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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
四国地方
空港整備計画を決定、高知県の官民会議 印刷
2019年 3月 18日(月曜日) 17:26

高知空港の成長戦略を検討する官民会議は13日、高知市で4回目の会合を開いた。2021年度に年間旅客数を180万人以上とする目標達成に向けたアクションプランと、新ターミナルビルの整備計画を決めた。会議では、17年度の旅客数146万人を180万人以上に引き上げるほか、国際チャーター便100往復の実現に向けた実施体制やスケジュールを確認した。新ターミナルビルは延べ床面積が5千~6千平方メートルをメドとし、国際線と国内線の両方に対応できるようにする。19年度に基本設計を実施し、21年度の供用開始を目指す。

 
テレワーク、全職員対象に 愛媛県が3月から希望者に 印刷
2019年 3月 18日(月曜日) 17:25

愛媛県は14日、自宅や出先機関のサテライトオフィス、出張の移動時間など、場所を選ばずに働ける「テレワーク」の運用を3月1日から始めると発表した。臨時職員等を除く全職員を対象とする。希望者に専用パソコンを貸与し、通常と同じ業務をこなせるようにする。仕事と育児や介護の両立や、隙間時間の有効活用による業務効率化につなげる狙いだ。愛媛県庁版テレワークは週4日を上限とし、午前8時~午後6時15分の範囲内での勤務とする。要介護者の自宅や、単身赴任者は配偶者の自宅での勤務も可能だ。

 
うどん県の次はオリーブ県、香川県が認知度拡大図る 印刷
2019年 3月 14日(木曜日) 09:40

「うどん県」で有名な香川県が、今度は「オリーブ県」として消費拡大と認知度アップを図る。全国の9割以上の生産量を占める同県では15日、日本で初めてオリーブの木が植えられて111年を迎える。昨年、日本で初めて新品種も開発した。ほかにも、オリーブそうめん、エサとしてオリーブを使う養殖のクルマエビや牛肉など、使い道はさまざまだ。すでに効能は評価されており、特産品としての注目度は大きい。このほか、他府県の認知度拡大イベント例も紹介する。

 
蜂須賀桜華やかに 一般公開前にライトアップ 徳島市 印刷
2019年 3月 14日(木曜日) 09:40

9、10の両日に一般公開される国登録有形文化財「原田家住宅」(徳島市かちどき橋3)で8日夕、敷地内に植わる蜂須賀桜のライトアップの試験点灯があった。樹齢約250年の蜂須賀桜は2月下旬からほころび始め、既に満開。午後6時半ごろ、住宅を管理するNPO法人「蜂須賀桜と武家屋敷の会」会員が点灯すると、光に照らされたピンクの花が夕闇に浮き上がり、幻想的な雰囲気を醸し出していた。

 
高知県、自然&体験キャンペーン「リョーマの休日」開始 印刷
2019年 2月 22日(金曜日) 09:57

高知県観光コンベンション協会は1月30日、首都圏の旅行会社を対象として「平成30年度高知県観光説明会」を東京都新宿区の京王プラザホテルで開催した。2月1日からスタートする「リョーマの休日 自然&体験キャンペーン」などの観光情報や旅行会社への支援事業の情報を発信した。JTBや近畿日本ツーリスト、日本旅行などの仕入・商品造成・販売担当者ら約100人が参加した。

 
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