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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
秋田県
金足農の商業利用にグレーゾーン多数 高野連は新ルール作りに着手 印刷
2018年 9月 18日(火曜日) 13:12

秋田県立金足農業高校(秋田市)の夏の甲子園、103年ぶりの準優勝の熱狂はいまも秋田で続く。この勢いを県産品の売り出しや観光キャンペーンなど、秋田の全国発信に活用しようとの思いは強いが、高校野球の商業利用を禁ずる日本学生野球憲章が「待った」をかける。ただ基準には「グレーゾーン」も多く、日本高等学校野球連盟(高野連)は新しいルール作りの検討に入った。

最終更新 2018年 9月 18日(火曜日) 13:13
 
秋田県、カゴメと連携協定 県民の健康づくり推進 印刷
2018年 8月 25日(土曜日) 09:45

秋田県は7日、カゴメと連携協定を締結した。県産食材とカゴメのトマト調味料を活用したレシピをスーパーでPRし普及させるなどの取り組みを始める。味噌の代わりにトマトケチャップを使うなどして塩分摂取量を減らしつつ、野菜をたっぷり食べることで秋田県民の健康寿命を延ばす。協定は、健康寿命の延伸、食育、秋田県産品の価値向上、県民サービスの向上・地域社会の活性化の4点。具体的には県産食材とカゴメの商品を組み合わせたレシピを量販店や学校給食を通じて普及させる。県産品の消費拡大も狙う。

 
秋田県産食材マッチング商談会、最多の114社・団体出展 印刷
2018年 8月 05日(日曜日) 00:17
秋田県は12日、秋田市で「県産食材マッチング商談会2018」を開いた。県産食材を扱うメーカーや農協など過去最多の114社・団体が出展した。県内外のスーパーの食品バイヤーやホテルの仕入れ担当者ら約500人が参加し、商談を繰り広げた。初出展の36事業者のうち、秋田犬ツーリズム(大館市)は「朝採れ枝豆のフリーズドライ」を出展した。おやつやおつまみに向くという。かみこあに観光物産(上小阿仁村)は食用ほおずきのコンフィチュールをアピールしていた。
 
クマ被害防止へ対策強化を確認 秋田県、仙北で緊急会議 印刷
2018年 7月 11日(水曜日) 18:35

秋田県は25日、クマが人を襲う被害についての緊急対策会議を開いた。クマの目撃情報が相次いでいることに加え、仙北市では23日、動物に傷つけられた形跡がある男性の遺体が見つかった。事態を重くみて関係機関を集めた。山菜採りシーズンでもあり、被害防止に向けた入山規制などの対策を共有した。

 
「マサル」の縫いぐるみ販売へ 秋田犬保存会、大館で計画 印刷
2018年 6月 19日(火曜日) 18:50

秋田犬保存会は、フィギュアスケート女子のアリーナ・ザギトワ選手(16)=ロシア=に贈った秋田犬「マサル」をモデルにした縫いぐるみの発売計画を進めている。ザギトワ選手への贈呈により国内外で高まっている秋田犬の人気を持続させたい考え。同市の秋田犬会館で販売することを想定している。

 
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