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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
福島県産リンゴ輸出目指す JAベトナム研修団、ジェトロ働き掛けへ 印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 23:19

福島民友新聞によればベトナムを訪れているJA福島中央会の海外農業事情視察研修団が7日、最大の経済都市ホーチミンで日本貿易振興機構(ジェトロ)の現地事務所を訪れ、経済情勢や日本産農産物の輸出を巡って意見を交わした。県産ナシのベトナム輸出に力を尽くしたジェトロの大久保文博さんは意見交換で、現地で来冬にも、新たに県産リンゴの販売を目指し、関係先へ働き掛けていく考えを示した。

 
北木造船 海岸美化費で撤去へ 山形県、廃棄物扱い 印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:37
鶴岡市の海岸に相次いで漂着した北朝鮮からとみられる木造船2隻について、山形県は7日までに、環境省が海岸の美化を目的に漂着ごみの処理費用を助成する事業を活用し、処分する方針を固めた。同省には木造船が漂着した複数の自治体から問い合わせがあるといい、担当者は「木造船を廃棄物と見なせば利用は可能」と説明している。
 
秋田で「運転代行アプリ」の運用始まる 安心利用できる環境づくり目指し  印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:36
ウェブ制作会社「トラパンツ」が7日、秋田市内で運転代行アプリ「DAIKO」の運用を始めたと秋田経済新聞が報じた。秋田市発祥とされる飲酒時の自動車の運転代行サービス。業者により料金が異なったり、ドライバーに自宅を知られてしまったりするなどの不安があることから、「誰でも安心して利用できる仕組みを」と、目的地までの料金の目安を事前に表示したり、ドライバーの名前や顔を表示したりするほか、利用者がドライバーのサービスを評価できる機能などを盛り込んだ専用アプリを開発した。

 
仙台の冬の風物詩「光のページェント」開幕 「みんなで灯す、心の明かり」テーマに 印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:32
杜の都・仙台の冬の風物詩「SENDAI光のページェント」が8日に開幕し、定禅寺通に光の回廊が現れたと仙台経済新聞が報じた。「冬の仙台を明るくしたい」「杜の都を光の都へ」という思いから、1986(昭和61)年に始まった同イベント。市民をはじめ観光客など毎年県内外から多くの見物客が訪れ、にぎわいを見せる。

 
震災から6年9か月 待望の市民ホール「TETTO」完成 釜石市 印刷
2017年 12月 12日(火曜日) 23:50

東日本大震災で被災した市民文化会館に代わる新たなホールが、岩手県釜石市に完成し、8日記念式典が行われた。8日開館した釜石市民ホールは、市が57億円をかけて中心市街地に整備した。建物は鉄筋コンクリート造りの地上4階、地下1階建てで木材を波のように加工した、壁が印象的なメインホールは800席余りあり、1階部分の380平方メートルは、座席を取り外して使うこともできる。

 
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