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長野県
白馬、長野県内初のマナー条例 外国人観光客と共存 印刷
2016年 1月 04日(月曜日) 23:24

白馬村は村議会12月定例会で、外国人観光客と地元住民のトラブルにつながる迷惑行為を規制する「マナー条例」を可決した。同様の条例制定は県内の自治体では初めて。条例では、歩きながらの飲酒や深夜の花火などを禁止し、外国人観光客と住民が真に共存できる観光地づくりを目指している。県によると、平成26年の県内の外国人延べ宿泊者数は、前年比1万7168人(28.9%)増の46万5240人で、11年の調査開始以来最多だった。

 
ICカードで山岳遭難対策、捜索・救助迅速化へ 長野県が全国初採用 印刷
2015年 12月 09日(水曜日) 23:45

阿部守一知事は1日、登山計画書の提出を義務付ける登山安全条例案を実行に移すため、来年度に全国で初めて、スイカなどのICカードを使った山岳遭難対策システムの構築を図る考えを明らかにしたと産経新聞が報じた。カードに刻まれた情報とパソコンから電子申請された登山計画書の情報をリンクさせることで、登山者の現在位置情報を読み取って所在地の特定に結び付け、万一の場合の迅速な捜索、救助を可能にする。

 
御柱祭まで5カ月、安全確保へ「警備対策室」 印刷
2015年 11月 17日(火曜日) 01:13

来春の諏訪大社御柱祭に向け、茅野署と諏訪署は2日、「警備対策室」を設置し、大挙する見物客の安全確保に向けて本格的に始動した。同祭まであと約5カ月と迫るなか、自治体など関係機関とも連携し、万全の対策づくりを急ぐ方針だと産経新聞が報じた。御柱祭は、諏訪大社で7年に1度、寅と申の年に行われる大祭。その年に新築される同大社の社殿の造り替えと、社殿の四隅に建てられる御柱となる大木を選び、山から引き、境内に建てる。

 
外国人宿泊者過去最多46万5240人 最重点市場設定したアクションプラン奏功  印刷
2015年 10月 25日(日曜日) 22:20

人口減少社会を支える経済振興策として外国人旅行者の誘致(インバウンド)に期待が集まるなか、昨年に県内で宿泊した外国人は延べ46万5240人で平成11年の調査開始以来、過去最多となったことが分かった。県が県内の宿泊施設に実施した調査結果を集計した。回答したのは1609施設で回収率は53.8%。

 
設備投資計画4年連続増加見通し 印刷
2013年 9月 30日(月曜日) 16:02

一部に弱さが残るもの、持ち直しつつある。

日本政策投資銀行の発表によると、県内への民間企業の2013年度設備投資計画は前年度比21.1%増加の600億円と4年連続で増加する見通し。研究施設新設などのある電気機械や食品などの製造業で活発な動き。

 
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