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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
和歌山県
地元食材を活用する地域振興策 印刷
2012年 7月 31日(火曜日) 13:08

足踏み

和歌山県は、過疎化に直面する県内の4集落を対象として地元食材を活用する地域振興策を開始。耕作放棄地で栽培した菊芋で製造した菊芋焼酎、休耕田で養殖したタニシの佃煮、畑わさびの寿司など、農産物の特産物として加工品化を資金面などで支援。

 
「つれもてWAKAYAMA」キャンペーン 印刷
2012年 6月 26日(火曜日) 14:23

足踏みから脱却を探る動き

県は、和歌山県産の食材を全国に広めようと飲食チェーンとタイアップし、「つれもてWAKAYAMA」キャンペーンを開始。サントリー系外食チェーン「カフェ&バー プロント」の首都圏を中心とした162店舗で、紀州うめどりや釜揚げしらす、マグロ、梅、柑橘ジュースなどを食材とした特別メニューを6月30日まで提供。

 
高野山や熊野古道への観光客が増加 印刷
2012年 6月 05日(火曜日) 17:14

2010年の和歌山県内観光客の総数は、10年前比120万人増の3,096万人。歴史好きの「暦女」や登山を楽しむ「山ガール」などのブームに乗って、高野山や熊野古道への観光客が増加。

 
新CM「カルピスソーダ学園宇宙部」 オール和歌山ロケCMが放映スタート 印刷
2012年 5月 25日(金曜日) 12:59

県観光連盟、和歌山市、紀の川市が撮影協力し、県立桐蔭高等学校科学部員が出演した、カルピス(株)の新CM「カルピスソーダ学園宇宙部」が現在放送中(4月6日から1年間の予定)です。今回のテーマは「宇宙部」。宇宙飛行士を目指して真剣に取り組む高校生が主役と言うコンセプトから、普段小型ロケットに搭載する人工衛星の基盤作り等を部活動で行うと共に、第3回「缶サット甲子園」にも優勝した県立桐蔭高等学校科学部員の皆様にご協力いただきました。ぜひご覧ください。

 
神秘的な熊野三山を抱く 近畿屈指の果樹王国 印刷
2010年 7月 06日(火曜日) 15:08

那智ノ滝

日本最大の半島である紀伊半島の西側、紀伊山地の南側に位置する。面積は4726平方㌔㍍、人口は104万人。古くから「木の国」といわれるだけあって、山林が多く県土の77㌫を山地が占めている。林業が盛んで、和歌山市や新宮市は製材業で知られる。県中部の丘陵地の斜面にはみかん畑が多い。

最終更新 2010年 10月 14日(木曜日) 16:22
 
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