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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
福岡県
世界196カ国、1カ国ずつ着物で表現 五輪に向け制作 印刷
2018年 4月 26日(木曜日) 22:39
2020年の東京五輪に向け、世界196カ国を表現した着物を制作する「KIMONO PROJECT」に福岡県久留米市の呉服店主らが取り組んでいる。この4年で輪は全国に拡大。今月100カ国目が完成し、29日に勢ぞろいする。「着物で世界を一つに」。残り96カ国。関係者は弾みをつけたいと願う。
 
福岡県特産柿のパワー紹介 健康効果やレシピを冊子に 福岡食育協 印刷
2018年 4月 05日(木曜日) 10:06

収穫量全国3位を誇る県特産物の柿について、期待される健康効果や食材として使うアイデアメニューを紹介した冊子「福岡の柿本」が完成した。作製したのは、県内の産学官36団体で組織する福岡食育健康都市づくり地域協議会。機能性を持った農産物を生かして健康づくりや食育推進を目指す国の補助事業を活用した。

 
梅3000本、糸島富士に映える 印刷
2018年 3月 13日(火曜日) 19:22

「糸島富士」と呼ばれる糸島市・可也山の南斜面に広がる小富士梅林が見頃を迎えている。 紅白の花を咲かせた梅は約3000本。江戸時代に飢饉を防ごうと植えられた古木と、戦後に農家が収益を上げようと植えたものがある。加布里湾を見下ろす風景も楽しめ、週末は大勢の家族連れでにぎわう。

 
ワカメを刈り航海安全祈願 門司で和布刈神事 印刷
2018年 2月 20日(火曜日) 16:07

関門海峡でワカメを刈り取り、神前に供えて航海の安全や豊漁を祈る「和布刈(めかり)神事」(福岡県無形民俗文化財)が、旧暦の元日に当たる16日未明、北九州市門司区の和布刈神社であったと西日本新聞が報じた。神社によると「万物に先駆けて繁茂する」とされるワカメは、福を招く縁起物。神事は奈良時代には行われていた記録があり、朝廷や領主にワカメを献上した時代もあったという。

 
福銀に「歴史の広場」 140年のルーツたどる 印刷
2018年 1月 26日(金曜日) 09:35

福岡銀行は、2300点もの蔵書を集めた展示施設「歴史の広場」を、持ち株会社であるふくおかFGの本社ビル(福岡市中央区)に作った。福銀の創業140年のルーツが分かり、日本の金融史をひもとく上でも貴重な資料がそろう。福銀は明治10(1877)年、九州初の銀行として設立された第十七国立銀行の流れをくむ。

 
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