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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
九州地方
日向灘で地震 鹿児島県内最大震度4 宮崎で震度5弱 印刷
2019年 5月 14日(火曜日) 15:26

10日朝、日向灘を震源とする地震があり、宮崎県で最大震度5弱、県内でも鹿児島市や鹿屋市など薩摩・大隅地方の広い範囲で最大震度4を観測した。午前8時48分頃、日向灘を震源地とする地震があった。震源の深さはおよそ25キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.3だった。宮崎市・都城市で最大震度5弱、鹿児島県内では鹿児島市・霧島市・姶良市・いちき串木野市・湧水町・鹿屋市・曽於市・垂水市・肝付町・大崎町・東串良町で最大震度4を観測した。

 
スギ丸太生産量 宮崎27年連続トップ、秋田・大分追う 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:38

日本三大美林といえば、天然林では青森ヒバ、秋田スギ、木曽ヒノキ、人工林では天竜スギ、尾鷲ヒノキ、吉野スギだが、都道府県別のスギ丸太の生産量は宮崎県が27年連続で全国トップを走る。2位は秋田県だが、3位以降は大分県、熊本県が続き、九州勢の躍進が目立つ。農林水産省が発表した「2017年木材統計」によると、宮崎県のスギ丸太生産量は181万立方メートル。

 
大分県の「昭和電工武道スポーツセンター」完成 大型連休中に無料イベント 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:37

大分スポーツ公園内に完成した「昭和電工武道スポーツセンター」(大分市横尾)が4月26日、関係者に公開された。大規模大会の開催と県民の手軽な利用を可能とする新しいスポーツの「聖地」。大型連休中の無料開放イベントで見学やスポーツ体験ができる。県立総合体育館(大分市青葉町)が大会利用などで飽和状態となっており、手狭で老朽化も進んでいることなどから、「大規模大会の開催が可能」「県民が気軽に利用できる」「トップリーグの公式戦や各国代表の合宿開催によるスポーツ観光の拠点となる」を理念に掲げ、新しい受け皿として建設した。

 
保護の取り組み奏功、アサリ漁獲復活の兆し 29日から観光潮干狩り 宇土市網田漁協 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:37

熊本県宇土市の網田漁協は29日、今シーズンの観光潮干狩りの営業を、同市長浜町の干潟で始める。一帯はかつて絶好の観光潮干狩りスポットとして知られたが、アサリの漁獲量が激減し、20年余り休止。2013年に始めたアサリ保護の取り組みが奏功し、復活の兆しが見え始めている。

 
藤山神社でフジ見頃 佐世保市 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:36

佐世保市小舟町の藤山神社でフジが見頃を迎えた。境内には樹齢650年以上の県天然記念物の大フジ、珍しい紅白の花が咲く「紅白フジ」など5種類約40本がある。藤棚から垂れた小さな花が風に揺れ、上品な香りが漂う。前田邦彦宮司によると、花は今月末ごろまで楽しめるという。

最終更新 2019年 5月 14日(火曜日) 15:18
 
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