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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
徳島県
おせちの定番「レンコン」出荷 徳島・鳴門市 印刷
2017年 12月 28日(木曜日) 09:24

徳島県鳴門市では特産のレンコンの出荷作業がピークを迎えている。ぬかるんだ泥の中から出てきたのは立派なレンコン。「先の見通しができ、芽が出る」と縁起のいい食材として昔から正月のおせち料理に欠かせないレンコンは、今が出荷のピーク。鳴門市の農家では家族総出でレンコンを掘り起していく。吉野川の肥沃な土壌で育った鳴門のレンコンは、色白で歯切れもよく年間約3500トンを出荷している。

 
クリスマスを飾る「ポインセチア」出荷 小松島市 印刷
2017年 12月 07日(木曜日) 22:52

徳島県小松島市ではクリスマスに飾る観葉植物「ポインセチア」の出荷が最盛期を迎えている。赤と緑のコントラストが美しいポインセチア。花の少ない冬の時期の貴重な観葉植物として親しまれていて、徳島県は国内有数の産地。ビニールハウスに1万鉢以上が並ぶ小松島市の農家では、高さ50センチから80センチほどに育ったポインセチアがひとつひとつ丁寧に形を整えられ、フィルムで包まれていく。

最終更新 2017年 12月 07日(木曜日) 22:53
 
那賀町で木育円卓会議 印刷
2017年 11月 13日(月曜日) 23:05
木を通して子どもを育む「木育」をテーマにした会議が那賀町で開かれ、高校生が木頭杉をつかった地方創生についてアイデアを出し合った。那賀町吉野の林業ビジネスセンターで開かれた木育円卓会議は木を使って子育てや地域再生につなげようと那賀町が開いた。講師として招かれたのは東京おもちゃ美術館の副館長馬場清さん。子どもに地元の木で作ったおもちゃをプレゼントする取り組み「ウッドスタート事業」を全国の自治体に広める活動について説明した。
 
「徳島ビジネスチャレンジメッセ2017」AIや藍 活用アピール 徳島で商談会始まる 印刷
2017年 10月 22日(日曜日) 15:13

徳島県内外の企業などが出展する展示商談会「徳島ビジネスチャレンジメッセ2017」が12日、アスティとくしま(徳島市)で開幕した。18回目となる今回のテーマは「AI(人工知能・藍・愛)」。215の企業・団体が出展、昨年を35上回る。14日まで開く。AI技術を活用したロボットを集めたブースを設置したほか、徳島特産の藍を活用した製品などを展示する。知的財産の活用といった様々なテーマのセミナーや商談会、小学生を対象にした職業体験も実施する。

最終更新 2017年 10月 22日(日曜日) 15:14
 
阿波藍の魅力を発信 徳島でサミット 印刷
2017年 9月 27日(水曜日) 23:22
徳島特産の阿波藍をPRする「とくしま藍サミット2017」が16日、徳島市藍場町の藍場浜公園で開催された。2020年の東京五輪・パラリンピックのエンブレムで藍色の「組市松紋」をデザインしたアーティストの野老朝雄さんや徳島県内の藍師、染め師らによるトークイベントのほか藍染め体験コーナー、藍製品を展示・販売するブースが出展。
 
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