を東京・品川駅前の会場で開催する。2009年から毎年開催しているが、次第に人気が高まり、昨年はチケットが販売開始直後に完売したため、今年は定員を過去最大の800人に拡大する。参加するのは「獺祭」の旭酒造や「東洋美人」の澄川酒造場など県内21の酒蔵。...

福山の鞆の浦「観光鯛網」始まる 観光客が勇壮な漁法を見物

広島県福山市・鞆の浦の春を彩る「観光鯛網」が4月28日、始まった。観光客約400人が観覧船に乗り、江戸時代から続くとされる勇壮な「しばり網漁法」を見物した。同市鞆町沖の仙酔島で大漁祈願をした後、漁師約40人が漁船7隻で出港。親船2隻が左右に分かれて網を投入し、円を描くように交差してタイの群れを追い込んだ。...

懐かしの「少年ケニヤ」 出雲で絵物語作家・山川惣治の作品展

インバウンド向け指さしコミュニケーションシートを作成 鳥取県産食材やご当地グルメも紹介

世界大学ランキング上位50校の進学者に奨学金、山口県萩市

”大改修”の原爆資料館本館 関係者に一部公開 

与謝蕪村の円熟期の掛け軸 初披露 岡山県立美術館で15日から

伝統野菜「津田カブ」など交雑 島根大、新品種を開発

鳥取県が訪日客に人気、誘致策が成果上げる 

下松・笠戸島でトレイルラン 山口県知事も参加 

広島・府中産ショウガの魅力アピール 16日開幕のまつりで開発食品販売

西日本豪雨の災害ごみ処理プラントが本格稼働 倉敷で来春まで5万トン処理

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四国地方

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高知で酒豪自慢「どろめ祭り」 日本酒の飲みっぷり競う

男性は1升、女性は半分の5合の日本酒を直径約30センチの大杯で飲み干し、早さと飲みっぷりの豪快さを競う「どろめ祭り」が28日、高知県香南市の海岸で開かれた。「ぐーっと、ぐーっと」という掛け声に合わせ、酒豪自慢があっという間に杯を空けた。62回目の今年は県内外から男女24人が参加。約1万2千人の観客から大きな声援が送られた。...

まじめプロジェクト始動 愛媛県、新たな観光戦略

愛媛県は4月9日、観光、物産などの新たなPR戦略「まじめえひめプロジェクト」を始めた。県民性といわれる「まじめ」を統一コンセプトに、さまざまなメディアを使ったPRを行う。人気漫画「進撃の巨人」とのコラボレーション企画を実施。キャラクターが真面目になって愛媛県に出現するオリジナルストーリーを制作し、動画サイトで上映するほか、県内を巡るデジタルスタンプラリーを行う。自転車通勤時のヘルメット着用など同県の真面目なエピソードを満載したドラマ風コンセプト動画も公開した。...

「瀬戸芸」公式ガイドブック発売 “島旅”に役立つ情報が満載

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登山客の安全祈願 剣山で山開き

西日本第2の高峰・剣山(1995メートル)の山開きが4月29日、三好市東祖谷菅生の劔神社であり、氏子らが登山客の安全を祈願したと徳島新聞が報じた。三好、美馬両市とつるぎ町の職員、剣山観光推進協議会員ら約150人が参列。馬岡秀雄宮司が祝詞を読み上げた後、参列者が玉串を奉納した。神事の後、白い法被姿の氏子ら約20人がみこしを担ぎ、境内から登山口のリフト乗り場前駐車場までの約300メートルを練り歩いた。...

高知市の中心商店街に外国語対応観光案内所オープン

外国語対応観光案内所「こうち観光ナビ・ツーリストセンター」は高知市が帯屋町のアーケード内に整備した。英語対応が可能なスタッフがいつも2~3人いるほか、大型客船が入るなど外国人観光客が多いと思われる時には中国語などが話せるスタッフも増やす。またセンター内には県内各地の観光地の英語や中国語などのパンフレットが置かれている。センター奥にはフリーワイファイや携帯電話を充電できるコーナーもある。...

中四国最大太阳能共享设施

大自然の中で春を満喫!香川県で「春らんまんフェスタ2019」開催

「高温多湿」で傷み半減 徳島県などサツマイモ新貯蔵技術

空港整備計画を決定、高知県の官民会議

テレワーク、全職員対象に 愛媛県が3月から希望者に

うどん県の次はオリーブ県、香川県が認知度拡大図る

蜂須賀桜華やかに 一般公開前にライトアップ 徳島市

高知県、自然&体験キャンペーン「リョーマの休日」開始

南予柑橘農業システム 日本農業遺産に認定

ギリシャ・ミロス島の高校生らが香川・小豆島を訪問 「姉妹島」提携30周年で交流

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九州地方

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日向灘で地震 鹿児島県内最大震度4 宮崎で震度5弱

10日朝、日向灘を震源とする地震があり、宮崎県で最大震度5弱、県内でも鹿児島市や鹿屋市など薩摩・大隅地方の広い範囲で最大震度4を観測した。午前8時48分頃、日向灘を震源地とする地震があった。震源の深さはおよそ25キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.3だった。宮崎市・都城市で最大震度5弱、鹿児島県内では鹿児島市・霧島市・姶良市・いちき串木野市・湧水町・鹿屋市・曽於市・垂水市・肝付町・大崎町・東串良町で最大震度4を観測した。...

スギ丸太生産量 宮崎27年連続トップ、秋田・大分追う

日本三大美林といえば、天然林では青森ヒバ、秋田スギ、木曽ヒノキ、人工林では天竜スギ、尾鷲ヒノキ、吉野スギだが、都道府県別のスギ丸太の生産量は宮崎県が27年連続で全国トップを走る。2位は秋田県だが、3位以降は大分県、熊本県が続き、九州勢の躍進が目立つ。農林水産省が発表した「2017年木材統計」によると、宮崎県のスギ丸太生産量は181万立方メートル。...

大分県の「昭和電工武道スポーツセンター」完成 大型連休中に無料イベント

大分スポーツ公園内に完成した「昭和電工武道スポーツセンター」(大分市横尾)が4月26日、関係者に公開された。大規模大会の開催と県民の手軽な利用を可能とする新しいスポーツの「聖地」。大型連休中の無料開放イベントで見学やスポーツ体験ができる。県立総合体育館(大分市青葉町)が大会利用などで飽和状態となっており、手狭で老朽化も進んでいることなどから、「大規模大会の開催が可能」「県民が気軽に利用できる」「トップリーグの公式戦や各国代表の合宿開催によるスポーツ観光の拠点となる」を理念に掲げ、新しい受け皿として建設した。...

保護の取り組み奏功、アサリ漁獲復活の兆し 29日から観光潮干狩り 宇土市網田漁協

熊本県宇土市の網田漁協は29日、今シーズンの観光潮干狩りの営業を、同市長浜町の干潟で始める。一帯はかつて絶好の観光潮干狩りスポットとして知られたが、アサリの漁獲量が激減し、20年余り休止。2013年に始めたアサリ保護の取り組みが奏功し、復活の兆しが見え始めている。...

藤山神社でフジ見頃 佐世保市

佐世保市小舟町の藤山神社でフジが見頃を迎えた。境内には樹齢650年以上の県天然記念物の大フジ、珍しい紅白の花が咲く「紅白フジ」など5種類約40本がある。藤棚から垂れた小さな花が風に揺れ、上品な香りが漂う。前田邦彦宮司によると、花は今月末ごろまで楽しめるという。...

29日から有田陶器市 人出120万人見込む

太宰府「令和」熱続く 展示館3万人超 匂い袋も販売へ

ザトウクジラ来遊720頭 鯨ウオッチ3千人、ともに過去最多 奄美大島

日之影・中川で「チューリップ祭り」 3万5000本咲き誇る、ぜんざい振る舞いも

别府温泉的全源泉,2292处调查

「透明醤油」創業150年飾るヒット

脂乗ったブリ大漁 5千匹を水揚げ 五島市

唐津-壱岐フェリーに新船 横揺れ防止、料金2割安に 

令和の“聖地”太宰府沸く 訪問客続々と、駐車場も満車

キビ産業にIoT活用 鹿大、徳之島で実証事業始動

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沖縄地方

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2018年沖縄県入域観光客、過去最高984万2400人に

沖縄県文化観光スポーツ部観光政策課の発表によると、平成30年の同県の入域観光客数は984万2400人で、前年比で44万6200人、率にして4.7%の増加となった。度重なる自然災害や麻しん発生の影響があったものの、前年に引き続き900万人台を記録し、6年連続で過去最高を更新した。同県は増加した要因として「行政や民間が一体となったプロモーション活動により、沖縄の認知度向上や旅行意欲の喚起を図ったこと」「離島直行便など国内航空路線の拡充による国内客の増加」「海外航空路線の拡充、クルーズ船寄港回数の増による外国船の増加」などが考えられるとしている。...

「葦の会」へき地医療評価 4島巡回、社会医療法人に認定

沖縄県は1日、オリブ山病院(那覇市)などを運営する「葦の会」を社会医療法人に認定した。公益性が高い医療を提供している医療法人を対象に、都道府県が認定するもので、医療保健業務に関する法人税が非課税となるなど優遇措置を受けられる。葦の会は座間味村など4島で巡回診療をしており、へき地医療を要件とした社会医療法人の認定は県内で初。 4日に県庁で開かれた認定通知書交付式で、同会の田頭真一理事長は「離島でさまざまな困難にある方々のために奉仕してきた。心を引き締め、より良い医療を提供していきたい」と意気込みを語った。...

渋滞の解消に海上交通 那覇―本部に定期高速船 4月就航 観光移動や通勤に使える

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世界自然遺産に奄美・沖縄 20年登録へ政府が再推薦決定

政府は22日、「奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島」(鹿児島県、沖縄県)を2020年の世界自然遺産に登録するための推薦書を閣議了解した。2月1日までに国連教育科学文化機関(ユネスコ)に再提出する。奄美・沖縄は、九州から台湾の間に連なる琉球列島のうちの4島で、広さは計約4万2700ヘクタール。アマミノクロウサギやヤンバルクイナ、イリオモテヤマネコなど希少な絶滅危惧種が多く生息している。...

沖縄県、グーグルにデータを提供

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辺野古土砂投入 向政府强烈反抗预计出现

政府への猛反発は必至 辺野古土砂投入 デニー知事、15日抗議集会へ

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薬学部創設へ10万筆 沖縄県薬剤師会、琉大に署名提出