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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
埼玉県
3月にも入館者1千万人達成か 新館建設、今夏オープン予定 印刷
2018年 1月 12日(金曜日) 09:34

鉄道博物館が今、生まれ変わろうとしていると埼玉新聞が報じた。東京・神田にあった交通博物館に代わる施設として、埼玉県さいたま市大宮区大成町に2007年10月に開館してから10年。間もなく迎える入館者1千万人達成へ向け、本年夏オープン予定の新館の建設を含めた施設の全面リニューアルに取り組んでいる。昨年4月、鉄道博物館本館北側に「科学ステーション」と「キッズプラザ」がリニューアルの第1弾としてオープンした。

 
埼玉県、トマトの生産性向上へ実証実験 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 22:37

埼玉県は、県農業技術研究センター久喜試験場(同県久喜市)で、土耕のハウス栽培でトマトの収量と品質を高める次世代技術の実証研究を始めた。月1回、県内の生産者などを対象にした研修会も開く。トマトは需要が伸びており、収益につながりやすい。高品質のトマトを長期間出荷できる技術を広め、生産者の所得向上につなげることをめざす。

 
塩化銅で草加の川変色 排水の業者を処分 印刷
2017年 11月 22日(水曜日) 21:11

県は15日、草加市の古綾瀬川に塩化銅溶液を流出させたとして、八潮市新町の東信化学工業(本社・東京)に改善命令を出した。改善が完了するまでは河川への排水を認めない。改善期限は29日。県によると、11日午前、近隣住民から「(同川の)水面が青くなっている」と通報があった。弁天橋付近で簡易の水質検査を実施した結果、銅含有量は1リットル当たり10ミリグラム以上あり、水質汚濁防止法の排水基準(同3ミリグラム以下)を上回った。

 
埼玉県、災害時の下水道復旧で民間団体と訓練 印刷
2017年 10月 31日(火曜日) 23:33

埼玉県下水道局は26日、下水道管の保守・点検業者でつくる日本下水道管路管理業協会と、大地震に備えた市街地での応急対策訓練を初めて実施した。災害時に全国のネットワークを持つ同協会に復旧支援を要請する協定を9月に締結しており、市街地で汚水があふれるケースを想定した実践的な訓練で、円滑に連携する方法などを確認した。

 
大宮で「オクトーバーフェスト」 ドイツ直輸入ビールと地元クラフトビールも 印刷
2017年 10月 10日(火曜日) 20:12
大宮駅西口の鐘塚公園で現在、「さいたまオクトーバーフェスト2017」が開催されていると大宮経済新聞が報じた。ドイツ・バイエルン州の州都ミュンヘンで200年以上にわたり行われている世界的に有名なビール祭り「オクトーバーフェスト」と同時期に開かれる同イベント。2014年に第1回が開催され、今年で4回目となる。毎回多くの来場者がドイツのフェストさながらの雰囲気を楽しんでいる。
 
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