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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
福島県
廃炉作業員、構内環境「良い」74% 東電がアンケート 印刷
2015年 12月 08日(火曜日) 00:34

東京電力は26日、福島第1原発で廃炉作業に当たる全ての作業員(東電社員を除く)に労働環境の実態を尋ねたアンケート結果を発表、構内の作業環境について「良い」「まあ良い」と答えたのは74%で、約1年前の前回調査より9.3ポイント改善したと福島民友新聞が報じた。健康管理対策について同様に答えたのは、前回を11.3ポイント上回る85.2%。除染や地表の舗装が進んだことで構内の放射線量が下がり、全面マスクを身に着けなくてもよい範囲が広がったことが要因とみられる。

 
生産者と消費者が交流 郡山で「美食ツアー」 印刷
2015年 11月 12日(木曜日) 09:46

郡山ブランド野菜協議会の「郡山が贈る秋の美食ツアー」は7、8の両日、福島県郡山市逢瀬町の鈴木農場などで行われ、生産者と消費者が交流を深めたと福島民報が報じた。飲食店や旅行業者などと連携した新しい農業6次化の在り方を探るために企画した。会員の説明を受けながらニンジンやカブ、キャベツなど秋野菜の収穫を体験した。畑のあぜ道に設置されたテーブルで、市内のイタリア料理店ラ・ギアンダの加藤智樹シェフが採れたて野菜を材料に腕を振るったラザニアやスープなどを味わった

 
「女子農力」向上へ稲刈り 福島の女子農力向上委員会 印刷
2015年 10月 20日(火曜日) 22:50

首都圏や福島県内の女子大学生が農業に親しむツアー「女子農力向上委員会」は17日、福島市松川町の水田を訪れ、参加者が稲刈りを体験したと福島民報が報じた。ふくしま女性起業研究会、県の主催。県の「チャレンジふくしま若い力による風評対策提案事業」の一環。 ツアーは1泊2日の日程。市内飯坂町を訪れ、リンゴの葉摘みや、米粉製の蒸しパンの調理なども体験。

 
自慢の県産米稲刈り 福島温泉旅館女将らPR 印刷
2015年 10月 13日(火曜日) 23:55

自慢の県産米稲刈り 福島温泉旅館女将らPR

福島市の温泉旅館女将らが6日、市内荒井の水田で稲刈りを行い、県産米をPRしたと福島民報が報じた。県と県旅館ホテル生活衛生同業組合の主催。ふくしまデスティネーションキャンペーンをきっかけにスタートした「ふくしま米一合一恵のおもてなしキャンペーン」の一環。5月の田植えに続き、コメ農家の難波憲吾さんの指導で稲刈りをした。土湯女将会の渡辺いづみ会長(山水荘)は「稲穂にずっしりと重みがあり、豪雨に耐えて育ったことを実感した。今後も宿泊客に自信を持って提供したい」と話していた
 
ハンサムウーマン八重と会津博 大河ドラマ館」 印刷
2013年 11月 19日(火曜日) 23:08

公共投資、住宅建築、設備投資で回復の動きが続いていることから、全体では持ち直しの動きが続いている。

会津若松市によると「ハンサムウーマン八重と会津博 大河ドラマ館」の来場者数が10月23日で50万人に達した。

 
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