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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
富山県
富山県とスイス・バーゼルの2州 交流促進で協定 印刷
2018年 8月 31日(金曜日) 09:43

富山県とスイスのバーゼル・シュタット州、バーゼル・ラントシャフト州は24日、医薬品分野などの交流促進のための協定を結んだ。県と2州は2009年に交流協定を締結しているが、内容を拡充した上で新たに締結し直した。新たな協定には、従来は製剤技術や経済分野と規定されていた医薬品業界の交流推進の対象にバイオ技術を追加。3月にバーゼル大と富山大、富山県立大が交流協定を結んだことを受けて、大学などの高等教育機関の交流の促進も盛り込んだ。

最終更新 2018年 8月 31日(金曜日) 09:44
 
たてもん 威勢よく曳き回し 魚津 印刷
2018年 8月 09日(木曜日) 09:16

魚津市の「じゃんとこい魚津まつり」が3日開幕し、初日は同市諏訪町の諏訪神社で「たてもん祭り」が行われた。地元若衆らが威勢よく曳き回し、観光客ら約8千人が勇壮な姿に見入った。たてもん祭りは豊漁や航海の安全を願う伝統行事で国指定重要無形民俗文化財。そり形の台に高さ約16メートルの柱を立て、ちょうちんやぼんぼりを三角形につるす。重さは約5トン。2016年に国連教育科学文化機関の無形文化遺産に登録された。

 
持続可能な水環境考える 黒部で名水サミット 印刷
2018年 7月 18日(水曜日) 17:15

「名水サミットin黒部」(第32回全国水環境保全市町村連絡協議会全国大会)が13日、黒部市宇奈月温泉の宇奈月国際会館セレネで開幕した。「高低差4000メートル 水のめぐみ 次世代へ」をテーマに、全国の名水の関係者ら約300人が、山・里・川・海のつながりを意識した持続可能な水環境の形成について考えた。名水サミットは全国の「名水百選」に選ばれている自治体でつくる全国水環境保全市町村連絡協議会と黒部市などが主催。

最終更新 2018年 7月 20日(金曜日) 17:15
 
「人道の港」敦賀と4カ国の関わり知って 11月交流フェス 印刷
2018年 6月 26日(火曜日) 17:52

今年の成人式で新成人が振り袖を着られないトラブルを起こした晴れ着のレンタル・販売会社「はれのひ」(横浜市)が、銀行から不正に融資を引き出したとして、神奈川県警は詐欺容疑で篠崎洋一郎社長(55)の逮捕状を取った。捜査関係者への取材で判明した。篠崎社長は23日午後に海外から帰国する予定で、県警は成田空港到着後、事情を聴く。

最終更新 2018年 6月 26日(火曜日) 17:52
 
立川志の輔さんにふるさと貢献大賞を贈呈 印刷
2018年 6月 25日(月曜日) 19:42
富山県は、同県射水市出身で落語家の立川志の輔さんに県ふるさと貢献大賞を贈呈した。同賞は5月に新設され、県内外で積極的、継続的な活動を展開し、県の振興に著しく寄与した個人・団体に贈るもので、立川さんが初の受賞となる。県総合政策局によると、立川さんは、今年10周年を迎えた演芸ホール「てるてる亭」(富山市)を拠点に多くの人に感動を与えるとともに、富山の魅力を発信し、知名度の向上に寄与。
最終更新 2018年 6月 25日(月曜日) 19:43
 
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