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岡山県
豪雨災害復旧へ506億円 岡山県9月補正案 印刷
2018年 9月 07日(金曜日) 19:38

岡山県は24日、西日本豪雨の災害からの本格復旧に向けて、2018年度9月補正予算案を発表した。一般会計と特別会計の合計で総額506億6600万円。土木・農林水産施設の復旧費や、中小企業の支援に向けた「グループ補助金」に関する経費などを盛り込んだ。災害対策の補正予算案では過去最高額になるという。9月10日開会の9月県議会に提案する。

 
倉敷の堤防決壊箇所は「脆弱」 高さ、幅とも国の整備目標満たさず 印刷
2018年 8月 16日(木曜日) 10:51

西日本豪雨で4河川8カ所の堤防が決壊し、面積の3割が水没した岡山県倉敷市真備町地区で、小田川上流の北岸の決壊箇所(同町尾崎)は堤防の高さ、幅ともに国の整備目標に満たず、改修予定だったことが9日、国土交通省への取材で分かった。国管轄の未改修区域は北岸では決壊箇所周辺に限られており、周囲より脆弱な箇所が水圧に耐えきれず、重大な浸水被害を招いた可能性がある。

最終更新 2018年 8月 20日(月曜日) 10:52
 
岡山県がみなし仮設2932戸確保 死者61人全員身元判明 印刷
2018年 7月 26日(木曜日) 09:56

岡山県は20日、西日本豪雨で住宅が全半壊した被災者に対し、県が民間賃貸住宅を借り上げて提供する「みなし仮設住宅」について、18日までにアパートやマンションなど2932戸を確保し、うち649戸の入居が決まったと発表した。県が同住宅の提供可能戸数と入居状況を公表するのは初めて。倉敷市は、浸水被害が大きかった同市真備町地区の住民向けに4千戸が必要と推計している。

 
岡山市の百貨店に県産品の特設コーナーがオープン 農産物や菓子など300種 印刷
2018年 7月 04日(水曜日) 17:27

県外や海外からの観光客に岡山県の特産品をPRし、手軽に買ってもらおうと、岡山市の百貨店に県産品を専門に扱うコーナーがオープンした。「おかやま百選」と呼ばれるこのコーナーは、岡山高島屋が開店45周年を機に設けたもので、岡山駅の地下街からアクセスの良い地下2階で営業を始めた。

 
岡山県、果物テーマに観光キャンペーン 7月から 印刷
2018年 6月 11日(月曜日) 18:50

岡山県は18日、果物をテーマにした「観光キャンペーン2018『おかやま果物時間』」を7月から10月まで展開すると発表した。飲食店で特産の桃やブドウを使ったメニューを提供するほか、果樹園への直行バスを運行する。旬の期間にあわせて観光客に「岡山を代表するコンテンツ」をアピールし、滞在時間の延長や宿泊客の増加につなげる考えだ。県や市町村、JR西日本などで構成する晴れの国おかやま観光キャンペーン推進協議会が主体となって実施。

 
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