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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
鹿児島県
鹿児島県産てん茶初上場 抹茶輸出の拡大に期待 県茶市場 印刷
2018年 5月 25日(金曜日) 18:49

抹茶の原料となる鹿児島県産てん茶が14日、鹿児島市の県茶市場に初めて上場された。11点計約650キロのうち、茎茶を除く本茶10点約500キロにキロ平均2465円の値が付いた。県内茶商へ安定供給が図られることから、関係者は「鹿児島抹茶の輸出拡大に弾みがつく」と期待を込めた。県農産園芸課によると、県内では約10年前からてん茶が生産されており、2017年度実績は489トン。

 
肝付町で高齢者IoT見守り実験 フジクラなど4社 印刷
2018年 4月 06日(金曜日) 19:16

フジクラ、NTTドコモと共同で39Meister事業を運営するハタプロの39Meisterチーム、キャラバン、LiveRidgeは、位置情報を取得する専用IoTシューズと、その位置検知を行う見守りシステムを開発した。鹿児島県肝付町の協力の下、実際の利用シーンを想定した捜索実証実験を3月10日に実施し、その有用性を確認した。

 
自然エネルギー:未利用の地中熱水で発電、鹿児島県でバイナリー発電所が稼働 印刷
2018年 3月 16日(金曜日) 09:36

九電みらいエナジー(福岡市)は、九州電力が所有する地熱発電所の山川発電所(鹿児島県指宿市)構内で、2016年8月から建設を進めてきた「山川バイナリー発電所」が完成し、このほど営業運転を開始したと発表した。地熱発電で最も一般的なフラッシュ方式は、地下深部から取り出した地熱流体(高温の蒸気・熱水)のうち、高温蒸気によってタービンを回転させ発電を行う一方で、熱水などの低温流体は発電利用ができず、井戸を通じてまた地中へ戻していた(還元熱水)

 
巨大溶岩ドーム 鹿児島沖で確認 世界最大級直径10キロ 印刷
2018年 2月 21日(水曜日) 22:15

神戸大海洋底探査センターは9日、鹿児島県・薩摩半島の南約50キロにある海底火山「鬼界カルデラ」(直径20キロ)に、世界最大級の溶岩ドーム(直径10キロ、高さ600メートル、体積32立方キロ超)を確認したと発表した。採取した岩石などから、巨大カルデラ噴火を起こす大規模なマグマだまりが成長している可能性があるとしている。

 
ザトウクジラ、来遊ピーク 鹿児島県・奄美大島 印刷
2018年 1月 29日(月曜日) 19:52

冬場にザトウクジラの繁殖海域となっている鹿児島県の奄美大島近海で、クジラの来遊がピークを迎えつつある。鯨類調査を兼ねたホエールウオッチングも催され、迫力ある姿にツアー客の大歓声が上がる。ツアーには島内外から観光客が参加。クジラの親子連れの姿も確認でき、海面をジャンプしたり、胸びれで海面をたたいたりするたびに喝采を送る

 
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