経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
関東地方
アフリカ大使ら横浜へ インフラを視察 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 23:03

2019年の第7回アフリカ開発会議(TICAD)の横浜開催を控え、アフリカ各国の大使らが8日、横浜市内を訪れ、質の高いインフラ整備を行う日本の技術力を視察したと神奈川新聞が報じた。国土交通省と外務省が共催するシティー・ツアーに参加したのは、14カ国から駐日大使7人を含む大使館関係者19人。東名高速道路と横浜港の直結を目指す横浜環状北西線の横浜青葉ジャンクションの工事現場を訪れた後、高度な港湾荷役を誇る横浜港を観光船「マリーンシャトル」で視察。歴史的建造物を活用した集客施設の横浜赤レンガ倉庫も訪れた。

 
子供食堂の支援を明言 都知事「食事と安心できる場所必要」 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 23:02

都議会定例会は8日、一般質問が行われ、小池百合子知事は、子供たちに無料や安価な食事を提供する「子供食堂」について「子供が健やかに育つためにはバランスの取れた食事や安心して過ごせる居場所が重要だ」と述べ、活用促進に向けて取り組むとした。子供の貧困対策の一環として、自治体や子供食堂を主催する民間団体などを支援していく方針。

 
センリョウ箱詰め急ピッチ 館山 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 22:38

正月飾りなどに使われるセンリョウの出荷に向けた準備がピークを迎えている。館山市畑地区で盛んに栽培されており、赤や黄色の小さな実を付けたセンリョウが次々と切り出されている。「千両」と書くことから縁起物として人気が高い。同地区の35の生産者らで作るJA安房豊房千両部会の部会長、山川国雄さん方では、竹で囲われた「千両小屋」の中でセンリョウが切り出され、長さや実の付き具合などで6段階に選別、箱詰めする作業が急ピッチで進む。


 
埼玉県、トマトの生産性向上へ実証実験 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 22:37

埼玉県は、県農業技術研究センター久喜試験場(同県久喜市)で、土耕のハウス栽培でトマトの収量と品質を高める次世代技術の実証研究を始めた。月1回、県内の生産者などを対象にした研修会も開く。トマトは需要が伸びており、収益につながりやすい。高品質のトマトを長期間出荷できる技術を広め、生産者の所得向上につなげることをめざす。

 
高崎だるま市に初詣スポット巡回バス運行 会場面積も2倍、人出期待 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 22:35

JR高崎駅西口駅前通りを舞台に今年から始まった「高崎だるま市」(元旦と2日)が来年、大幅に拡充される。日程は同じだが、会場を発着点とした市内初詣スポットを巡る巡回バスを初めて運行するほか、会場面積を2倍に。高崎市は「約25万人という今年の人出を上回りたい」と意気込む。一方、対立を機に分離開催となった少林山達磨寺(鼻高町)では1月6、7日に開催予定で、ともに独自色を打ち出している。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

1 / 72 ページ