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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
山形県
山形の夏開幕 花笠まつり、踊り手艶やかに「マカショ」 印刷
2017年 8月 21日(月曜日) 16:42
「ヤッショ、マカショ」-。威勢のいい掛け声とともに紅花をあしらったスゲ笠を手に踊り手が群舞する「山形花笠まつり」が5日から始まった。午後6時過ぎ、華やかに彩られた山車を先頭に、「ドドン、ドドン」という勇壮な花笠太鼓の打ち込みが響き渡り、花笠音頭のメロディーとともに開幕した。山形市の中心市街地約1.2キロの十日町・本町七日町通りから文翔館までの目抜き通りには、艶やかな衣装と紅花をあしらった笠を手にした踊り手が埋めた。
 
東北電力への売電を始めた木質バイオマス発電施設 印刷
2017年 7月 29日(土曜日) 19:12

再生可能エネルギー発電のZEデザイン(京都市)が山形県最上町に建設していた木質バイオマス発電施設「もがみまち里山発電所」が完成し、18日に東北電力への売電を始めた。

敷地は民間からの借地約4500平方メートルで、2015年10月に着工。総事業費は約10億円。出力1000キロワットで年間発電量は792万キロワット時。ガスエンジン方式の小規模なガス化発電装置を導入し、燃料は周辺の山の間伐材だけを利用する。

 
ダム湖のボートツアー人気 山形県長井市 印刷
2017年 7月 05日(水曜日) 17:56
山形県長井市のダム湖「ながい百秋湖」で、4年前に始まったゴムボートでのツアーが人気となっている。運航期間は当初、8~11月だったが、現在は5~11月に拡大。乗船客数も初年度の約300人から昨年度は1500人近くに増え、土日はほぼ満席の盛況ぶりだ。 ツアーは「最上川リバーツーリズムネットワーク」が実施。約1時間にわたって、緑がかった湖岸に生える季節ごとの草花や、大小さまざまな滝が流れ落ちる様子を楽しむことができる。
 
庄内メロン 甘味に自信 初出荷式 印刷
2017年 6月 13日(火曜日) 18:37
山形県庄内地域のネットメロンが出荷シーズンを迎え、鶴岡市農協が5日、同市で初出荷式を開いた。庄内地域からは8月中旬までアンデスメロンや鶴岡市農協オリジナルブランド品種「鶴姫メロン」など約5000トンが全国に出荷される。式には生産者や市職員ら約50人が出席。神事の後、テープカットを行い、関東などに出荷する第1便のトラックを見送った。
 
さくらんぼの国際学会、山形市で6月開催 印刷
2017年 5月 22日(月曜日) 13:48
山形大学は国際オウトウシンポジウムを6月5日から山形市内で開催すると発表した。シンポジウムは世界で6千人以上が参加する国際園芸学会が4年に一度開いており、今回で8回目だが日本では初の開催。日本一のサクランボ産地の山形県に、世界の研究者や関係者が集まり、栽培や流通・加工技術などの研究成果を紹介したり意見交換したりして交流する。
 
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