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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
獅子振り8団体競演 震災犠牲者追悼、早期復興を祈願 女川 印刷
2017年 8月 18日(金曜日) 20:29
女川町の獅子振り団体が競演する「女川町獅子振り披露会」(町獅子振り復興協議会、町教委主催)が6日、JR女川駅前広場で開かれた。白山神社女川実業団や寺間伝承行事保存会、尾浦青年団、竹浦実業団など計8団体が参加。太鼓を並べて陣取り、次々に威勢のいい太鼓や笛のはやしに合わせて躍動感たっぷりに獅子振りを披露した。
 
黄金文化のロマンを求めて 初の「砂金採りツアー」 住田町 印刷
2017年 8月 18日(金曜日) 20:28

かつて平泉の黄金文化を支えていたとされる、気仙地方の金について学ぼうと11日、岩手県住田町で砂金採りツアーが行われた。このツアーは砂金採りをレジャーとして普及しようと、気仙地方を中心に活動している団体が初めて企画。住田町の気仙川で行われたツアーには、県内外から50人が参加。住田町を含む気仙地方では、平安時代から昭和初期まで、盛んに砂金採りが行われ、その金は中尊寺金色堂に使われたとも言われている。

 
困った…イカ焼き高騰、スルメイカ不漁で仕入れ値は2倍以上 印刷
2017年 8月 18日(金曜日) 20:28

スルメイカの昨年来の不漁が青森県西海岸の名物「イカ焼き」に影を落としている。鯵ケ沢、深浦両町の各店では、仕入れ値の高騰により値上げを余儀なくされ、イカ焼きの値段が昨年に比べて実質的に2倍となっている店もある。

 
東北電力への売電を始めた木質バイオマス発電施設 印刷
2017年 7月 29日(土曜日) 19:12

再生可能エネルギー発電のZEデザイン(京都市)が山形県最上町に建設していた木質バイオマス発電施設「もがみまち里山発電所」が完成し、18日に東北電力への売電を始めた。

敷地は民間からの借地約4500平方メートルで、2015年10月に着工。総事業費は約10億円。出力1000キロワットで年間発電量は792万キロワット時。ガスエンジン方式の小規模なガス化発電装置を導入し、燃料は周辺の山の間伐材だけを利用する。

 
「発電所カード」秋田県が配布へ 水力発電の理解・啓発を推進 印刷
2017年 7月 29日(土曜日) 19:11

秋田県は22日から、水力発電の理解と啓発を進めるために「発電所カード」を配布する。秋田県仙北市にある鎧畑発電所(出力1万5700キロワット)の運転開始から60周年を迎えたことを契機に、秋田県営発電所と再生可能エネルギーである水力発電をPRすることが狙い。秋田県は早口発電所を除く15発電所のカードを用意。全てを集めたらコンプリートカードと早口発電所カードもプレゼントする。

 
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