経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
浴衣姿で白浜音頭 浜通りで300人踊る 印刷
2017年 8月 08日(火曜日) 22:01

和歌山県白浜町の白良浜沿いを浴衣姿の女性らが踊りながら歩く「湯のまち しらはまおどり」が1日夜にあった。約300人が行列を作り、「白浜音頭」の曲に合わせて浜通り(県道)を進んだ。町内の各種女性団体などでつくる実行委員会が毎年8月1日に主催する催し。行列は午後7時10分ごろに丸公園をスタート。息を合わせて、しらら・はまゆう公園までの約300メートルを踊った。

 
梅の里トレイルラン開催へ 来年2月にプレ大会 印刷
2017年 7月 18日(火曜日) 21:46
和歌山県みなべ町で未舗装路を走るトレイルランニングの大会「梅の里トレイルラン」を開催しようと、町内の関係者が集まり、12日に実行委員会を立ち上げた。来年2月にプレ大会、2019年2月に本大会をする計画。実行委は「地域活性化が目的。地元の声や意見を聞き、協力を得て開催したい」と話している。近年、トレイルランニングは人気が高く、10キロ程度から100キロを超える長距離まで、各地でさまざまな規模の大会が開かれている。
 
「食感いい」と人気 ラッキョウの収穫最盛期 印刷
2017年 6月 25日(日曜日) 12:53
和歌山県田辺市向山(旧大塔村)でラッキョウの収穫が最盛期を迎えた。山間の小さな産地ながらも、市場や産直店などで「小ぶりで身が締まり、食感がいい」と人気。今月下旬まで続く。向山の傾斜地にある畑では昔から主に、サトイモやサツマイモが栽培されている。水はけが良く、乾燥した畑で、「味がいい」と評判だという。昭和60年代になって農家3戸がラッキョウの栽培も始めた。サトイモと同じく、この地に適し、味良く育つと評判を呼び、栽培する人が増えていった。
 
民泊、今年も本格化 日置川流域 印刷
2017年 6月 01日(木曜日) 21:32
和歌山県白浜町の日置川流域で今年も、教育旅行などでの民泊や各種体験の受け入れが5月から本格化している。「質」をより高めようと、民泊の協力家庭は勉強会を始める。窓口の南紀州交流公社(奥山沢美理事長)によると、受け入れ数は昨年に続いて4千人を上回る見込み。公社などによると、6月に手芸、8月には梅を使った料理の勉強会を予定している。
 
二つの道の巡礼者が月間最多 熊野古道とサンティアゴ 印刷
2017年 5月 11日(木曜日) 13:21

紀伊民報によれば世界遺産の熊野古道とサンティアゴ巡礼道の両方を歩いた人を「二つの道の巡礼者」に登録する事業で、4月の登録者が75人と月間最多を更新した。2015年2月の開始以降、計580人になった。和歌山県田辺市とスペイン・ガリシア州のサンティアゴ・デ・コンポステーラ市が二つの巡礼道を訪れる人を増やそうと、共同で始めた。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 > 最後 >>

1 / 9 ページ