経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
三重県
伊勢志摩サミットの効果顕著に 英虞湾一望可能な横山展望台に団体客急増 印刷
2016年 10月 08日(土曜日) 00:00

今年5月に開催されたG7伊勢志摩サミットでメイン会場となった賢島を俯瞰して見ることができる横山展望台(志摩市阿児町)がサミット後、観光客でにぎわっている。特に団体客の数は前年度比で4倍以上と急増していると伊勢志摩経済新聞が報じた。「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」に英虞湾や賢島と同列の1つ星の評価を得て、それほど高くないが入り江や島々の風景が美しいリアス海岸・英虞湾が正面に広がるため人気の観光スポットとなっている。

最終更新 2016年 10月 11日(火曜日) 10:00
 
来年「お伊勢さん菓子博」 大手3社代表、三重知事に協力要請 印刷
2016年 9月 14日(水曜日) 10:11

全国菓子大博覧会「お伊勢さん菓子博2017」が来年4~5月に伊勢市の県営サンアリーナで開かれるのを前に30日、県内の大手菓子関連会社の赤福(伊勢市)と井村屋グループ(津市)、おやつカンパニー(同)の3社代表が津市の県庁に鈴木英敬知事を訪ね、協力を要請した。同日、3社は菓子博の実行委員会に計3千万円の協賛金(目録)を贈った。菓子博は来年4月21日~5月14日で約1千社が約2千品目の菓子を出展。

 
三重・伊賀在住の外国人支援 多文化共生センター開設 印刷
2016年 8月 25日(木曜日) 09:39

在住外国人を支援する「伊賀市多文化共生センター」が、同市上野東町に開設された。開所式で岡本栄市長は「多文化、多目的な場所として、ニーズに応じた運営をしていきたい」と話した。同市には4338人(6月末現在)の在住外国人がおり、人口全体に占める割合が約4.6%と県内で最も高い。施設では、ポルトガル語、スペイン語、中国語、英語の通訳が曜日ごとに常駐、在住外国人の生活相談や多言語での情報提供などを行う。

 
伊勢志摩で「全国女将サミット」、全国から150人が参加 印刷
2016年 7月 29日(金曜日) 22:51

全国のホテルや旅館の女将が1年に1度結集する「全国旅館おかみの集い『第27回全国女将サミット2016鳥羽』」が7月5日、鳥羽シーサイドホテル(鳥羽市安楽島町)で開催されたと伊勢志摩経済新聞が報じた。同サミットは女将がお互いに悩みや課題を話し合い意見交換する場で、1990年から毎年開催されている。

 
三重県内最大級の農産物直売所が津にオープン 印刷
2016年 7月 06日(水曜日) 20:09

津市北部の高野尾町で2日、県内最大級の農産物直売所「高野尾花街道 朝津味」がオープンし、大勢の買い物客でにぎわった。地元農業者らでつくる株式会社「フューチャー・ファーム・コミュニティ三重」(社長=赤塚充良・赤塚植物園会長)が、約3.3ヘクタールの広大な敷地に総事業費約9億4千万円をかけて整備した。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

6 / 12 ページ