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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
長野県
中野市、「ぼたんこしょう」ブランド化へ原産地呼称管理制度 印刷
2017年 9月 19日(火曜日) 23:57
中野市は、地元特産として知られる唐辛子の一種「ぼたんこしょう」をブランド化するため、自治体が品質にお墨付きを与える「原産地呼称管理制度」を導入した。同様の制度は、県が平成14年度に創設し、ワインや日本酒など4871品を認定しているが、市町村単位で制定するのは県内では珍しいという。
 
長野県産米「風さやか」東南アジアに輸出へ 印刷
2017年 8月 28日(月曜日) 19:21
JA全農長野は25日、米販売の東洋ライス(東京・中央)と連携して、長野県オリジナル品種米「風さやか」を今秋以降に東南アジアへ輸出すると発表した。同社が特殊な精米方法で製造する「金芽ロウカット玄米」はシンガポールの健康食品認証「へルシアチョイス」に日本米で初めて認められ、地元スーパーでの販売や病院食などでの需要拡大が期待される。
 
移住相談、長野県が1位 首都圏から交通の便良く 印刷
2017年 8月 03日(木曜日) 18:40

総務省は2016年度の移住相談件数をまとめた。前年度比51%増の21万3000件で、1位は2年連続で長野県。首都圏からの交通の利便性が高いことから、1万5021件の相談を受けた。地方創生で移住への関心が高まっており、首都圏でのイベントや相談窓口を設置する自治体が上位を占めている。長野県は北陸新幹線で1時間30分程度というアクセスの良さが人気だった。

 
長野市「路上喫煙禁止」で条例改正の方針・重点区域では罰則も検討 印刷
2017年 7月 12日(水曜日) 10:21
長野市は路上など公共の場所での喫煙を禁止し、重点区域では罰則も科せるよう条例の改正に向けて検討を進めている。長野市によると、現在は努力義務に留まっている路上や公園など公共の場所における喫煙の制限について、規制を強化し指定された場所以外での喫煙を禁止する。罰則付きで条例が改正されれば県内の自治体では初めてとみられる。
 
長寿日本一は長野県 厚労省が調査 印刷
2017年 6月 20日(火曜日) 17:57
長野県は、人口10万人あたりの死亡率が最も低く、「長寿の傾向」がみられることがわかった。厚生労働省が、各都道府県の年齢構成の差を調整して調べたところ、人口10万人あたりの死亡率が最も低いのは、男女ともに長野県だった。男性は滋賀、奈良、女性は島根、岡山と続く。一方、死亡率が最も高いのは、男女ともに青森県で、次いで、男性では秋田、岩手、女性では福島、茨城と、東北地方が多いという。
 
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