経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
島根県
県が黄色いエノキタケを開発 販売開始へ 印刷
2019年 1月 07日(月曜日) 18:25

島根県がオリジナルのエノキタケ「黄雲」を開発した。エノキタケといえば白いものが一般的だが、オリジナル品種は黄色。県中山間地域研究センターが飯南町など県内の山で見つけた野生のエノキタケをかけ合わせて作った。特徴は色に加え、大きいこと。歯ごたえがしっかりしていて、コクもある。名前は公募で選ばれ、「黄色」「出雲」「幸運」に由来している。

 
巴士路线人气 印刷
2018年 12月 11日(火曜日) 18:36

爱知县的名阪近铁旅行公司实施7月份西日本暴雨下遭受损害的岛根县的募集观光。9月份的销售开始1个月1千人到来。促进观光局面。岛根县独自活用旅行商品造成的支援制度。

 
島根県の風評払しょく効果 名阪近鉄旅行、バスツアーが人気 印刷
2018年 12月 10日(月曜日) 18:24

愛知県の名阪近鉄旅行は、7月の西日本豪雨で風評被害を被った島根県への募集ツアーを実施している。9月の発売開始から1カ月ほどで1千人以上を集客、観光復興の一翼を担う人気を誇っている。ツアーは、島根県が独自で支援するバス旅行商品造成支援制度を活用した。

 
謎多き神像、神在月に223体集う 出雲歴博 印刷
2018年 11月 16日(金曜日) 00:00

全国の神々が出雲に集まる旧暦の“神在月”にあわせ、島根県立古代出雲歴史博物館(同県出雲市大社町)で、企画展「神々が集う 神在月と島根の神像彫刻」が開かれている。木彫を中心に、県内の神像彫刻223体を展示している。神像の誕生は遅くとも平安時代初期とされるが、謎が多い。明確な姿を持たなかった神を形にする文化がなかった日本では当初、仏像を参考に作られていたと思われ、貴族や僧侶、武装官人などの姿であらわされた。

最終更新 2018年 11月 19日(月曜日) 09:21
 
成蹊大学生と島根県立大学生がコラボで地域活性化 「吉祥寺駅フェスタ」で島根県産の農産品を販売 印刷
2018年 10月 25日(木曜日) 18:29

成蹊大学経済学部 経済地理学ゼミの学生と島根県立大学総合政策学部 地域活性学ゼミの学生が協働し、吉祥寺駅南北自由通路で21日に開催予定の「吉祥寺駅フェスタ」に出店、島根県吉賀町柿木村の農産品を販売する。両大学の包括連携協定に基づく学生協働活動の一環として行われる。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 14 ページ