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東方通信社発行 学苑報

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宮埼県
「食と観光サミット2019」が宮崎県で開催。羽田空港を起点に地方創生を推進 印刷
2019年 1月 09日(水曜日) 10:33

一般財団法人こゆ地域づくり推進機構は、1月24日に「食と観光サミット2019」を宮崎県で開催。羽田空港の「場」を活用した新たな価値の創造と企業・人財の育成を進める、羽田未来総合研究所の大西洋氏らを宮崎県に迎え、地方創生に向けた展望を語る。これは、2019年6月に羽田空港で開催予定の宮崎県新富町の移住定住促進イベントに向けた取り組みの一環。

 
養殖から製造、市内で一貫生産 日南キャビア誕生 印刷
2018年 12月 17日(月曜日) 18:39

チョウザメの養殖から商品製造まで、一貫して日南生産にこだわった熟成キャビア「日南キャビア」が誕生し、販売を始めた。手掛けるのは日南市平山の建設業・中幸組(中村幸司代表)。中村代表(66)は「地元の経済活性化にもつなげたい」と意気込む。

最終更新 2018年 12月 17日(月曜日) 18:39
 
神楽次代へ動画で継ぐ 宮崎県が配信 アクセス数、3年で10倍 印刷
2018年 11月 22日(木曜日) 18:58

古事記や日本書紀で神話の舞台として描かれ、数多くの神楽が残る宮崎県は、貴重な文化財として後世に伝えるため、県内の神楽を紹介する動画を制作している。動画へのアクセス件数は、公開開始から3年ほどで10倍以上に急増した。県文化財課の担当者は「これを機会に、神楽ファンを増やしていきたい」と語った。同課によると、県内には207の保存団体があるが、少子高齢化の影響などで、存続が危ぶまれている地域も多い。

 
県総合運動公園に津波避難施設整備、3万人収容増 印刷
2018年 11月 01日(木曜日) 10:05

宮崎県は大地震による津波に備えようと、宮崎市熊野のKIRISHIMAヤマザクラ県総合運動公園に避難施設を新たに造る計画を立てている。大規模イベント時に避難者が増えることを想定し、収容人数が約3万人増える見通しだ。県都市計画課によると、同公園では南海トラフ巨大地震による津波が最短25分で到達し、最大10メートルの浸水が想定されている。

 
ドローンで植林お助け、宮崎県が実証実験 印刷
2018年 10月 09日(火曜日) 22:21

林業従事者の減少・高齢化に悩む宮崎県が、民間企業などと協力して、ドローンを使って、杉の苗木を造林地へ運ぶための実証実験を進めている。林業分野でのドローンの活用は、上空からの林地測量など「見る」ことが主流で、「運ぶ」面では進んでいない。林業従事者は「負担軽減につながる」と、実用化を期待している。7月下旬、宮崎市の公園で行われた実証実験を、県内の林業関係者らが見守った。

 
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