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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
神奈川県
住友商事 神奈川県相模原市に5.5万m2の物流施設竣工 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 10:16

住友商事は7月12日、神奈川県相模原市にマルチテナント型の物流施設「SOSiLA相模原」を5月28日に竣工したと発表した。神奈川県を主要エリアとする物流会社であるサン インテルネットを入居テナントとして、6月に稼働した。日本最大の人口密集地である首都圏から40㎞圏内の好立地で、近年大型物流施設建設が相次いでいる圏央道エリアに接している。相模原市を横断する国道129号(上溝バイパス)に隣接し、圏央道の相模原相川ICまで至近距離にある交通アクセスのよい立地となっている。

 
神奈川県、EV充給電設備導入に補助金 印刷
2018年 6月 23日(土曜日) 16:21
神奈川県は電気自動車(EV)の充電と、EVから建物への給電の両方ができる設備を整えた企業に助成金を出す。2000万円を上限にかかった経費の3分の1を補助する。環境に配慮したまちづくりの一環で、社用車や従業員の通勤車にEVの普及を促す。太陽光発電などの再生可能エネルギーを活用することが条件となる。EVに電力を供給するだけでなく、災害時などに停電が起こった際には企業が入居するビルや建物にEVから電力を供給できるようにするのが狙い。
 
神奈川県、中国・遼寧省と新たな覚書 ロボット産業など 印刷
2018年 6月 05日(火曜日) 09:34

神奈川県は8日、友好提携35周年を迎えた中国・遼寧省と新たな覚書を結んだ。病気を未然に防ぐ未病対策やロボット産業の振興などで協力する。中国の環境汚染対策として、神奈川県内の企業の取り組みを役立ててもらうことも検討する。覚書は遼寧省からの要望を受けて締結した。同省は高齢化対策に力を入れているほか、ロボット開発を重点産業に指定している。

 
横浜みなと博物館「柳原良平アートミュージアム」 印刷
2018年 5月 11日(金曜日) 09:28

サントリーウイスキーの広告キャラクター「アンクルトリス」(トリスおじさん)の生みの親として知られるイラストレーターの柳原良平。横浜みなと博物館内に3月末、オープンした「柳原良平アートミュージアム」は、柳原の遺族が横浜市に寄贈した作品約5千点のうち、約50点を常設展示している。横浜に長く住み、船の造形美に心酔して作品に描き続けた柳原の、目に楽しいイラストの世界が堪能できる。

 
神奈川県、先端医療産業活性化へ武田薬品と連携 印刷
2018年 4月 13日(金曜日) 19:14

神奈川県は6日、先端医療産業を活性化するため武田薬品工業と覚書を交わした。武田が外部企業などに開放している湘南研究所(同県藤沢市)にベンチャー企業や大学などを誘致する。有望な企業などを全国から呼び込み、再生・細胞医療企業が集積する「ライフイノベーションセンター(LIC)」(川崎市)に続く先端医療の拠点へと育てたい考えだ。湘南研究所は武田の創薬研究拠点。一部を「湘南ヘルスイノベーションパーク」として外部のベンチャー企業などに開放しており、昨年10月から呼び込みを始めた。

 
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