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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
「国際忍者学会」設立へ 三重大、来年2月に総会 国内外の研究者と議論を 印刷
2017年 12月 22日(金曜日) 14:03

三重大学の国際忍者研究センター(伊賀市)は8日、「国際忍者学会」を来年2月に設立する方針を明らかにした。同センターは、これまで学術の対象とされなかった忍者を体系的に研究し、成果を発信していく拠点として発足。学会を設立することで、国際的な研究ネットワークを構築したい考えだ。伊賀市西明寺のサンピア伊賀「白鳳の間」で2月17日に学会の設立総会を開催。

 
国内最大規模のレタス工場が本格稼働 三重・名張 印刷
2017年 11月 30日(木曜日) 23:44

レジャー・外食の晃商(京都市)は、発光ダイオード(LED)照明を使ってレタスなどを水耕栽培する植物工場「名張シティファーム」を三重県名張市に整備し、20日、完成式を開いた。フル稼働時にはレタスを1日1万5000株生産する計画で、レタスの植物工場としては国内最大規模となる。中部や関西のスーパーなどに出荷する。人工光を利用する完全閉鎖型の植物工場で、敷地面積は約7247平方メートル。後継者が見つからない耕作放棄地を賃借した。

 
ドローンを使ったごみの不法投棄を監視するシステム 三重県が初めて導入 印刷
2017年 11月 07日(火曜日) 23:02
ごみの不法投棄をドローンで監視する新たなシステムを、三重県が初めて導入する。四日市市の処分場で行われた試験飛行では訓練を受けた県の職員がドローンを操り、不法投棄の監視作業などを公開した。このシステムはドローンのカメラで撮影した数百枚の画像を3次元化して廃棄物の量を割り出すこともできる。ヘリコプターを使った大掛かりな作業に比べて効率的な監視ができるほか、廃棄物の測量の際に職員がけがをすることも防げるという。
 
トヨタ部品とヤマト運輸、三重県で共同物流 走行距離・時間を大幅削減 印刷
2017年 10月 14日(土曜日) 20:51

トヨタ部品三重共販(三重県津市)とヤマト運輸(東京都中央区)は、3日より、三重県内の一部のルートで、荷物の共同物流を開始した。この事業は、三重県内の「津-名張・上野」ルートと、「津-松阪」ルートにおいて、ヤマト運輸が事業所間で運行するトラックの荷台スペースを活用し、両社の荷物を混載して輸送するもの。

 
「三重銀行」+「第三銀行」=「三十三」 経営統合後の持ち株会社の名称が決まる 印刷
2017年 9月 24日(日曜日) 16:17
三重県四日市市に本店がある三重銀行と松阪市に本店がある第三銀行は、2018年4月に経営統合して設立する持ち株会社の名称を「三十三フィナンシャルグループ」にすると発表しました。「三十三」には三重銀行と第三銀行のそれぞれの強みをプラス(+)するという思いを込めているという。
 
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