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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東海地方
三重県最大72MWのメガソーラー、九電工など着工 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:38

九電工などは、三重県において、同県では最大級となる出力約71.9MWのメガソーラー「宮リバー度会ソーラーパーク発電所」の建設を開始した。三重県度会郡度会町にある山林を用地とした。敷地面積は約140haとなっている。事業主体は、九電工のほか、東京センチュリー、再生可能エネルギー発電を手掛けるベルテクノエナジーなどが出資して、2014年7月に設立した特定目的会社(SPC)・合同会社宮リバー度会ソーラーパーク(三重県度会郡度会町)となる。

 
高級ホテル誘致、1軒20億円補助 名古屋市と愛知県が新制度 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:38

名古屋市中心部に少ないと指摘されている高級ホテルを誘致するため、市と愛知県は20日、1あたり20億円規模の建設費を補助する制度を共同で創設する考えを明らかにした。国内外の観光客増加が見込める2026年のアジア競技大会や27年のリニア中央新幹線開業を見据え、県市が足並みをそろえた。

 
ドローンで松枯れ調査 静岡県森林・林業研究センターが手法確立 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:37

静岡県森林・林業研究センター(浜松市浜北区)の星川健史主任研究員(37)が今春、民生品ドローンを使った松枯れの被害調査に成功した。森林学会大会で発表した。人員配置による現地調査に比べ時間的には9割以上、金銭的にも8割以上のコスト削減が見込めるという。ドローンによる森林調査は各地で研究が進むが、松枯れの調査手法確立は全国初。星川研究員は「実用化レベルに達した。自治体などへの採用を促したい」と話す。

 
県内外国人宿泊最多148万人 昨年、伸び率全国最高 印刷
2019年 7月 09日(火曜日) 09:36

観光庁が28日発表した2018年の宿泊旅行統計調査(確定値)によると、岐阜県の外国人延べ宿泊者数は148万4320人で過去最高を更新した。前年比52%増で、伸び率は全国1位。特に中国からの個人客が飛騨地域で増えたことがけん引した。県によると、これまでの過去最高は16年の101万3490人で、約47万人増と大幅に増えた。

 
昨年の県内入り込み、4260万人 観光客、3年連続で最多  印刷
2019年 6月 18日(火曜日) 09:13

鈴木英敬三重県知事は5日の定例記者会見で、平成30年の県内の観光入り込み客数が前年より41万人増の4260万5千人だったと発表した。統計を開始した17年以来、三年連続で最多を更新した。ナガシマリゾート(桑名市)や伊勢神宮(伊勢市)など県内の主要観光地が堅調だったことに加え、ツアーやキャンペーンの企画でそれぞれの観光地が集客を伸ばしたためとみている。

 
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