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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
宮埼県
都城市の小中学校 校舎屋上に太陽光パネルを設置 施設使用料は電気代に 印刷
2019年 9月 02日(月曜日) 18:32

大阪の民間事業者が都城市の小中学校に太陽光パネルを設置して、売電事業を行うことになり、29日現地で説明会が開かれた。この事業は、再生可能エネルギーの普及拡大や学校施設の有効活用を目的に県内で初めて行われるも。29日は、体育館の屋根に太陽光パネルが設置された都城市の明道小学校で、池田市長らが参加して説明会が開かれた。事業者は、今年度から3年間で都城市内の41の小中学校の校舎の屋上や体育館の屋根に太陽光パネルを設置することにしていて、市には、施設の使用料として年間約180万円が支払われる。

 
都城盆地の夏の風物詩・宮崎県都城市で「都城六月灯 おかげ祭り」開催 印刷
2019年 7月 17日(水曜日) 17:23

都城の総鎮守と言われる神柱宮の六月灯に合わせて、毎年7月8日、9日に開催されるこの祭りは、燈籠山車や雄荘な御輿の宮入りが披露され多くの人出で賑わう。8日の「宵祭り」では、大きさ二間四方、高さ4メートルの大燈籠山車8基と笛や太鼓の囃子手を乗せた台車4基を連ね、八坂神社から神柱宮境内までの市街地沿道2.7キロの距離を運行する「献灯祭」が行われる。

 
経済協力で覚書締結 宮崎市と中国・青島市 印刷
2019年 6月 27日(木曜日) 11:12

2004年から観光交流を続けている宮崎市と中国・青島市は13日、貿易の促進や人的交流などに取り組む「経済協力パートナー」の覚書を現地で交わした。宮崎市が海外の都市と経済協力の協定を交わすのは初めて。商談会の開催や高度IT人材の受け入れなどを相互に進める。

 
宮崎で震度5弱、M6.3 日向灘の地震相次ぐ 印刷
2019年 6月 04日(火曜日) 16:48

5月10日午前8時48分ごろ、宮崎県の宮崎市と都城市で震度5弱の地震があった。気象庁によると、震源地は日向灘で深さ約25キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6.3と推定される。近畿、中四国、九州の広範囲で震度1~4の揺れを観測した。宮崎、高知両県の沿岸で若干の海面変動が予想されたが、被害はなかった。この地震の前後にも、日向灘を震源地とする地震が相次いだ。

 
スギ丸太生産量 宮崎27年連続トップ、秋田・大分追う 印刷
2019年 5月 10日(金曜日) 09:38

日本三大美林といえば、天然林では青森ヒバ、秋田スギ、木曽ヒノキ、人工林では天竜スギ、尾鷲ヒノキ、吉野スギだが、都道府県別のスギ丸太の生産量は宮崎県が27年連続で全国トップを走る。2位は秋田県だが、3位以降は大分県、熊本県が続き、九州勢の躍進が目立つ。農林水産省が発表した「2017年木材統計」によると、宮崎県のスギ丸太生産量は181万立方メートル。

 
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