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東方通信社発行 学苑報

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関東地方
住友商事 神奈川県相模原市に5.5万m2の物流施設竣工 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 10:16

住友商事は7月12日、神奈川県相模原市にマルチテナント型の物流施設「SOSiLA相模原」を5月28日に竣工したと発表した。神奈川県を主要エリアとする物流会社であるサン インテルネットを入居テナントとして、6月に稼働した。日本最大の人口密集地である首都圏から40㎞圏内の好立地で、近年大型物流施設建設が相次いでいる圏央道エリアに接している。相模原市を横断する国道129号(上溝バイパス)に隣接し、圏央道の相模原相川ICまで至近距離にある交通アクセスのよい立地となっている。

 
お台場エリアに建設中の新客船ターミナルの名称を「東京国際クルーズターミナル」と発表 東京都 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 10:16

東京都港湾局は9日、東京・青海に建設中の新しい客船ターミナルの名称を「東京国際クルーズターミナル」に決定したことを発表した。併せてWebサイト「東京国際クルーズターミナル」もオープンした。東京港では現在、クルーズ客船を晴海客船ターミナルで受け入れているが、航路の途中にレインボーブリッジがあるために、ここをくぐれない大型客船は大井埠頭へ接岸する状況となっている。これを解消するため、船の科学館の海側エリアに大型客船を受け入れ可能な新しい客船ターミナルの整備が進められている。これに伴い、晴海客船ターミナルの閉鎖も決定している。

 
AI活用し、離岸流を自動検知 実証事業 印刷
2018年 7月 15日(日曜日) 21:53
水難事故の大きな要因となっている離岸流の発生を人工知能(AI)など最新技術を使って知らせるシステムの実証事業が今月下旬、御宿町中央海水浴場で始まる。町が総務省の支援を受けて、コニカミノルタジャパン、中央大、日本ライフセービング協会と産学官の連携で取り組む。町や同協会などによると、離岸流は、岸から沖に向かって局所的に発生する川のような帯状の流れで、最大で秒速2メートルにもなり、大人が泳いで抜け出そうとしても沖まで流されて水難事故につながることが多い。
 
川越氷川神社で夏の風物詩「縁結び風鈴」 持ち手が2本の恋花火も 印刷
2018年 7月 15日(日曜日) 21:53

川越氷川神社で、7日から、「縁結び風鈴」が行われると川越経済新聞が報じた。この行事は、風が思いを運んでくれると信じていた昔の人の思いを現代の人にも感じてほしいという思いから始まった。今年で5回目となり、今では川越の夏の風物詩として毎年にぎわう祭事となっている。昨年の来場者数は40万人以上。今では境内に約2000個の風鈴が飾られているが、当初は境内入り口と風鈴回路に飾られているのは888個だけだった。

 
ドキュメンタリー映画「陸軍前橋飛行場」完成 印刷
2018年 7月 15日(日曜日) 21:52
終戦末期に建設された陸軍前橋飛行場を題材にしたドキュメンタリー映画が完成し、関係者にお披露目されました。群馬県の旧群馬町(現在の高崎市)には、太平洋戦争末期の昭和19年に陸軍前橋飛行場が建設され、終戦で廃止されるまでの1年間使用された。4日には、群馬県高崎市のイオンシネマ高崎で映画の試写会が行われ、250人あまりが鑑賞した。
 
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