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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
福島県
10月に「こおりやま産業博」開催 内覧会や6次化商品即売会など 印刷
2017年 5月 23日(火曜日) 18:15
郡山市の商、工、農、観光業を一堂に紹介する「こおりやま産業博」は10月6日から3日間、同市南のビッグパレットふくしまで開かれると福島民友新聞が報じた。昨年10月に続き、3回目。企業間取引を促進する企業内覧会、企業・団体による展示・即売会、郡山の農産物や6次化商品の直売・PRなどを繰り広げる。
 
「リバティ会津」待望の直通運行 東武鉄道、会津田島駅に到着 印刷
2017年 4月 26日(水曜日) 17:44
会津人の期待と希望を乗せ、東京・浅草駅と南会津町の会津田島駅間(延長約190キロ)を乗り換えなしで結ぶ東武鉄道の新型特急「リバティ会津」が21日、運行を開始した。浅草駅午前6時30分発の一番列車には、運行を待ちわびた多くの鉄道ファンや観光客が乗車。都会から新緑鮮やかな山々へと移り変わる車窓の風景を楽しみながら、会津へと向かった。リバティ会津は、浅草―会津田島間を1日4往復し、片道最短3時間9分で結ぶ。
 
VR映像「幕末の会津若松」 4月1日から上映開始 印刷
2017年 4月 04日(火曜日) 18:50
来年の戊辰150周年の記念事業として、会津若松市は4月1日から、同市のシンボル・鶴ケ城で、仮想現実(VR)技術を活用して制作した映像「幕末の会津若松」の上映を始める。30日に先行上映会が開かれ、参加者が幕末の鶴ケ城や城下町を体感した。映像は、鶴ケ城・鉄門内に設置された7・5メートルのスクリーンで上映される。
 
半数超が事業再開 7割が震災前から営利減 県商工会連避難区域調査 印刷
2017年 3月 10日(金曜日) 17:12

福島県商工会連合会は3日、東京電力福島第一原発事故に伴い避難区域になった地域の商工業者のうち、昨年9月時点で半数以上が事業を再開したとの調査結果を発表したと福島民報が報じた。一方、再開事業者の約7割で東日本大震災前に比べ営業利益が減少した。 震災前と同じ場所で再開した事業者は20.2%、避難先など他の場所での再開は31.8%で合わせて52.0%になった。

 
主会場は小名浜魚市場に決定 18年11月の世界水族館会議 印刷
2017年 2月 20日(月曜日) 20:56

2018(平成30)年11月にいわき市で開催予定の第10回世界水族館会議で、研究発表などが行われる主会場が小名浜魚市場に決定した。実行委員会事務局のアクアマリンふくしまが8日、発表した。同市場を会場とすることで、震災、原発事故後の本県漁業の取り組みなどを見てもらい、現状を世界に発信したい考え。

最終更新 2017年 2月 20日(月曜日) 20:58
 
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