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東方通信社発行 学苑報

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青森県
大玉不足で品薄感 2016年青森県産リンゴ販売額が3年連続の1千億突破 印刷
2017年 10月 04日(水曜日) 21:30
青森県は27日、2016年産の県産リンゴ総販売額が1028億2500万円となり、15年産に比べ69億7400万円(6%)減少したものの、3年連続で1千億円を突破したと発表した。大玉が不足して品薄感が強まったことや長野県産の減産を背景に16年8月から17年1月までの価格が高値で推移したほか、年間を通して販売数量が多かったことが販売金額を押し上げた。
 
東京、大阪で17年産青森リンゴ初売り 印刷
2017年 9月 11日(月曜日) 22:21
つがる弘前農協(青森県弘前市)の2017年産リンゴの初売りが1日午前、東京・大田市場の東一東京青果と、大阪市中央卸売市場の大果大阪青果で行われた。この日はサンつがる、未希ライフ、きおうの3品種を上場。食味、着色などが評価され、サンつがる1ケース(10キロ)当たりの平均単価は東京で前年比63円高の3497円、大阪で218円高の3884円と、好調なスタートとなった。
 
困った…イカ焼き高騰、スルメイカ不漁で仕入れ値は2倍以上 印刷
2017年 8月 18日(金曜日) 20:28

スルメイカの昨年来の不漁が青森県西海岸の名物「イカ焼き」に影を落としている。鯵ケ沢、深浦両町の各店では、仕入れ値の高騰により値上げを余儀なくされ、イカ焼きの値段が昨年に比べて実質的に2倍となっている店もある。

 
訪日客宿泊、青森県6割増/1~4月 印刷
2017年 7月 26日(水曜日) 21:20

今年1~4月の青森県の外国人延べ宿泊者数は、前年同期より60%増の6万4580人となり、国が調査を始めた2007年以降、最多となった。県は花見シーズンの4月に、台湾、中国、香港からの観光客が増えたことが要因と分析している。観光庁などの調査によると、国・地域別では中国が前年同期比約2.7倍の1万7370人。

 
豊漁に期待、昼イカ漁本格化/青森・三沢、六ケ所沖 印刷
2017年 7月 03日(月曜日) 23:56
青森県三沢、六ケ所沖での小型イカ釣り船によるスルメイカ漁が今月下旬から本格化している。29日は約30隻が出漁。三沢漁港には1338箱(1箱5キロ入り)の水揚げがあり、夕方に入札が行われた。昨年、一昨年と不漁が続いただけに、漁業関係者は「まだ“はしり”。今後もどうなるか分からない」と、慎重な見方を崩していない。
 
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