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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
群馬県
群馬、県産品を海外でPR 伊・東南アなどで 印刷
2018年 2月 27日(火曜日) 18:20

群馬県は牛肉やこんにゃくといった県産品を海外の展示会に出展し、販路開拓を進める。3月にイタリアで開催される食品関連の国際会議にブースを出展。世界の一流シェフに向け、ブランド牛などの料理提案や試食会をする。東南アジアの百貨店ではやまといもなどの野菜を販売。認知度を高め、輸出増を目指す。イタリアのミラノで開かれる国際会議「イデンティタ・ミラノ2018」に、日本の自治体として初めてブースを出展する。

 
草津白根山火山喷发 温泉街没有收到损害 印刷
2018年 2月 05日(月曜日) 19:28

草津白根山本白根山火山喷发后,草津温泉街相关的不好的舆论扩大。为此,县政府的1月26日向该町派遣了职员。旅馆组合和观光协会前往当地听取了意见。县政府表示,今后将正确掌控信息发送。当天还向日本政府提交了希望书。

 
草津白根山噴火 温泉街「現状被害なし」 風評払拭へ県一丸、国にも要望 印刷
2018年 2月 03日(土曜日) 14:04

草津白根山の本白根山(草津町)の噴火で懸念されている草津温泉街の風評被害の拡大に手を打とうと、県は26日、職員を同町に派遣し、旅館組合や観光協会などに現状把握の聞き取りを行った。県は今後、「正確な情報発信に努める」としており、同日には国にも要望書を提出。草津温泉への“応援”体制が広がってきている。

 
「高崎だるま市」に35万人 SC・百貨店もにぎわう  印刷
2018年 1月 12日(金曜日) 09:33

高崎市は1月1日・2日に開催した「高崎だるま市」の来場者が35万人と発表したと高崎前橋経済新聞が報じた。「高崎だるま市」はJR高崎駅西口で昨年初開催した新生だるま市。昨年の2倍に広げた会場にはだるま店50店が出店した。このほか、だるまの名入れブース、古いだるまの回収ブースを用意した。だるまの名入れサービスは昨年は職人1人だったが3人に増やした。

 
高崎だるま市に初詣スポット巡回バス運行 会場面積も2倍、人出期待 印刷
2017年 12月 18日(月曜日) 22:35

JR高崎駅西口駅前通りを舞台に今年から始まった「高崎だるま市」(元旦と2日)が来年、大幅に拡充される。日程は同じだが、会場を発着点とした市内初詣スポットを巡る巡回バスを初めて運行するほか、会場面積を2倍に。高崎市は「約25万人という今年の人出を上回りたい」と意気込む。一方、対立を機に分離開催となった少林山達磨寺(鼻高町)では1月6、7日に開催予定で、ともに独自色を打ち出している。

 
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