経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

地域情報特集

バナー
山梨県は東京から電車・車いずれでも2時間以内で到着する。山梨の魅力といえば、 なんといっても雄大な富士山。
ぐるっと日本




Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

北海道地方

オススメ
最新記事

滴滴とソフトバンク、北海道でも配車サービス

中国の配車サービス大手、滴滴出行とソフトバンクが共同出資するDiDiモビリティジャパンは21日、タクシー配車アプリサービス「DiDi」を北海道で始めた。訪日観光客が多く訪れる札幌市、函館市、富良野市の3エリアで地元のタクシー会社と組む。同社は2018年の大阪を皮切りに都内や京都市、神戸市でもサービスを展開している。北海道は中国人に人気の観光地も多く「中国でダウンロードしたアプリをそのまま使えるサービスの需要がある」(同社)。...

北海道で39.5度! 史上初の高温に!

5月26日の北海道は、上空の5月最強の暖気の影響で記録的な暑さとなっており、昼前には年間を通しての北海道記録や5月の全国最高気温を更新するまでに気温が上がった。午後6時までの最高気温は、網走地方の佐呂間で最も高く39.5度。北海道の観測史上初となる39度台となった。北海道の上空には5月としては記録的な暖気が流れ込んだ。...

JR北海道が運賃値上げ申請 近距離で値上げ幅大きく3割超も 初乗り200円に

JR北海道は10日、北海道運輸局に運賃の値上げの申請をした。普通運賃では、消費税引き上げ分を含め平均で15.7%の値上げとなる。一方、特急料金や指定席料金は据え置くなどして、全体では11.1%の値上げとなった。JR各社がこれまで値上げした中で最も大きい上げ幅となる。定期券の割引率は変わらないものの、札幌~新札幌間の高校生の通学定期が、現在ひと月5720円から7490円に上がるなど、家計への影響は必至。...

新千歳、富裕層向けホテルの名称「ポルトム」に 2020年1月開業、道内最高級クラス

新千歳空港ターミナルビルディングは4日、同社アネックスビルで記者会見を開き、同空港国際線ターミナルビル拡張に伴い建設中のホテルの名称を「ポルトムインターナショナル北海道」と発表した。茶室や美術品の展示スペースを設けた道内最高級クラスの「アートホテル」となり、最も格式の高いアッパースイートの1泊料金は50万円以上となる見込み。開業は2020年1月の予定で同社の永井誠一常務は「北海道を代表する唯一無二のホテルを目指す」と語った。...

2年ぶりに"冬の使者"到来 根室市「流氷接岸初日」発表  

...

「さっぽろ雪まつり」70回目の開催へ 迫力ある大雪像の数々、記念企画も 

北海道でクリスマス列車

札幌市内の建物被害5000件に 8割以上が住宅やマンション 北海道胆振東部地震

旭川空港、就航率99%と北海道の真ん中アピール

ミス・インターナショナル、北海道訪れ観光PR

千代田化工公司得到了蓄电池工程的委托

北海道地震 行政・金融支援急ぐ 道は中小向け低利融資

北海道7空港、4陣営名乗り 20年から民間が一括運営

防災へ「先頭に立ち行動」 全国知事会議、北海道宣言採択し閉幕

北海道大雨、農作物など被害大きく

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

東北地方

オススメ
最新記事

山形・新潟への宿泊旅行、1人3000円補助へ

...

全国初、災害情報共有で協定 秋田の地域FM局とケーブルテレビ局

県内の地域FM全6局で構成する秋田県コミュニティ放送連絡協議会と、秋田ケーブルテレビは19日、番組や災害時の情報を共有して放送する「地域情報番組放送及び災害時情報提供に関する協定」を締結した。地域FM局とケーブルテレビ局によるこのような連携は「全国でも初めて」(同協議会)という。...

山形県沖地震・県内20人が重軽傷

山形県沖を震源とし、鶴岡市で震度6弱を観測した地震から一夜明けた19日、被害状況が明らかとなった。山形新聞が県や各自治体に取材した集計では、鶴岡市を中心に計20人が重軽傷を負った。山形地方気象台によると、県内では2011年に起きた東日本大震災の震度5強を超える観測史上最大の震度となり、本県沿岸部に同震災以来の津波が到達した。鶴岡市内では液状化も起き、小学校の相撲場が倒壊。交通機関は復旧が進んだものの、大規模な停電や断水など生活基盤にも影響が出た。...

ドローンを簡単操縦「来たれ建設業界」最新の測量技術学ぶ 高専生向けの初の研修会

担い手不足に悩む建設業で即戦力になってもらおうと21日、秋田工業高等専門学校の学生を対象とした研修会が、秋田県五城目町で開かれた。学生たちが学んだのはドローンや情報通信技術などを活用した最新の測量技術。研修会は、いまや工事現場の主流ICT(情報通信技術)を活用した測量技術の実習を通して建設業への理解を深めてもらおうと、建設業の団体や県などが初めて合同で開いた。参加したのは秋田高専の3年生46人。...

明成高の恩師「感謝忘れず」八村選手ドラフト指名でNBAへ

ハナショウブ色鮮やかに 毛越寺あやめまつり開幕

店名は「メロンとロマン」つがる市のアンテナショップ、東京神楽坂に7月7日オープン

福島県のイノシシ捕獲3万頭超 震災前の10倍に

目指せ枝豆産地の日本一 山形県が3年計画

ドローンとラジコンボートで除草剤散布デモ 秋田県仙北市

松島水族館の跡地に新たな観光拠点「松島離宮」

公海操業へ サンマ漁船出発 大船渡市

虚弱状態対処法を研究

福島第1原発事故 福島県内の森林の放射線量75%減

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

関東地方

オススメ
最新記事

逗子の海開き、快晴で大歓声 複合遊具、今年もお目見え

逗子市の逗子海水浴場が28日、海開きをした。心配された天候も回復して快晴に恵まれ、市立逗子小5、6年生約280人が早速、水をかけ合ったり、ビーチボールで遊んだりして海を楽しんだ。開設期間は9月1日まで。市が砂浜での飲酒や入れ墨の露出などを禁止する条例を施行してから6年目を迎えた。桐ケ谷覚市長は式典で「安心、安全のファミリービーチを多くの人に楽しんでほしい」とあいさつした。...

東京都は走者165人を公募

東京都は28日、2020年東京五輪の聖火リレーで都が公募するランナーの募集概要を発表した。7月1日から8月31日まで申し込みを受け付け、計165人を選ぶ。他の道府県も同期間にそれぞれランナーを公募する。都によると、希望者は走りたい都内の区や市町村を選び、応募理由や自己PRを記載して郵送か専用のウェブサイトを通じて申し込む。希望する場所での居住経験などゆかりがあることが要件。08年4月1日以前に生まれた人が対象となる。...

東京五輪マスコットバス登場 和柄ふんだん、桜も 成田空港

東京五輪・パラリンピックに向け、成田空港に27日、東京五輪仕様のターミナル連絡バスが登場した。車体側面に東京2020マスコット「ミライトワ」と「ソメイティ」をデザイン。成田国際空港会社(NAA)では東京大会までに14台全てのデザインを一新し、大会に向けた機運を盛り上げる。NAAによると、ターミナルバスは第2ターミナルの供用が開始された1992年12月から運行。主に第1~3各ターミナル間を約20分で循環し、乗り継ぎ客や送迎客、空港職員など1日約1万5千人が利用している。...

東日本最大級のSA誕生 7月29日、東北自動車道に蓮田SAオープン 

NEXCO東日本は26日、新たな東北自動車道蓮田SA新上り線(埼玉県蓮田市川島)が7月29日午後1時にオープンすると発表した。同社は現在、東北自動車道上り線久喜ー岩槻IC間で、現在の場所から約2.5キロ岩槻寄りの場所に新たなサービスエリアを整備している。オープンする新SAは同社が管轄する東日本で最大級の規模。...

五輪ホストタウン 富岡 甘楽 片品を追加 群馬県登録8市町村に

2020年東京五輪・パラリンピックの海外選手と地域住民が交流するホストタウンについて、政府は28日、群馬県の富岡、甘楽、片品の3市町村を含む22件を第14次登録として追加認定したと発表した。群馬関係の登録は計8件、全国は計345件となった。五輪まであと1年。県内各自治体は、交流事業による地域活性化に期待を寄せ、選手らの受け入れ体制づくりを本格化させる。...

カゴメ、神奈川県と総菜開発 野菜の摂取促す

「東京五輪・パラを支援」東京・北京の友好都市40周年で記念イベント

ドローンで橋の法定点検 千葉県君津市7月から実験

川越で「新河岸川舟運 川越五河原めぐり」 舟運の役割学ぶ 

八ツ場ダム コンクリート打設工事が12日に完了見通し 秋に試験湛水 計画から70年 総仕上げへ

日本の伝統「和食」を発信 小山でサミット

TX 8両編成に増強 30年代前半、混雑緩和へ

中国文化味わって ツアーが通年化に 初回は28日

東京都、職員500人を海外派遣 先進的な政策調査、都政に反映

国内最高峰のサーフィン大会 地元児童らが見学 千葉・一宮町

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

甲信越地方

オススメ
最新記事

长野县饭山市,在雪室保存酒和蔬菜

长野县饭山市为了研究雪的利用方法,最近把酒和蔬菜搬入了雪室。在夏季也能保持低温多湿的雪室里保管食品和饮料,探索对味道和新鲜度的影响。使用雪室的实验在2019年度是第2次。由于雪室占建筑物内的7~8成,所以绝热效果很高。气温保持在1~2度,湿度保持在100%。这次带入的酒是市里的活动提供的,计划试饮。...

河口湖で富士山山開き記念花火大会 2000発打ち上げる

「富士山・河口湖山開きまつり 花火大会」が7月6日、河口湖で開催される富士山経済新聞が報じた。富士山の山開きを記念し毎年開催している同イベント。河口湖畔全域で開かれている「ハーブフェスティバル」も同時に楽しめる。花火大会では約2000発の花火が打ち上げられ、夏のお訪れを告げる。...

震度6強地震から一週間 温泉施設も再開

...

新潟県長岡市でロボット技術を競う全国大会が8月16~18日に開催

長岡市は6日、ロボット技術を競う大会「ロボカップジャパンオープン2019ながおか」を8月16~18日にアオーレ長岡で開催すると発表した。同市内で開くのは初めて。3日間にわたって全国の大学や製造業などから約60チームが参加し、サッカーやレスキューなどで競う。19歳以下が対象のジュニア・エキシビションやロボット工作体験、プログラミング教室、地元企業の紹介なども実施する。各日とも1万人の来場を見込む。...

擬洋風建築の文化史的意義が評価されて近代学校建築で初の国宝指定

国の文化審議会は17日、明治初期に建てられた旧開智学校校舎(長野県松本市)を国宝に指定するよう柴山昌彦文部科学相に答申した。明治以降の学校建築の国宝指定は初めて。旧開智学校校舎は1876年に完成。幕末から明治初期ごろに流行した「擬洋風建築」で、正面玄関や等間隔に配置された縦長窓などに洋風の特徴を持つ一方、外壁に日本の伝統的なしっくい塗りの技術を使っている。...

水陸両用バス「山中湖のカバ」全面リニューアル 新設シアタールームなど

巨木の天然杉を楽しめる遊歩道がオープン 佐渡

県立こども病院で「世界最小の男児」退院へ

中国と台湾が大幅増加 山梨県の1月の観光客 50万人超で過去最多に

佐渡金銀山紹介施設完成 世界遺産登録へ弾みに

JAが農業人材の仲介機関開設・外国人材も視野

山梨県ワイン酒造組合 世界の産地連盟に加盟

山古志で自動運転サービス実証実験 中山間地の生活支援

移住希望地 長野県1位 2年連続

甲府城跡、国史跡に指定 市長「歴史的な魅力発信する」

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

東海地方

オススメ
最新記事

三重県最大72MWのメガソーラー、九電工など着工

九電工などは、三重県において、同県では最大級となる出力約71.9MWのメガソーラー「宮リバー度会ソーラーパーク発電所」の建設を開始した。三重県度会郡度会町にある山林を用地とした。敷地面積は約140haとなっている。事業主体は、九電工のほか、東京センチュリー、再生可能エネルギー発電を手掛けるベルテクノエナジーなどが出資して、2014年7月に設立した特定目的会社(SPC)・合同会社宮リバー度会ソーラーパーク(三重県度会郡度会町)となる。...

高級ホテル誘致、1軒20億円補助 名古屋市と愛知県が新制度

名古屋市中心部に少ないと指摘されている高級ホテルを誘致するため、市と愛知県は20日、1あたり20億円規模の建設費を補助する制度を共同で創設する考えを明らかにした。国内外の観光客増加が見込める2026年のアジア競技大会や27年のリニア中央新幹線開業を見据え、県市が足並みをそろえた。...

ドローンで松枯れ調査 静岡県森林・林業研究センターが手法確立

静岡県森林・林業研究センター(浜松市浜北区)の星川健史主任研究員(37)が今春、民生品ドローンを使った松枯れの被害調査に成功した。森林学会大会で発表した。人員配置による現地調査に比べ時間的には9割以上、金銭的にも8割以上のコスト削減が見込めるという。ドローンによる森林調査は各地で研究が進むが、松枯れの調査手法確立は全国初。星川研究員は「実用化レベルに達した。自治体などへの採用を促したい」と話す。...

県内外国人宿泊最多148万人 昨年、伸び率全国最高

観光庁が28日発表した2018年の宿泊旅行統計調査(確定値)によると、岐阜県の外国人延べ宿泊者数は148万4320人で過去最高を更新した。前年比52%増で、伸び率は全国1位。特に中国からの個人客が飛騨地域で増えたことがけん引した。県によると、これまでの過去最高は16年の101万3490人で、約47万人増と大幅に増えた。...

昨年の県内入り込み、4260万人 観光客、3年連続で最多 

鈴木英敬三重県知事は5日の定例記者会見で、平成30年の県内の観光入り込み客数が前年より41万人増の4260万5千人だったと発表した。統計を開始した17年以来、三年連続で最多を更新した。ナガシマリゾート(桑名市)や伊勢神宮(伊勢市)など県内の主要観光地が堅調だったことに加え、ツアーやキャンペーンの企画でそれぞれの観光地が集客を伸ばしたためとみている。...

両陛下、愛知県入り…即位後初の地方訪問

下田公園であじさい祭 約15万株300万輪のアジサイ

岐阜と石川結ぶ山岳道路 「白山白川郷ホワイトロード」が部分開通 岐阜県側で式典

静岡県内移住1291人、2割増 自治体の相談窓口利用 昨年度

空宙博とロ・宇宙ロケット博物館 連携事業推進で合意

両陛下、三重県ご訪問 伊勢神宮に譲位ご報告へ

GW10連休 中部国際空港の出国ピークは27日 過去最高の1万3300人が海外へ

静岡県の医薬品生産額24%増、17年 11年ぶり国内首位

気迫奏でる起し太鼓 古川祭

「きりもみ回転」スリル体感を 国内初ハイブリッドコースター ナガシマにオープン  

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

近畿地方

オススメ
最新記事

商業捕鯨再開、和歌山県太地町長「心からうれしい」

商業捕鯨が1日、31年ぶりに再開されたことを受け、地元漁協の船が商業捕鯨に参加する和歌山県太地町でも歓迎の声が上がった。三軒一高町長は同日、「再開を心からうれしく思う。今後は『くじらの恵み』を多くの人々が享受できるよう、国際間、地域間の連携をさらに強めたい」とのコメントを発表した。同県太地町は古式捕鯨発祥の地として知られる。太地町漁業協同組合の「第七勝丸」など計5隻は1日、北海道の釧路港を出港した。1週間ほどミンククジラを捕獲する予定だ。...

令和で「万葉集」勉強会が大人気! 奈良県立万葉文化館、気鋭の研究者が熱血指導

元号「令和」の典拠となった万葉集が注目される中、奈良県立万葉文化館(同県明日香村)が開いている無料講座「万葉集をよむ」が人気上昇中だ。気鋭の研究者3人が交代で講師を務め、「難しい」との声にも「その先に面白さがある」と熱血指導。急増する“ビギナー”に万葉集の魅力を伝えようと奮闘する。講座は2008年に開始。約4500首を収めた万葉集を最初から順に数首ずつ、毎月1回1時間半かけて解説している。...

京都に淡路島のハモ奉納 洲本で「はも道中」出立式

淡路島(兵庫県)の夏の味覚、ハモを京都市の八坂神社に奉納する「はも道中」が5日に行われるのを前に、道中の無事を願う出立式が4日、洲本八幡神社であった。主催する淡路島観光協会の関係者ら約30人が、キャンペーンの成功を祈った。はも道中は、かつて「御食国」と呼ばれた淡路島から朝廷に食材を献上していたことにちなみ、島の食の魅力を広げようと2009年から毎年実施している。...

歩くだけで…「爆発物など発見」 関西空港駅で新セキュリティゲートの実証実験開始

JR西日本などはテロ対策のひとつとして、歩いて通過するだけで爆発物などをみつけることができるセキュリティゲートの実証実験を開始した。JR西日本と南海電鉄が関西空港駅で始めたのが、ウォークスルー型セキュリティゲートの実証実験。この装置は、歩いて通過するだけで銃や刃物などを検知できるほか、金属探知機では反応しない爆発物もみつけることができる。...

地場産業の機械金属業PR「地元就職」で採用者増加

地場産業である機械金属業への就職を促そうと、丹後機械工業協同組合(京都府京丹後市峰山町)が、丹後の高校の進路担当教諭らを招いた企業見学に取り組んでいる。じかに生徒と接する先生により深く現場を知ってもらう狙いで、新卒採用者数が伸びている。丹後は機械金属産業の集積地で、同組合の会員数は110社。Uターン時を含め、地元就職の選択肢として広く業界を知ってもらうために、昨年度から企業見学を始めた。...

19年度835万台 ダイキンの滋賀製作所はフル稼働が続く

熊野那智大社で紫陽花祭 梅雨時期の無病息災願う

奈良・生駒山上遊園地に国内最大級の屋外遊び場 7月オープン

兵庫県内の全海水浴場で「遊泳可」特に良好38カ所に増

会議にペットボトル使いません 大阪府がプラごみ削減へ

京都産品の販売促進へ協定 京都府と中国企業

園児死亡事故受け、交差点を緊急点検 

世界遺産・熊野川舟下り クラウドファンディングで川舟が完成 

ハート型うちわが舞う、世界遺産・唐招提寺の伝統行事

安倍首相が大阪訪問、G20大阪サミット関連施設を視察 新喜劇にも出演

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

中国地方

オススメ
最新記事

宇部市立図書館でノーベル賞に輝いた日本の科学者展

国立科学博物館の巡回展「ノーベル賞を受賞した日本の科学者」が、宇部市立図書館で開かれている。宇部高出身で京都大特別教授の本庶佑さんら科学分野での受賞者23人の功績などを紹介し、来館者たちが関心を寄せている。30日まで。山口大工学部が創立80周年記念事業として開催。1949年に日本人で初めてノーベル物理学賞を受賞した湯川秀樹博士以降、歴史に名前を刻んだ科学者たちの研究成果や経歴をロールスクリーンパネルで紹介。...

広島県、ヤフーと「防災マップ」、25日から開始

広島県はヤフーと連携し、スマートフォンで土砂災害警戒区域を確認できる「防災マップ」の運用を25日から開始した。土砂災害警戒情報が発令されると、スマホの画面上に通知が出る。現在地や事前に登録した3地点の危険度を地図上で見ることができる。スマホを活用した情報発信により住民の早期避難につなげる狙いだ。ヤフーが手掛ける防災アプリに、県と共同開発した土砂災害警戒区域の情報を加えた。...

岡山県産材、五輪選手村へ出発 柱や床材に使用

岡山県と岡山県木材組合連合会は1日、2020年東京五輪・パラリンピックの選手村の代表的な施設として東京・中央区に整備される「ビレッジプラザ」向けの県産材の出発式を開いた。同施設は全国各地から調達した木材でつくるのが特徴で5棟ある。同県はヒノキ丸太生産量にちなみ、カフェなどが入る棟向けにヒノキ製材品などを提供する。ヒノキ製材品82.6立方メートル、CLT(直交集成板)20.2立方メートルを提供。...

官民連携で自転車の町づくり 島根県益田市

...

上下の風、航空機に伝達 鳥取空港の離着陸で

鳥取県と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3日までに、鳥取空港で離着陸する航空機のパイロットに、低層の上下方向の風に関する情報を提供する世界初のシステムの運用を8月から始めると発表した。上下方向の風は、着陸の際の進入角度などに影響する。事前に分かればパイロットがより対応しやすくなる利点がある。鳥取県やJAXAによると、JAXAと測定機器メーカーのソニック(東京都)が共同で開発。滑走路に設置した装置から出す音波を利用し、約90メートル上空までの上下方向と水平方向の風を高さ10メートルごとに計測する。そのデータがコックピットの画面に表示される。...

冈山县的外国人住宿者,最高突破35万人

下関に星野リゾート、5年開業 海峡、歴史資源を活用

JR芸備線10月下旬に全線復旧 広島の豪雨被災橋梁工事に見通し

岡山県の外国人宿泊者、最高に 35万人突破

出生率1.74 島根が全国2位

不二家が鳥取県と「食」で連携

熊野那智大社で紫陽花祭 梅雨時期の無病息災願う

広島西飛行場跡地に産業団地 広島・西区

日本伝統工芸中国支部展が開幕 岡山会場、陶芸や染織139点

10年ぶり華麗な水上絵巻 松江で「ホーランエンヤ」

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

四国地方

オススメ
最新記事

高知県の海水浴場の水質 最高ランク「AA」7カ所

海水浴シーズンを前に高知県は27日、県内8カ所の海水浴場の水質検査結果を発表した。昨年は「A=良好」だった興津小室の浜(高岡郡四万十町)が最高ランクの「AA=特に良好」にアップした。県と高知市が5月に各海水浴場で採水し、海水の汚れや透明度など5項目を検査。種崎(高知市)が「B=可」で、それ以外は全て「AA」だった。...

就農支援で農業学校運営と協定

愛媛県と農業経営支援のマイファーム(京都市)は、就農支援に関する連携協定を結んだ。県はマイファームが運営する農業学校の受講生らに、愛媛で就農する上で必要な情報を提供する。また学校に対して講師の紹介や、研修用の苗木の提供などで協力する。若手農家らの愛媛での就農を後押しすることで、産地活性化と移住者数の拡大につなげる。マイファームは都会で仕事を続けながら農業を学びたい人向けに、農業学校「アグリイノベーション大学校」を東京や大阪で週末に開講している。...

観賞用に人気「四角スイカ」出荷 地域ブランド保護のGI登録でマークも 善通寺市

今年も夏の風物詩がお目見え。観賞用として人気を集める、善通寺市特産の四角いスイカの出荷が始まった。JA香川県の筆岡集荷場にずらりと並んだのは、一辺約18センチの「善通寺産四角スイカ」。6月、地域の農産品を保護する国の「GI(地理的表示)保護制度」に登録され、マークが印字された箱に検査を終えたスイカを詰めていった。...

徳島市の阿波踊りチケットきょう一般発売

徳島市の阿波踊り(8月12~15日)の運営を担う民間3社の共同事業体は、1日午前10時からチケットの一般販売を始める。全てのチケットには、特定の観光施設で入場料が割引されるなどの特典が初めて付く。販売が始まるのは、4有料演舞場、選抜阿波おどり(あわぎんホール)、前夜祭(アスティとくしま)のチケット。今夏から市役所前演舞場の後半2部(午後8時半~10時半)が、主に有名連だけが踊り込む「プレミアム演舞場」となる。...

津波で流された石巻の漁船、8年ぶりに発見 高知の沖合

...

アムスメロン収穫最盛期 西条市周桑地区

県に移住、最多1697人 7割若者ら 島人気

ホタルの群舞、幻想的 徳島県上勝町

ラッキョウの収穫最盛期 高知・黒潮町

客船「ダイヤモンド・プリンセス」松山初寄港

高知で酒豪自慢「どろめ祭り」 日本酒の飲みっぷり競う

まじめプロジェクト始動 愛媛県、新たな観光戦略

「瀬戸芸」公式ガイドブック発売 “島旅”に役立つ情報が満載

登山客の安全祈願 剣山で山開き

高知市の中心商店街に外国語対応観光案内所オープン

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

九州地方

オススメ
最新記事

都城盆地の夏の風物詩・宮崎県都城市で「都城六月灯 おかげ祭り」開催

都城の総鎮守と言われる神柱宮の六月灯に合わせて、毎年7月8日、9日に開催されるこの祭りは、燈籠山車や雄荘な御輿の宮入りが披露され多くの人出で賑わう。8日の「宵祭り」では、大きさ二間四方、高さ4メートルの大燈籠山車8基と笛や太鼓の囃子手を乗せた台車4基を連ね、八坂神社から神柱宮境内までの市街地沿道2.7キロの距離を運行する「献灯祭」が行われる。...

大分の臼杵石仏で「蓮まつり」 花は見頃、ライブに茶会とイベント多彩

大分・臼杵市の国宝臼杵石仏(臼杵市深田)で7日、「石仏の里...

迫力の砂像、浜辺にずらり 14日、天草市で「さざ波フェスタ」

熊本県天草市有明町の四郎ケ浜ビーチで、恒例のサンドアート制作が急ピッチで進んでいる。今年はえびす像など計8基の砂像が並び、14日に開かれる「さざ波フェスタ」がお披露目となる。砂像は約7メートル四方の2基と約4.5メートル四方の6基。えびす像のほか、肉食恐竜、イルカ、ヤドカリ、カバなどテーマはさまざまで、8月中旬まで展示する。...

ハウステンボス、料金を値下げ 入場者目標を310万人回復に

長崎県佐世保市のテーマパーク、ハウステンボス(HTB)の坂口克彦社長は9日、場内で記者会見し、10月以降の事業展開を発表した。年間入場者数の310万人回復を目標に掲げ、料金値下げや観光客の動向調査に基づいた情報発信で、新たな客層にアピールする。 10月1日に料金を改定する。これまで別料金を取っていた観覧車など6施設を「1DAYパスポート」(大人7千円)で利用可能とする。パスポートの対象は計58施設となる。パスポート料金は据え置きで、事実上の値下げとなる。...

北九州市の人口減少数5年連続で全国最多に 年間5089人減 “高齢化率の高さ”要因か 

2019年1月1日現在での福岡県北九州市の人口が95万5000人あまりとなり、5年連続で減少数が全国最多となった。総務省が10日発表した住民基本台帳に基づく人口動態で、北九州市の人口は2019年1月1日現在で95万5935人だった。2018年の同じ時期と比べて5089人減っていて、減少数は全国の市区町村の中で最も多くなった。死亡数から出生数を引いた自然減は4104人で、高齢化率が高いことが要因とみられている。...

運転の差し止めを求めた仮処分の申し立て 福岡高裁棄却

完全養殖ウナギ実現へ 鹿児島の業者が実験報告

経済協力で覚書締結 宮崎市と中国・青島市

別府市の「杉乃井ホテル」大規模リニューアル 新棟建設などに400億円超 

クルーズ船拠点、愛称つけて 熊本県が募集 20年春供用、八代港で活用

釣りで島おこし 青方を国の「モデル港」に

玄海町にバイオガス発電所計画 家畜排せつ物燃料に

訪日客に柔道ツーリズム 「王国」福岡県が新事業 競技体験、観戦PR

九州南部が梅雨入り 鹿児島

宮崎で震度5弱、M6.3 日向灘の地震相次ぐ

Move
表示 0 | 5 | 10 | 15 記事

沖縄地方

オススメ
最新記事

観光推進にIoT、ICTを活用 琉大と4社が産学連携

IoT(モノのインターネット)やICT(情報通信技術)を活用した観光支援や地域振興の推進を目的に、琉球大学工学部付属地域創生研究センターは19日、沖縄県内通信事業者などとの5者間業務協力提携の締結を発表した。スマートフォンやスマホアプリなどから取得した位置情報などの「ビッグデータ」を基に観光客の動態を分析し、自治体の観光振興施策立案や混雑、渋滞の解消などへの活用を図っていく。...

玉城知事 来月ロシア訪問し経済交流

玉城デニー知事は6月6日からロシアで開かれる国際経済フォーラムに参加し、沖縄とロシアの交流のきっかけを目指す。これは、5月31日に開かれた知事の定例記者会見で発表された。玉城知事のロシア訪問は、在日ロシア大使館のミハイル・ガルージン大使からの招待を受け、6月6日から8日まで開かれる「サンクトペテルブルク国際経済フォーラム」に参加するもの。この国際経済フォーラムは世界中からの参加があると言われ、今回、招待を受けた玉城知事は、経済交流や空手などの文化交流の拡大を目指すと、抱負を述べた。...

2018年沖縄県入域観光客、過去最高984万2400人に

沖縄県文化観光スポーツ部観光政策課の発表によると、平成30年の同県の入域観光客数は984万2400人で、前年比で44万6200人、率にして4.7%の増加となった。度重なる自然災害や麻しん発生の影響があったものの、前年に引き続き900万人台を記録し、6年連続で過去最高を更新した。同県は増加した要因として「行政や民間が一体となったプロモーション活動により、沖縄の認知度向上や旅行意欲の喚起を図ったこと」「離島直行便など国内航空路線の拡充による国内客の増加」「海外航空路線の拡充、クルーズ船寄港回数の増による外国船の増加」などが考えられるとしている。...

「葦の会」へき地医療評価 4島巡回、社会医療法人に認定

沖縄県は1日、オリブ山病院(那覇市)などを運営する「葦の会」を社会医療法人に認定した。公益性が高い医療を提供している医療法人を対象に、都道府県が認定するもので、医療保健業務に関する法人税が非課税となるなど優遇措置を受けられる。葦の会は座間味村など4島で巡回診療をしており、へき地医療を要件とした社会医療法人の認定は県内で初。 4日に県庁で開かれた認定通知書交付式で、同会の田頭真一理事長は「離島でさまざまな困難にある方々のために奉仕してきた。心を引き締め、より良い医療を提供していきたい」と意気込みを語った。...

渋滞の解消に海上交通 那覇―本部に定期高速船 4月就航 観光移動や通勤に使える

...

世界自然遺産に奄美・沖縄 20年登録へ政府が再推薦決定

沖縄県、グーグルにデータを提供

辺野古土砂投入 向政府强烈反抗预计出现

政府への猛反発は必至 辺野古土砂投入 デニー知事、15日抗議集会へ

国際都市・沖縄県沖縄市で「沖縄国際カーニバル」開催

沖縄の観光客数、上半期は519万人 過去最高も台風が影

首相「真摯に受け止める」 沖縄県知事選で

関空閉鎖、沖縄県観光に痛手 旅行社は伊丹、神戸に変更検討 貨物便運休、物流も影響

安室奈美恵さん、沖縄県の「観光大使」に

世界初 “ハブ毒”の遺伝子解析に成功