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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
千葉県
ニュージーランドフェア開催 千葉県市原市 印刷
2019年 9月 09日(月曜日) 18:44

2020年東京五輪・パラリンピックでニュージーランドのホストタウンとして登録された千葉県市原市は25日、市内のショッピングセンター「アリオ市原」で、ホストタウンフェアを開催した。市では9月に、同国のソフトボール女子代表チーム「ホワイトソックス」の事前キャンプが行われる。フェアでは、ニュージーランドのPRパネルや、ワインやビールといった特産品を購入できるブースなどを設置。この他、先住民族であるマオリの民族舞踏「ハカ」などの披露や、訪れた人々が付箋に応援メッセージを書き、台紙に貼り付ける「付箋アート」も作製された。

 
街も五輪ムード 一斉に横断幕やポスター  印刷
2019年 8月 19日(月曜日) 09:28

千葉県は24日、開幕まで1年となった東京五輪・パラリンピックをPRする横断幕やポスターの掲示を始めた。幕張メッセ(千葉市)のレスリングやフェンシング、シッティングバレーボールなど7競技、釣ケ崎海岸(一宮町)でサーフィン競技が開催されることをアピールし、大会の機運を盛り上げる。一般道の歩道橋や有料道路、競技会場周辺の27カ所に大型横断幕を設置する。

 
31年ぶり商業捕鯨再開 関東唯一の沿岸基地、南房総でツチクジラ初水揚げ 印刷
2019年 7月 24日(水曜日) 10:47

関東唯一の沿岸捕鯨基地がある千葉県南房総市和田町の和田漁港で18日、今年初となるツチクジラの水揚げが行われた。1日から31年ぶりに商業捕鯨が再開され、全国各地に根付く捕鯨文化が注目される中、多くの地元住民や近隣の小学生が漁港に訪れ、南房総伝統の解体作業を見守った。

 
東京五輪マスコットバス登場 和柄ふんだん、桜も 成田空港 印刷
2019年 7月 02日(火曜日) 10:05

東京五輪・パラリンピックに向け、成田空港に27日、東京五輪仕様のターミナル連絡バスが登場した。車体側面に東京2020マスコット「ミライトワ」と「ソメイティ」をデザイン。成田国際空港会社(NAA)では東京大会までに14台全てのデザインを一新し、大会に向けた機運を盛り上げる。NAAによると、ターミナルバスは第2ターミナルの供用が開始された1992年12月から運行。主に第1~3各ターミナル間を約20分で循環し、乗り継ぎ客や送迎客、空港職員など1日約1万5千人が利用している。

 
ドローンで橋の法定点検 千葉県君津市7月から実験 印刷
2019年 6月 10日(月曜日) 18:12

千葉県君津市はインフラの長寿命化に向けてドローンの活用に乗り出す。7月から市内の橋の法定点検に4Kカメラ搭載のドローンを使う実証実験を始める。ドローンだけで点検する取り組みは全国初とみられる。自治体が管理する橋や道路などは老朽化が急速に進んでおり、点検や改修費用の負担が各地で問題となっている。

 
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