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長野県
長野県伝統工芸品展 信州の匠の技を見よう 16日から松本で 印刷
2019年 1月 22日(火曜日) 19:12

「信州の匠がみせる、磨き抜かれた伝統の技」をテーマにした第34回県伝統工芸品展が長野県松本市の井上百貨店で開かれる。22日まで。期間中の19、20日両日には、家具や漆器、ろくろ細工などの伝統工芸づくりに携わる職人が、実際に工芸品を製作する様子を目の当たりにできる企画が催される。打刃物の職人が、持ち込まれた包丁を研ぐサービスも行われる。

 
長野県のマツタケ豊作、17年比10倍の51トン 地温適温で 印刷
2019年 1月 07日(月曜日) 17:54

長野県が7日発表した2018年のマツタケ生産量(推計値)は不作だった17年の10倍の51.2トンだった。平年比でも1.6倍の豊作。地温が急に下がることなく適温で推移したため発生期間が長く、後半を中心に品質も良かった。主産地の南信は平年比7割増の40.4トン。早い地域では8月下旬から発生し、11月上旬ごろまでとれた。

 
清水建設、長野県東御市に木質バイオマス発電施設 印刷
2018年 12月 05日(水曜日) 13:29

清水建設は2020年、長野県東御市に木質バイオマス発電施設を稼働させる。周辺20~30キロメートルの地域から未利用の間伐材や松食い虫の被害を受けた木材を買い取り、発電に使う。地元業者から年間3万トンを1億~1億5000万円で購入する。製材に使えない端材などが買い取られることで、林業振興につながると地元は期待する。

 
長野県、機能性食品開発へ 19年3月に新研究棟 印刷
2018年 11月 12日(月曜日) 09:55

長野県は2019年3月、県工業技術総合センターの食品技術部門(長野市)に、機能性食品の研究開発棟を新たに設ける。県での独自研究に利用するほか、県内の食品関連企業の利用も促す。健康に良い食品やタブレット錠剤などを製造する企業を後押しして産業振興につなげるほか、「健康県」としてのPRにつなげる。工業技術総合センターの敷地内にある「しあわせ信州食品開発センター」の新棟として「機能性食品開発拠点」を設ける。

 
諏訪湖ジョギングロード 下諏訪町が整備へ 印刷
2018年 10月 22日(月曜日) 18:17

諏訪湖畔に設けられているジョギングロードの未整備区間(下諏訪町の砥川~岡谷市境の十四瀬川)約300メートルについて、町は来年度中の整備を計画していることが12日、分かった。県諏訪建設事務所によると、ジョギングロードの進捗率は98%。未整備区間の工事完了で諏訪湖のジョギングロードは1本につながる。町建設水道課によると、ジョギングロードは既存の道路の湖側に設ける。幅は3メートル。ゴムチップ舗装にする。

 
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