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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
山形県
大玉サクランボを開発 サクランボの新品種「C12号」 印刷
2018年 2月 01日(木曜日) 18:41

山形県が大玉サクランボの開発に成功した。500円玉ほどの大きさで、世界でも最大クラスという。今秋にも農家へ苗木の供給を始め、2022年ごろから出荷・販売する予定だ。新品種「C12号」は県が開発した「紅秀峰」などを交配させてつくった。酸味が少なく、すっきりとした甘さが特徴。果肉もしっかりしているため、鮮度を保ったままの長時間輸送にも耐えることができ、県は輸出も視野に入れている。

 
北木造船 海岸美化費で撤去へ 山形県、廃棄物扱い 印刷
2017年 12月 14日(木曜日) 09:37
鶴岡市の海岸に相次いで漂着した北朝鮮からとみられる木造船2隻について、山形県は7日までに、環境省が海岸の美化を目的に漂着ごみの処理費用を助成する事業を活用し、処分する方針を固めた。同省には木造船が漂着した複数の自治体から問い合わせがあるといい、担当者は「木造船を廃棄物と見なせば利用は可能」と説明している。
 
日本一の大鍋で芋煮会を。山形市が製作費2700万円をクラウドファンディングにて募集中 印刷
2017年 11月 21日(火曜日) 22:03

山形市は日本一の芋煮会フェスティバルで使用する大鍋「三代目鍋太郎」の製作費を10月30日よりクラウドファンディングサービス「Readyfor ふるさと納税」で募っている。 大鍋が経年劣化で2017年で引退し、2018年の30周年記念を機にもっと大きくもっと丈夫な鍋を作ろうと、この『皆でおっきな鍋つぐっぺ!未来に繋ぐ「三代目鍋太郎」製作大作戦』が発動された。制作費用は2700万円。12月26日23時までに集まった寄附金を製作費に充てる。

 
北米生息のアザラシ漂着 水族館が保護 山形・鶴岡 印刷
2017年 10月 28日(土曜日) 00:00

山形県鶴岡市の海岸で20日までに、アザラシの子どもが漂着しているのが見つかった。保護した市立加茂水族館によると、北米の西海岸などに生息するキタゾウアザラシの可能性が高く、国内で見つかったのは3例目で、日本海側では初めてとみられる。15日朝、海岸に流れ着いていたアザラシを近くの住人が見つけた。体長2.5メートル、体重273キロの雌で、頭やひれなどにけがをしている。


最終更新 2017年 10月 29日(日曜日) 20:38
 
山形で日本一の芋煮会 「2代目鍋太郎」で3万食 印刷
2017年 10月 04日(水曜日) 21:34

直径6メートル、高さ1.6メートルの大鍋「2代目鍋太郎」で牛肉やサトイモを煮込む山形の秋の風物詩「日本一の芋煮会フェスティバル」が17日、山形市の馬見ケ崎河川敷で開かれ、県内外から訪れた人は熱々の芋煮約3万食を味わった。大鍋には、県産のサトイモ6トンやネギ3500本、牛肉1.2トン、日本酒90リットルなどの具材が入れられ、早朝から大網などでかき混ぜながらじっくりと煮込んだ。

 
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