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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
秋田県
新八峰名物「白神あわび」 旧校舎活用、養殖に力 印刷
2018年 1月 10日(水曜日) 21:25

ハタハタ漁をはじめとする漁業が盛んな秋田県八峰町で、新たな海の特産物としてアワビが存在感を高めている。夏に水揚げされる天然物に加え、2012年に始まった陸上養殖により年間を通じて出荷が可能になった。世界自然遺産・白神山地から日本海に流れ込む水で養殖された「白神あわび」は、町内外の飲食店で提供され、加工品の販路も徐々に拡大。天然物では資源保護に向けた取り組みも進められている。

 
秋田で「運転代行アプリ」の運用始まる 安心利用できる環境づくり目指し  印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:36
ウェブ制作会社「トラパンツ」が7日、秋田市内で運転代行アプリ「DAIKO」の運用を始めたと秋田経済新聞が報じた。秋田市発祥とされる飲酒時の自動車の運転代行サービス。業者により料金が異なったり、ドライバーに自宅を知られてしまったりするなどの不安があることから、「誰でも安心して利用できる仕組みを」と、目的地までの料金の目安を事前に表示したり、ドライバーの名前や顔を表示したりするほか、利用者がドライバーのサービスを評価できる機能などを盛り込んだ専用アプリを開発した。

 
横手で「こうじ」の世界学ぶ理科実験教室 よこての発酵文化を紹介  印刷
2017年 11月 20日(月曜日) 22:03

「旬菜みそ茶屋くらを」(横手市増田町増田)で11月25日、体験イベント「よこて発酵を知る理科実験教室」が開かれる。主催は「楽しすぎるをバラまくプロジェクト秋田支部」。 子どもたちが食品や工業製品など身近な生活の中で利用されている「発酵」の仕組みを、科学的な視点で楽しみながら学ぶことを目的に開く同イベント。2016年に初開催し今回で2回目。

 
横手で「ふるさとダリア銘華展」 展示ダリアの無料配布も 印刷
2017年 10月 28日(土曜日) 00:00

「秋田ふるさと村」(横手市赤坂富ケ沢)で14日~16日、「ふるさとダリア銘華展」が開かれたと横手経済新聞が報じた。主催は秋田県ダリア会、秋田県造園協会、秋田ふるさと村。 毎年この時期に開いている同イベントは今年で18回目。県内の愛好家が丹精込めて育てたダリア、約130点を出品した。施設正面入り口にはさまざまな色や形のダリアを展示し、訪れた人たちの目を楽しませていた。

最終更新 2017年 10月 29日(日曜日) 20:37
 
秋田県で木質バイオマス発電所の建設開始 燃料用木質チップは地元木材 印刷
2017年 10月 04日(水曜日) 21:34
タケエイ(東京都港区)と子会社の秋田グリーン電力(秋田県大仙市)は9月26日、秋田県大仙市と立地協定を締結し、木質バイオマス発電所建設工事を開始すると発表した。営業運転の開始は2019年の春頃を予定。この木質バイオマス発電所の敷地面積は13,029平米。発電能力は7,050kW。
 
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