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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
四国地方
龍馬記念館資料巡回展が東京で始まる 印刷
2017年 6月 06日(火曜日) 18:17

高知県立坂本龍馬記念館の資料が各地を巡る展覧会が、1日から東京で始まった。展覧会を主催するソフトバンクグループの孫正義社長と尾崎知事が記者会見を開き、江戸から新しい時代を切り開くことを志した龍馬について思いを述べた。展覧会が開かれているのは東京のホテル雅叙園にある「百段階段」。県立坂本龍馬記念館はリニューアル工事のため1年間休館していて、各地で巡回展を開いている。会場には龍馬ゆかりの資料およそ70点が展示されている。

 
鉄道活性化日台で協力 西条で観光フォーラム 相互誘客へ意見交換 印刷
2017年 6月 06日(火曜日) 18:16
日本と台湾の鉄道路線活性化について考える鉄道観光フォーラムが2日、愛媛県西条市神拝の市総合文化会館であり、日台の鉄道・旅行業界の関係者が相互誘客に向けて意見を交わした。
 
6月11日 12:30-17:00@中央区総合スポーツセンター 印刷
2017年 6月 06日(火曜日) 18:14
瀬戸大橋(本州四国連絡橋・児島-坂出ルート)は来年4月に開通30周年を迎える。香川県は5月30日、記念事業推進組織として県実行委員会(会長・浜田恵造知事)を設立した。岡山県でも同日、実行委が立ち上がった。瀬戸大橋は昭和63年4月10日に開通。本四架橋3ルートの中で、初めて四国と本州をつないだ唯一の道路・鉄道併用橋。
 
収容所資料を記憶遺産に 独側と協定 印刷
2017年 6月 06日(火曜日) 13:20

第一次世界大戦中の徳島県で、ドイツ兵の捕虜を人道的に扱った収容所の資料をユネスコの世界記憶遺産に共同申請しようと、ドイツ側と県の関係者らが調印式を行った。かつて鳴門市にあった「板東俘虜収容所」には第一次世界大戦で捕虜となったドイツ兵ら約1000人が収容されていたが、オーケストラの結成が認められるなど、自由で人道的な運営から「奇跡の収容所」と呼ばれた。

 
モネの庭 来園者150万人達成 高知・北川村 印刷
2017年 5月 16日(火曜日) 12:58
年間およそ1000種類の花が咲く北川村モネの庭マルモッタンは今年、開園18年目を迎え来園者数が150万人に達した。モネの庭ではゴールデンウィークの来園者数が去年に比べて8パーセント増加していてレストランがリニューアルしたことも理由の一つではないかという。北川村を含む中芸地域は森林鉄道やユズ畑の景観・食文化が先月日本遺産に認定されている。モネの庭のレストランでもユズを使った料理をメインにしていて、園は料理を通してユズの魅力をPRしていきたいという。
 
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