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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
宮埼県
みやざき新巨樹100選パンフ 印刷
2019年 2月 25日(月曜日) 18:50

県は、県内の巨樹や古木をまとめた「みやざき新巨樹100選」のパンフレットを作製。2016年に選定された100本の樹齢や歴史などを1本ずつ掲載し、県庁や市町村で配布している。A5判のオールカラーで、周遊を楽しめるよう宮崎市や西臼杵など8コースを提案し、周辺の観光スポットも紹介。QRコードを読み込めば、立地場所の地図をスマートフォンなどで確認できる。

 
宮崎空港利用330万人超 県見通し、成田線押し上げ 印刷
2019年 2月 03日(日曜日) 16:03

県は24日、宮崎空港を発着する国内、国際線の2018年度の利用者数が前年度(318万人)を大きく上回り、330万人を超す見通しだと明らかにした。格安航空会社(LCC)の成田線が通年運航となって全体を押し上げているほか、国際線もソウル線の増便などで好調に推移。景気回復などの追い風が続く中で今の伸び率が維持できれば、02年度以来の330万人台回復となる。

 
「食と観光サミット2019」が宮崎県で開催。羽田空港を起点に地方創生を推進 印刷
2019年 1月 09日(水曜日) 10:33

一般財団法人こゆ地域づくり推進機構は、1月24日に「食と観光サミット2019」を宮崎県で開催。羽田空港の「場」を活用した新たな価値の創造と企業・人財の育成を進める、羽田未来総合研究所の大西洋氏らを宮崎県に迎え、地方創生に向けた展望を語る。これは、2019年6月に羽田空港で開催予定の宮崎県新富町の移住定住促進イベントに向けた取り組みの一環。

 
養殖から製造、市内で一貫生産 日南キャビア誕生 印刷
2018年 12月 17日(月曜日) 18:39

チョウザメの養殖から商品製造まで、一貫して日南生産にこだわった熟成キャビア「日南キャビア」が誕生し、販売を始めた。手掛けるのは日南市平山の建設業・中幸組(中村幸司代表)。中村代表(66)は「地元の経済活性化にもつなげたい」と意気込む。

最終更新 2018年 12月 17日(月曜日) 18:39
 
神楽次代へ動画で継ぐ 宮崎県が配信 アクセス数、3年で10倍 印刷
2018年 11月 22日(木曜日) 18:58

古事記や日本書紀で神話の舞台として描かれ、数多くの神楽が残る宮崎県は、貴重な文化財として後世に伝えるため、県内の神楽を紹介する動画を制作している。動画へのアクセス件数は、公開開始から3年ほどで10倍以上に急増した。県文化財課の担当者は「これを機会に、神楽ファンを増やしていきたい」と語った。同課によると、県内には207の保存団体があるが、少子高齢化の影響などで、存続が危ぶまれている地域も多い。

 
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