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東方通信社発行 学苑報

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長崎県
雲仙、被災者の入浴無料に 印刷
2016年 5月 10日(火曜日) 21:27

雲仙旅館ホテル組合(福田努組合長)は5月5~8日の4日間、熊本地震の被災者を対象に温泉の無料入浴サービスを実施すると長崎新聞が報じた。無料で入浴できるのは同組合に加盟する13施設。時間は正午から午後4時で、各施設の受付で免許証など身分証明書を提示してもらう。4日間は島原港と雲仙を往復する無料の送迎バスを運行し、車で来られない被災者に対応する。福田組合長は「被災された方が入浴環境を求めていると知り、雲仙ができることをやろうと思った。少しでも役に立てれば」と話した。

 
大村市、裏見の滝自然花苑「しゃくなげ祭り」始まる 印刷
2016年 4月 14日(木曜日) 23:16

長崎県大村市立福寺町の裏見の滝自然花苑で「しゃくなげ祭り」が開催されていると長崎新聞が報じた。赤、白、ピンクなど色鮮やかな花が、落差30メートルの滝につながる遊歩道沿いに咲き誇っている。5月5日まで。住民でつくる管理委員会が日本、英国、米国など原産の約40品種6千本を植えており、5月上旬にかけて順次見ごろを迎えるという。

 
雲仙オリーブ公園が完成 印刷
2016年 3月 22日(火曜日) 22:56

長崎県の雲仙市内でオリーブの生産、普及を進めている雲仙市オリーブ協議会(長谷川清輝会長)は、同市吾妻町の丘陵にある市営「牧場の里あづま」の一角約8500平方メートルにオリーブ約150本を植え、雲仙オリーブ公園を完成させたと長崎新聞が報じた。オリーブのPRや交流人口拡大を目指す。

 
ハウステンボス、ロボット開発へ今春にも新会社 製造業に本格参入 印刷
2016年 2月 29日(月曜日) 00:19

大型リゾート施設ハウステンボス(HTB、長崎県佐世保市)の沢田秀雄社長は15日までに、ロボット開発を行う新会社を今春にも設立することを明らかにした。場内で接客やショーを担うロボットを開発し、生産工場建設も視野に入れている。接客の現場でロボットのノウハウを蓄積し、将来的には技術や部品の外販を進めるという。

 
ことし初のクルーズ船寄港 印刷
2016年 1月 17日(日曜日) 15:18

長崎港に7日朝、ことし最初のクルーズ船「クァンタム・オブ・ザ・シーズ」(16万8千トン、乗客約4700人、乗員約1600人)が入った。中国人を中心とする乗客らは主に長崎市内で観光や買い物を楽しんだと長崎新聞が報じた。船は夕方、次の目的地の釜山に向け出港した。ことしの本県へのクルーズ船寄港は過去最多だった昨年の180回から大幅に増え255回に上る見通し。

 
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