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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
島根県
島根に住み観光のプロを目指す「しまねおもてなし塾」開講! 5月12日 印刷
2019年 5月 14日(火曜日) 15:24

島根県では、7月から5か月間で、観光業未経験者を一流の観光人材に育てる「しまねおもてなし塾」を開講することが決定。首都圏からも、「観光業界で働きたい」「島根を盛り上げたい」「島根で働きながらPR術を学びたい」という受講生を募集、5月12日に、東京・日本橋の「離島キッチン」で説明会を開催する。

 
懐かしの「少年ケニヤ」 出雲で絵物語作家・山川惣治の作品展 印刷
2019年 4月 05日(金曜日) 09:56

昭和26年から4年間、産経新聞で連載されブームとなった絵物語「少年ケニヤ」の作者で、後の大ヒット漫画「あしたのジョー」や「巨人の星」など劇画の世界にも影響を与えた山川惣治(1908~1992年)の作品展が、島根県出雲市平田町の平田本陣記念館で開かれている。6月9日まで。昭和20年代に紙芝居作家だった山川は、紙芝居の絵(表面)と説明分(裏面)を雑誌の同じ紙面に並べる「絵物語」という独自の手法を確立。

 
伝統野菜「津田カブ」など交雑 島根大、新品種を開発 印刷
2019年 3月 14日(木曜日) 09:37

島根大学生物資源科学部は、食用アブラナ(ナバナ)の新品種「ガイニマイナ」「マゲニマイナ」を開発したと発表した。開発したのは、農林生産学科植物育種学分野の小林伸雄教授。松江の伝統野菜「津田カブ」とナバナの「紅菜苔」、アスパラ菜を使って、約15年前から交雑をスタート。味が良く生育旺盛で、冬から春に収穫可能な今回の2品種を育成し、栽培評価や品種登録などの準備を進めてきた。

 
西日本豪雨の災害ごみ処理プラントが本格稼働 倉敷で来春まで5万トン処理 印刷
2019年 2月 20日(水曜日) 10:51

西日本豪雨で発生した岡山県の倉敷、総社市の災害ごみを処理するため、同県が倉敷市水島川崎通に整備した中間処理プラントが15日、本格稼働を始めた。熊本地震の際に使われた設備を再利用した。両市から集積し、分別が必要な約5万トンを来春までに処理する。

 
世界屈指の北斎コレクション 島根県立美術館で企画展 印刷
2019年 2月 20日(水曜日) 10:51
江戸後期の浮世絵師として知られる葛飾北斎の作品を集めた企画展「北斎-永田コレクションの全貌公開〈序章〉」が、松江市袖師町の島根県立美術館で始まった。北斎研究の第一人者で同県津和野町出身の永田生慈氏(1951~2018年)が、亡くなる前年に所蔵するコレクション約2千点を県に寄贈。同館は、今後10年をかけ、コレクションの全貌を公開する計画で、“序章”にあたる今回の展示会では、前後期合わせ304点を展示する。
 
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