経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
東北地方
盛岡で南部鉄器展 現代に続く歴史と美しさ伝える 印刷
2016年 8月 16日(火曜日) 21:35

もりおか歴史文化館(盛岡市内丸)2階企画展示室で7月31日、「南部鉄器-時代を超えた鐵の美-」が始まったと盛岡経済新聞が報じた。南部鉄器は旧盛岡藩である盛岡市と仙台藩である奥州市水沢区で作られている鉄器の総称。それぞれ異なる歴史を持つが、今回は主に盛岡藩で発展してきた南部鉄器について取り上げ、江戸時代から現代までの作品や資料を展示し、今まで受け継がれてきた歴史と伝統について紹介する。

 
ハネト乱舞 祭り最高潮 青森ねぶた 印刷
2016年 8月 14日(日曜日) 22:36

真夏の夜空に響く「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声と、北国の短い夏を惜しむように踊り跳ねるハネトたち―。青森ねぶた祭は5日、祭り4日目を迎え、青森市の中心街を大勢のハネトたちがにぎやかに乱舞、沿道を埋めた観客もあちこちで踊りの輪に加わって、最高潮に達した。同日の県都は日中、この夏最高の33.4度を記録。大型ねぶた21台が出陣した夜間運行では、ハネトの掛け声と躍動が蒸し暑さをはじき飛ばした。

 
復興トマト初出荷 福島県いわき産のおいしさ県外に発信 印刷
2016年 7月 21日(木曜日) 21:32

福島民友新聞によれば農業生産を通じた地域活性化を目指すJRとまとランドいわきファーム(いわき市、元木寛社長)は15日、いわき市四倉町で生産したトマトを首都圏や地元市場などに向け初めて出荷した。震災と原発事故からの農業復興に向け、いわき産トマトのおいしさを県外に発信していく。初日は大玉2種、中玉1種、ミニトマト8種の合わせて約500ケース(約2トン)を出荷した。

 
災害時 「電池変換こけし」がんばる! 印刷
2016年 7月 21日(木曜日) 21:30

山形県尾花沢市の伊豆こけし工房が、「電池変換こけし」を作ったと河北新報が報じた。既存の樹脂製変換器と同じように、単3形電池を単1形や単2形の電池として使える。工房を営む伊豆徹さん(63)が「こけしを防災に役立てたい」と考案。表面には耐久性を高める塗装を施した。単1用が750円、単2用が640円。絵柄は10種類以上あり、選ぶ楽しみもある。「電池は変換できても、かわいらしさは変わりません」とPR。

 
甘いよ甘いよ!大玉スイカだよ 横手から出荷 印刷
2016年 7月 21日(木曜日) 21:30

秋田県内一を誇るスイカの産地の横手市で15日、大玉スイカの出荷が始まった。秋田ふるさと農協雄物川集出荷所で出発式があり、約700箱のスイカが大型トラックに積み込まれ、長野県に向けて出発した。出発式には農協関係者ら約50人が参加。会場では試食会もあり、生産者らはスイカの出来を確かめた。

 
<< 最初 < 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 > 最後 >>

62 / 99 ページ