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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
愛媛県
西部ガス系、愛媛に風力発電所 初の九州外 印刷
2019年 9月 24日(火曜日) 09:44

西部ガス子会社で再生可能エネルギー事業を手がけるエネ・シード(福岡市)は13日、愛媛県伊方町に新しく風力発電所を建設すると発表した。同社の風力発電所では、エネ・シード北九州風力発電所(北九州市)に続く2カ所目で、九州域外では初の再生エネの拠点となる。2020年7月に着工し、21年12月からの稼働を目指す。風力発電設備は3基で発電能力は合計7メガワットを予定する。

 
別子観光センター跡地、再整備事業 固まる 印刷
2019年 8月 28日(水曜日) 16:55

愛媛県新居浜市別子山の市有観光宿泊施設で2012年に廃止された「別子観光センター」の跡地について、市が再整備計画を固めたことが23日までに分かった。公設民営を基本に簡易宿泊施設などを新設する内容で、19年度中に基本設計に着手し、22年度の開設を目指す。市は新施設の基本設計費などの関連議案を9月定例議会に上程する方針。

 
五輪選手村に提供 西予産ヒノキ、東京へ 印刷
2019年 8月 07日(水曜日) 09:57

2020年東京オリンピック・パラリンピックに、愛媛からヒノキがエントリ―。県内有数の木材産地の西予市から2日、五輪選手村ビレッジプラザの構造材や建具、床材などに活用されるヒノキ材が、トラックに載せられ東京へ出発した。「愛媛県西予市」と印字された計204本9立方メートル(約4トン)が、世界に品質の高さをPRする。

 
就農支援で農業学校運営と協定 印刷
2019年 7月 12日(金曜日) 16:47

愛媛県と農業経営支援のマイファーム(京都市)は、就農支援に関する連携協定を結んだ。県はマイファームが運営する農業学校の受講生らに、愛媛で就農する上で必要な情報を提供する。また学校に対して講師の紹介や、研修用の苗木の提供などで協力する。若手農家らの愛媛での就農を後押しすることで、産地活性化と移住者数の拡大につなげる。マイファームは都会で仕事を続けながら農業を学びたい人向けに、農業学校「アグリイノベーション大学校」を東京や大阪で週末に開講している。

最終更新 2019年 7月 17日(水曜日) 16:48
 
アムスメロン収穫最盛期 西条市周桑地区 印刷
2019年 6月 23日(日曜日) 15:17
甘みが強くジューシーな果肉が特長のアムスメロンの収穫が、県内最大の生産地西条市の周桑地区で最盛期を迎えている。JA周桑管内では、32戸の農家がおよそ3ヘクタールのハウスでアムスメロンを栽培していて、生産量は県内全体の8割を占めている。今年は5月から6月にかけて晴れの日が続いたことで、糖度の高いメロンに仕上がっているという。
 
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