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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
青森県
カレー好きはコメ好き。カレーと食べると、 青天の霹靂のさっぱりがよくわかる。 印刷
2020年 12月 18日(金曜日) 11:25
青森から驚きの旨さをお届けしているお
米「青天の霹靂」は、さっぱりだからおい
しい。ずっと、そうお伝えしてきました。
さっぱりとしたお米には、もっちり米とは
ちがうおいしさがある。それをもっと多く
の人に気軽に実感してもらいたい。そこで
今年、青天の霹靂は「カレーにしませんか」と呼びかけることにしました。(青
森県東京事務所)

青森から驚きの旨さをお届けしているお米「青天の霹靂」は、さっぱりだからおいしい。ずっと、そうお伝えしてきました。さっぱりとしたお米には、もっちり米とはちがうおいしさがある。それをもっと多くの人に気軽に実感してもらいたい。そこで今年、青天の霹靂は「カレーにしませんか」と呼びかけることにしました。(青森県東京事務所)

【問】青森県農林水産部総合販売戦略課宣伝・販売グループ ☎ 017-734-9607

 景気月報  県まとめによると、県内の 23 自治体病院の 2019 年度決算見込みで、病院の経営状況を示す経常損益は 27 億 9600 万円の赤字となり、前年度の 2.5 倍に悪化した。

 
「あおもりカシス」が 旬の時期を迎えます! 印刷
2020年 6月 15日(月曜日) 20:20

青森県は「りんご」だけでなく「カシス」の生産量も日本一。青森の冷涼な気候を活かして育てられる「あおもりカシス」は、酸っぱくて野趣あふれる味わい。7月上旬から下旬にかけて収穫期を迎えます。詳しくはあおもり産品情報HP「青森のうまいものたち」(http://www.umai-aomori.jp)をご覧ください。(青森県東京事務所)

【問】青森県農林水産部総合販売戦略課ブランド推進グループ ☎017-734-9573

 
5メートルの天井に迫る高さの全身骨格、触れる化石も 印刷
2019年 10月 01日(火曜日) 00:08
21日から始まる「青森大恐竜展2019 地上最強生物の大いなる進化」の準備作業が19日、大詰めを迎えたと東奥日報が報じた。会場の青森市の東奥日報新町ビル3階New’sホールには、約5メートルの天井に迫る高さの全身骨格をはじめ、入場者が自由に触ることができる恐竜の化石など計43点の展示物が設置された。
 
青森県内の漁業者9千人割れ 高齢化も進行 印刷
2019年 9月 04日(水曜日) 19:06

東北農政局青森県拠点と県は28日、国内漁業の現状を示す「2018年漁業センサス」の県内調査結果(概数値)を発表した。海上作業に年間30日以上従事した漁業就業者は8395人と、前回調査(13年)の9879人より15%減少。就業者数が減少傾向に転じた1973年の調査以降で最少となった。過去1年間に販売目的で漁業を営んだ漁業経営体は3702で、前回調査の4501よりも17.8%減った。漁業就業者数と漁業経営体数はいずれも、前回に続き全国3位だった。

 
見え切る武者、観衆を魅了 青森ねぶた開幕 印刷
2019年 8月 13日(火曜日) 09:31

令和初となる青森ねぶた祭が2日夜、開幕した。大型ねぶた15台、子供ねぶた・担ぎねぶた計13台が出陣し、観衆約46万人の歓声に包まれた。弘前ねぷたまつりは2日目、八戸三社大祭は中日を迎えた。午後7時10分、運行開始の号砲を合図に各団体の囃子方が一番笛や太鼓演奏を始め、ねぶたがゆっくりと動きだした。軽快な囃子が鳴り響く中、大勢のハネトたちが「ラッセラー」と声を張り上げ飛び跳ねた。

 
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