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東方通信社発行 学苑報

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関東地方
逗子の海開き、快晴で大歓声 複合遊具、今年もお目見え 印刷
2019年 7月 03日(水曜日) 18:33

逗子市の逗子海水浴場が28日、海開きをした。心配された天候も回復して快晴に恵まれ、市立逗子小5、6年生約280人が早速、水をかけ合ったり、ビーチボールで遊んだりして海を楽しんだ。開設期間は9月1日まで。市が砂浜での飲酒や入れ墨の露出などを禁止する条例を施行してから6年目を迎えた。桐ケ谷覚市長は式典で「安心、安全のファミリービーチを多くの人に楽しんでほしい」とあいさつした。

 
東京都は走者165人を公募 印刷
2019年 7月 03日(水曜日) 18:32

東京都は28日、2020年東京五輪の聖火リレーで都が公募するランナーの募集概要を発表した。7月1日から8月31日まで申し込みを受け付け、計165人を選ぶ。他の道府県も同期間にそれぞれランナーを公募する。都によると、希望者は走りたい都内の区や市町村を選び、応募理由や自己PRを記載して郵送か専用のウェブサイトを通じて申し込む。希望する場所での居住経験などゆかりがあることが要件。08年4月1日以前に生まれた人が対象となる。

 
東京五輪マスコットバス登場 和柄ふんだん、桜も 成田空港 印刷
2019年 7月 02日(火曜日) 10:05

東京五輪・パラリンピックに向け、成田空港に27日、東京五輪仕様のターミナル連絡バスが登場した。車体側面に東京2020マスコット「ミライトワ」と「ソメイティ」をデザイン。成田国際空港会社(NAA)では東京大会までに14台全てのデザインを一新し、大会に向けた機運を盛り上げる。NAAによると、ターミナルバスは第2ターミナルの供用が開始された1992年12月から運行。主に第1~3各ターミナル間を約20分で循環し、乗り継ぎ客や送迎客、空港職員など1日約1万5千人が利用している。

 
東日本最大級のSA誕生 7月29日、東北自動車道に蓮田SAオープン  印刷
2019年 7月 02日(火曜日) 10:05

NEXCO東日本は26日、新たな東北自動車道蓮田SA新上り線(埼玉県蓮田市川島)が7月29日午後1時にオープンすると発表した。同社は現在、東北自動車道上り線久喜ー岩槻IC間で、現在の場所から約2.5キロ岩槻寄りの場所に新たなサービスエリアを整備している。オープンする新SAは同社が管轄する東日本で最大級の規模。

 
五輪ホストタウン 富岡 甘楽 片品を追加 群馬県登録8市町村に 印刷
2019年 7月 02日(火曜日) 10:05

2020年東京五輪・パラリンピックの海外選手と地域住民が交流するホストタウンについて、政府は28日、群馬県の富岡、甘楽、片品の3市町村を含む22件を第14次登録として追加認定したと発表した。群馬関係の登録は計8件、全国は計345件となった。五輪まであと1年。県内各自治体は、交流事業による地域活性化に期待を寄せ、選手らの受け入れ体制づくりを本格化させる。

 
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