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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
長崎県
クルーズ船寄港 来年391回 長崎県、過去最多に 乗客乗員100万人突破の可能性 印刷
2016年 12月 28日(水曜日) 11:17

長崎、佐世保両港を中心とする2017年の本県へのクルーズ船寄港数が、直近の予約ベースで16年比約4割増の391回に上り、4年連続で過去最多を更新する見通しであることが8日、分かったと長崎新聞が報じた。クルーズ需要が旺盛な中国発着便の増加が要因。乗客乗員数は15年の1隻平均が約2800人で、17年の寄港予定数に当てはめると、初めて100万人の大台に乗る可能性が出てきた。

 
「ふるさと物産まつり」始まる 特産品ずらり1000点 印刷
2016年 12月 02日(金曜日) 18:06

長崎県内の優れた特産品を展示、販売する「ふるさと物産まつり」が23日、長崎市賑町の中央公園で始まり、多くの買い物客でにぎわった。28日まで。県産品を消費者にPRして販路を広げ、地域振興を図ろうと、県と県物産振興協会が毎年開き、32回目。今回は県内で農水産加工品や酒、工芸品などを生産、販売する60社の品約千点が並んでいる。

 
全島民が商社員 長崎・松浦 一般社団法人「青島〇」発足 水産品の販路開拓へ 印刷
2016年 11月 10日(木曜日) 00:05

長崎県松浦市星鹿町の青島で10月、島民約220人全員が参画し、地場水産品の販路拡大や開発に取り組む地域商社が発足したと長崎新聞が報じた。一般社団法人「青島○」(谷川一寿代表理事)。内閣府の地方創生推進事務局によると、一つの離島を丸ごと商社に見立て、全島民が参加する事例は全国的にも珍しく、地方創生のモデルケースとして今後に注目が集まりそうだ。

 
大陸土器出土国内最多 壱岐・原の辻遺跡 県埋蔵文化財センター5年の調査で判明 印刷
2016年 10月 19日(水曜日) 09:37

長崎新聞によると長崎県壱岐市芦辺町と石田町に広がる原の辻遺跡(弥生時代前期~古墳時代初期)から2010年までに出土した遺物のうち、大陸や朝鮮半島起源の土器の数が国内の弥生遺跡の中で最多の1243点に上ることが、県埋蔵文化財センター(同市)の調査で分かった。同センターは「交易だけでなく、大陸から日本への移住者が多かったことが明らかになった」としている。壱岐市や長崎市で22、23日に開くシンポジウムで調査結果を紹介する。

 
「千々石ミゲルの墓」発掘始まる 諫早・多良見 画期的な発見期待 印刷
2016年 9月 26日(月曜日) 23:28

16世紀にローマを訪問した天正遣欧使節の一員、千々石ミゲルの墓とみられる諫早市多良見町山川内の墓所で8日、研究者らの発掘調査が本格的に始まった。同使節はローマ法王から黄金の十字架などを贈られたといわれ、使節ゆかりの品が見つかれば画期的発見となる。発掘調査は、ミゲルの血を引く大村藩家老の子孫で川崎市の浅田昌彦さん(63)が主宰。事前の地中レーダー探査で確認された墓穴とみられる反応を中心に調べる。

 
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