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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
蝴蝶飞来 大分县姫島村 印刷
2018年 5月 25日(金曜日) 18:47

大分県の離島・姫島村に、渡りチョウのアサギマダラが飛来している。島北部に位置する、みつけ海岸ではスナビキソウの蜜を求め、ゆらゆらと群舞する神秘的な光景を楽しむことができる。アサギマダラは春になると北へ、秋になると南へ日本縦断の旅をする珍しいチョウで、中継地で羽を休めながら移動する。姫島村はアサギマダラが蜜を好むスナビキソウ(初夏)とフジバカマ(秋)が自生していて、大規模中継地として知られている。

 
空港→宿に荷物直送、手ぶらで観光 ヤマト運輸とバス会社が協業  印刷
2018年 4月 29日(日曜日) 14:34

空港で荷物を預け、そのまま手ぶらで観光できます-。宅配大手のヤマト運輸と大分交通は17日、大分空港で預かった旅行客の荷物を路線バスと配送車で宿泊先まで即日届けるサービスを18日から始めると発表した。外国人客の旅行の自由度を高めるとともに、収益増につなげる狙い。朝に到着する韓国便の乗客の利用を想定している。バスに乗車しなくても利用でき、同県別府市全域と大分市中心部の宿泊施設が対象。料金は荷物の大きさに応じ1個千~1300円。バスの乗車代金は別途かかる。

 
日田彦山線「鉄道復旧大前提」、福岡・大分県に協議要請 JR九州社長 印刷
2018年 4月 06日(金曜日) 19:14

JR九州の青柳俊彦社長は28日の定例記者会見で、昨年7月の九州北部豪雨で一部区間が不通となっている日田彦山線について、「鉄道での復旧を大前提とする」との考えを示した。2月中旬に沿線の福岡、大分の両県知事に伝え、協議開始を求めたことも明らかにした。焦点となっている復旧に関する費用の負担割合については、同社や両県が今後、調整する。

 

 
訪日客宿泊最多131万人 2017年の大分県内、全国2位の59%増 韓国人客65%増 印刷
2018年 3月 14日(水曜日) 13:14

2017年に大分県内の旅館やホテルに宿泊した訪日外国人が過去最多の131万7330人(前年比59.3%増)に上った。3年連続の増加で、17年の増加率は青森県に次いで全国2番目に高かった。韓国人客が同65.8%増(63万7080人)と伸びたのが大きな要因となった。観光庁がまとめた宿泊旅行統計調査(速報値)に基づき、県が発表した。

 
大分へのラグビーW杯効果253億円 大銀経済経営研が試算 観戦客は18万9000人 印刷
2018年 2月 21日(水曜日) 22:13

来年のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会について、大分銀行のシンクタンク・大銀経済経営研究所(大分市)は、県内への経済波及効果が253億円に上るとの試算結果を発表した。県の委託を受け、実施した。試合会場の大分銀行ドーム(同)では、「オールブラックス」の愛称で知られるニュージーランドやオーストラリアなどが出場する1次リーグ3試合、準々決勝2試合の計5試合が予定されている。

 
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