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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
三重県内最大級の農産物直売所が津にオープン 印刷
2016年 7月 06日(水曜日) 20:09

津市北部の高野尾町で2日、県内最大級の農産物直売所「高野尾花街道 朝津味」がオープンし、大勢の買い物客でにぎわった。地元農業者らでつくる株式会社「フューチャー・ファーム・コミュニティ三重」(社長=赤塚充良・赤塚植物園会長)が、約3.3ヘクタールの広大な敷地に総事業費約9億4千万円をかけて整備した。

 
二見興玉神社・夫婦岩の大しめ縄の真ん中から富士山と朝日重なる 印刷
2016年 6月 16日(木曜日) 11:54

二見興玉神社(伊勢市二見町)夫婦岩の大しめ縄の真ん中から6月11日、朝日に照らされた富士山のシルエットがくっきりと見えたと伊勢志摩経済新聞が報じた。撮影に成功したのは、日本を愛し日中友好の力になればと活躍する中国遼寧省出身で鳥羽市在住の李相海さん。李さんは現在、鳥羽シーサイドホテル(鳥羽市安楽島町)で国際担当として働く傍ら、休日には日本の祭りや風景を撮影する写真家として全国を飛び回る。

 
伊勢神宮で五穀豊穣を祈る「風日祈祭」、神様の衣替え「神御衣祭」 印刷
2016年 5月 24日(火曜日) 22:27

神風を起こし日本を救ったとされる風の神様、伊勢神宮内宮の「風日祈宮(かざひのみのみや)」と外宮の「風宮」を中心とする伊勢神宮全125社で14日、五穀豊穣を祈願する「風日祈祭」が執り行われたと伊勢志摩経済新聞が報じた。「適度な風が吹き、適度な雨が降るように、雨風の災害なく農作物が順調に成長するように」と祈願される同祭は、雨風を凌ぐ「蓑」と「笠」を神様に奉納する。

 
三重県桑名市でジュニアサミット開幕、7カ国の中高生28人が一堂に 印刷
2016年 4月 26日(火曜日) 23:34

G7「伊勢志摩サミット」開催まであと34日と迫った22日、「ジュニアサミット」の開会式が三重県のナガシマリゾート(桑名市)で行われたと伊勢志摩経済新聞が報じた。今回のテーマは「次世代につなぐ地球~環境と持続可能な社会」。サミット参加7カ国の中高生28人が、世界が直面する課題を解決するためのアイデアを出し、サミット首脳たちの会議でも生かしてもらえるように28日までの7日間、同じテーブルで議論する。

 
伊勢志摩サミット、経済効果1071億円 三重県が試算 印刷
2016年 4月 05日(火曜日) 21:54

三重県は29日、5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)による直接的な経済効果が日本全体で約1071億円あり、このうち三重県は約480億円になるとの中間試算を発表した。鈴木英敬知事は「今回試算した経済効果以上の効果が出せるように、オール三重で準備を加速していきたい」と強調した。

 
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