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東方通信社発行 学苑報

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愛媛県
陶工の力作ずらり 愛媛の陶芸展始まる 印刷
2016年 8月 29日(月曜日) 20:53

愛媛県内陶工の新作を集めた第36回愛媛の陶芸展(愛媛陶芸協会、愛媛新聞社主催)が26日、松山市湊町5丁目のいよてつ高島屋で始まった。30日まで。「工芸作品」と「生活陶磁器」の2部門に協会員42人が計121点を出品。砥部焼らしい青白磁の器や皿のほか、新境地を開こうと作家が趣向を凝らした造形作品などが並んでいる。

 
愛媛の観光地、海外に発信 外国人記者招きツアー 印刷
2016年 7月 13日(水曜日) 15:38

愛媛の魅力を海外メディアで発信してもらい外国人観光客の誘致につなげようと、県は4日、外国人記者らを招いたツアーを実施し、松山城や道後温泉など地域に根付く歴史や伝統を紹介した。東京都と中四国地域が連携して訪日外国人観光客の誘致を図る共同招聘事業の一環。オーストラリアと米国を対象市場に設定し、愛媛のほか東京や広島の観光スポットを両国に応じたルートで巡ってもらう。

 
九州との交流活発化に期待 九四フェリー新造船「遊なぎ」就航 印刷
2016年 6月 22日(水曜日) 10:48

愛媛県伊方町の三崎港と大分県大分市の佐賀関港を結ぶ航路に就航する国道九四フェリーの新造船「遊なぎ」の見学会が15日、三崎港で開かれた。新造船で積載車両数を増やすなど、九州と四国の交流活発化だけでなく、原発事故時の緊急輸送にも期待が寄せられている。「遊なぎ」は既存船の699トンから998トンに大型化。

最終更新 2016年 6月 22日(水曜日) 10:49
 
路面電車の松山空港延伸、ルート案課題整理へ 印刷
2016年 5月 31日(火曜日) 23:04

路面電車の松山空港延伸の実現性を探る「松山空港アクセス向上検討会」の第3回会合が5月25日、愛媛県松山市二番町4丁目の県水産会館であり、検討対象にしている4ルートの事業費や需要量などの概算評価が示された。今後、事業収支や道路交通への影響などを精査し、ルートの絞り込みに向けた課題の整理を進める。

 
八幡浜―大分、ボランティア運賃半額 県内フェリー2社 印刷
2016年 5月 09日(月曜日) 11:06

熊本地震の復興支援で、愛媛県八幡浜市と大分県を結ぶフェリーを運航する九四オレンジフェリー(八幡浜市)と宇和島運輸(同)は4月27日、被災地でボランティア活動に参加する乗客の運賃や車両運賃を半額にする「ボランティア支援割引」を28日に始めると発表した。6月30日まで。両社は「今後、被災地に向かうボランティアの増加が想定される中、フェリー運航会社としてできる支援を心掛けた」としている。

 
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