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東方通信社発行 学苑報

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山形県
鶴岡でネットメロンの初出荷式 大玉で甘み十分 印刷
2016年 6月 08日(水曜日) 01:03

庄内砂丘特産のネットメロンの初出荷式が3日、鶴岡市のJA鶴岡西郷選果場で行われたと山形新聞が報じた。8月中旬まで、甘くみずみずしい夏の味覚を全国各地に届ける。搬入作業は午前6時ごろに始まり、管内の農家2軒からハウス栽培のアンデスメロン約2.5トンが持ち込まれた。この日の糖度は出荷基準(14度)を上回る16度。段ボールに封をした後、トラックに積み込んだ。

 
園児もお手伝い、キクイモ植え付け 長井・特産めざし最上川河川敷に 印刷
2016年 5月 16日(月曜日) 23:36

長井市観光協会は12日、園児を招いたキクイモの植え付け体験を同市の最上川河川敷にある畑で行ったと山形新聞が報じた。キクイモを地元の特産に育てようと同協会が長井まちづくり基金の採択を受け実施する「最上川河川敷景観整備事業」の一環。この日は長井めぐみ幼稚園(木村晃園長)の年長児29人のほか、同協会や長井菊芋研究会会員らが参加した。

 
リチウム電池の世界に触れる 17日に飯豊で「未来展」 印刷
2016年 4月 18日(月曜日) 23:25

リチウムイオン電池の研究開発を行う飯豊町の施設「山形大学xEV飯豊研究センター」の取り組みなどを紹介するイベント「体験しよう、飯豊町の未来展」が17日、町民総合センターあ~すで開かれる。飯豊町と山形大、山形銀行が連携して昨年度から取り組んできた「自然・文化と最先端科学技術が融合するまちづくり事業」の成果を広く周知しようと開く。

最終更新 2016年 4月 18日(月曜日) 23:26
 
外国人観光客に「庄内論語」英語で紹介 鶴岡南高生がハンドブック作製 印刷
2016年 3月 28日(月曜日) 22:12

外国人観光客に郷土の文化を発信しようと、鶴岡南高(鶴岡市、柴田曜子校長)の生徒が、江戸時代から受け継がれている「庄内論語」を英語で紹介するハンドブックを完成させたと山形新聞が報じた。分かりやすい単語と文法を使い、イラスト付きの親しみやすい内容。生徒は「庄内や日本の魅力を知るきっかけになってほしい」と話している。

 
月山志津温泉の「雪旅籠の灯り」始まる 西川 印刷
2016年 3月 05日(土曜日) 01:58

出羽三山参詣の宿場として栄えた街並みを豊富な積雪で再現する、月山志津温泉の「雪旅籠の灯り」が2月26日、西川町の同温泉街で始まった山形新聞が報じた。高さ5メートル、全長約30メートルの長屋など、雪を掘って作ったさまざまな造形が照らし出され、会場は幻想的な雰囲気に包まれている。約400年の歴史を持つ志津地区の歴史と全国屈指の豪雪を生かして地域活性化を図ろうと、地区住民の発案で始まり、11年目。制作、運営には県内外の大学生約100人がボランティアで協力した。

 
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