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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
近畿地方
創建1600年、奉祝ムード演出 世界遺産の闘鶏神社 印刷
2019年 1月 07日(月曜日) 18:17

世界遺産の闘鶏神社(和歌山県田辺市東陽)が来年、創建1600年を迎える。各種団体でつくる「記念事業推進協議会」(榎本長治会長)は、能楽やウオークイベントなど年間を通じてさまざまな記念事業を企画。25日から市内各所に看板や横断幕、のぼりを設置し、奉祝ムードを高めている。

最終更新 2019年 1月 07日(月曜日) 18:23
 
ベトナム進出を支援 現地企業と商談会 印刷
2019年 1月 07日(月曜日) 18:17

日本企業の海外進出が進む中、ベトナム進出を目指す県内の企業と現地企業による商談会がハノイ市内で行なわれた。これはベトナム進出を目指す県内企業などをサポートしようと奈良テレビ放送が主催したもの。ハノイでの開催が2回目となる今年の商談会には県内企業9社のほか、県観光局や大和郡山市などが参加し、現地の販売店や旅行会社などに対し試供品を提供するなど商品の特徴や奈良の魅力を直接PRした。

 
四十七士いざ討ち入り 京都・山科義士まつり 印刷
2019年 1月 01日(火曜日) 00:00

赤穂浪士の討ち入りの日にあたる14日、大石内蔵助ゆかりの京都市山科区一帯で「山科義士まつり」が行われた。四十七士に扮した住民らの隊列が師走の街を練り歩いた。山科は内蔵助が討ち入り前の1年余りを過ごした地とされ、まつりは地元の自治連合会などでつくる実行委員会が毎年この日に開いている。44回目の今年は大塚学区の地方公務員竹谷良一さん(65)が内蔵助役を務めた。

最終更新 2019年 1月 07日(月曜日) 18:16
 
大阪府が万博推進本部を設置 印刷
2019年 1月 01日(火曜日) 00:00

2025年国際博覧会(万博)の大阪開催に向け態勢を強化するため、大阪府は11日、松井一郎知事をトップとする「万博推進本部」を設置し、府庁で初会合を開いた。会合で松井知事は「万博は世界中の人が参加するビッグイベント。誘致に手を挙げて4年間で勝ち取ることができたのは、府市職員の高いポテンシャルがあったからだ。一人一人のスキルを高め、1970年大阪万博を超える、世界中を驚かせる万博を実現したい」と呼びかけた。

最終更新 2019年 1月 07日(月曜日) 18:16
 
第13回全国学校給食甲子園、優勝は兵庫県・養父市学校給食センター 印刷
2019年 1月 01日(火曜日) 00:00

「地場産物を活かした我が校の自慢料理」をテーマに「第13回全国学校給食甲子園」決勝大会が9日、女子栄養大学で開催され、兵庫県の養父市学校給食センターが優勝した。優勝した献立は、浅黄豆入り古代赤米ごはん、白身魚のマヨネーズ焼き~朝倉さんしょうソース~、れんこんのごま酢あえ、八鹿豚とやぶ野菜の豚汁、畑ヶ中の富有柿、牛乳。

 
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