経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
三重・伊賀在住の外国人支援 多文化共生センター開設 印刷
2016年 8月 25日(木曜日) 09:39

在住外国人を支援する「伊賀市多文化共生センター」が、同市上野東町に開設された。開所式で岡本栄市長は「多文化、多目的な場所として、ニーズに応じた運営をしていきたい」と話した。同市には4338人(6月末現在)の在住外国人がおり、人口全体に占める割合が約4.6%と県内で最も高い。施設では、ポルトガル語、スペイン語、中国語、英語の通訳が曜日ごとに常駐、在住外国人の生活相談や多言語での情報提供などを行う。

 
伊勢志摩で「全国女将サミット」、全国から150人が参加 印刷
2016年 7月 29日(金曜日) 22:51

全国のホテルや旅館の女将が1年に1度結集する「全国旅館おかみの集い『第27回全国女将サミット2016鳥羽』」が7月5日、鳥羽シーサイドホテル(鳥羽市安楽島町)で開催されたと伊勢志摩経済新聞が報じた。同サミットは女将がお互いに悩みや課題を話し合い意見交換する場で、1990年から毎年開催されている。

 
三重県内最大級の農産物直売所が津にオープン 印刷
2016年 7月 06日(水曜日) 20:09

津市北部の高野尾町で2日、県内最大級の農産物直売所「高野尾花街道 朝津味」がオープンし、大勢の買い物客でにぎわった。地元農業者らでつくる株式会社「フューチャー・ファーム・コミュニティ三重」(社長=赤塚充良・赤塚植物園会長)が、約3.3ヘクタールの広大な敷地に総事業費約9億4千万円をかけて整備した。

 
二見興玉神社・夫婦岩の大しめ縄の真ん中から富士山と朝日重なる 印刷
2016年 6月 16日(木曜日) 11:54

二見興玉神社(伊勢市二見町)夫婦岩の大しめ縄の真ん中から6月11日、朝日に照らされた富士山のシルエットがくっきりと見えたと伊勢志摩経済新聞が報じた。撮影に成功したのは、日本を愛し日中友好の力になればと活躍する中国遼寧省出身で鳥羽市在住の李相海さん。李さんは現在、鳥羽シーサイドホテル(鳥羽市安楽島町)で国際担当として働く傍ら、休日には日本の祭りや風景を撮影する写真家として全国を飛び回る。

 
伊勢神宮で五穀豊穣を祈る「風日祈祭」、神様の衣替え「神御衣祭」 印刷
2016年 5月 24日(火曜日) 22:27

神風を起こし日本を救ったとされる風の神様、伊勢神宮内宮の「風日祈宮(かざひのみのみや)」と外宮の「風宮」を中心とする伊勢神宮全125社で14日、五穀豊穣を祈願する「風日祈祭」が執り行われたと伊勢志摩経済新聞が報じた。「適度な風が吹き、適度な雨が降るように、雨風の災害なく農作物が順調に成長するように」と祈願される同祭は、雨風を凌ぐ「蓑」と「笠」を神様に奉納する。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

7 / 12 ページ