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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
和歌山・熊野でサッカーワールドカップ日本代表の必勝祈願祭 印刷
2018年 5月 17日(木曜日) 16:01

6月にロシアで開催されるサッカーワールドカップに向けて、日本代表の必勝祈願が世界遺産の熊野三山で行われましたと関西テレビが報じた。和歌山県新宮市の熊野速玉大社で行われた必勝祈願祭には、日本サッカー協会の田嶋幸三会長を始めとした協会の役員や、地元のサッカー関係者が訪れた。熊野速玉大社には、日本サッカー協会のシンボルマークにもなっている「ヤタガラス」が祀られているということで、ワールドカップ開催のたびに、協会の幹部らが必勝祈願に訪れている。

最終更新 2018年 5月 17日(木曜日) 16:01
 
桃山学院大 地域交流で官学連携 和歌山県日高川町と協定締結 印刷
2018年 4月 24日(火曜日) 22:57

学生の協力で地域活性化を図る和歌山県の「大学のふるさと」事業で、同県日高川町と桃山学院大が地域交流体験事業を実施する協定を結んだ。毎年春と秋の計2回、学生と町民が交流する。桃山学院大は2016年に県の森林対策事業を通じて日高川町を訪れ、植樹のための舗道整備や下草刈りなどを担って交流を始め、今春には農園の周りにフェンスを張るなどの手伝いをした。学生は今後、鳥獣害を防ぐフェンスの設置、ジビエ料理の開発などに取り組む予定だ。

 
勝浦漁港 最重量450キロのクロマグロ 印刷
2018年 3月 30日(金曜日) 14:38

生鮮マグロの水揚げ量が国内有数の和歌山県那智勝浦町・勝浦漁港で12日、体長2.74メートル、重さ450キロのクロマグロが水揚げされた。和歌山県漁業協同組合連合会の勝浦市場によると、1949年の市場開設以来、最重量という。地元の仲買業者が1キロ当たり1万5900円の約715万円で落札した。

 
田辺梅林ようやく見頃 期間を11日まで延長 印刷
2018年 3月 08日(木曜日) 09:25

和歌山県田辺市上芳養の紀州石神田辺梅林が見頃を迎えた。2日で四~七分咲き。好天に恵まれ、家族連れや団体客らが訪れた。今年は開花が10日~2週間ほど遅れており、開園期間を11日まで延期した。同梅林は標高約300メートル付近に広がり、眺望の良さが魅力。売店から山道を上ると、遠景には海を望むこともできる。観梅客は香りや、写真を撮って楽しんでいる。

 
ベンチャー企業開発「グラフィットバイク」を和歌山県が公用車として導入 印刷
2018年 2月 14日(水曜日) 23:07

和歌山県が9日、新たに導入する公用車を発表した。2輪車、電動のバイク。地元・和歌山のベンチャー企業が開発したもので、インターネット上で投資を募ったところ、国内最高額となる約1億2000万円以上集まったという全国からも注目されているバイク。

 
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