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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
「くにさきOYSTER」初出荷式 国東市【大分県】 印刷
2015年 12月 24日(木曜日) 00:09

大分県国東市で、官民共同でブランド開発に取り組んでいた生食用カキ「くにさきOYSTER」の初出荷式が行われた。小ぶりだが身は肉厚で、味がさっぱりしているのが特徴で、4月までに60万個の出荷を目指す。首都圏のオイスターバーや市内飲食店のほか、将来はマカオや香港などへの輸出も計画。同市のふるさと納税の返礼品としても活用する

 
大分で「おおいたITフェア」 ロボットPepper、3Dプリンター体験も 印刷
2015年 12月 01日(火曜日) 00:21

ホルトホール大分で11月26日、「おおいたITフェア」が始まったと大分経済新聞が報じた。「大分の中小企業にIT活用のヒントを得てもらうこと」を目的に開催された同イベントは今回が3回目。展示ブースには、23社が商品などを展示、全31社が参加する。ロックス・カンパニーは、試着室の鏡のような画面の上で素材として取り込んだ写真画像の洋服を次々に試着できるリアルタイム仮装試着システム「バーチャルファッション2.5D」を展示。実際に体験もできる。

 
大分県立美術館で開館記念展 クリムト作「ヌーダ・ヴェリタス」九州初公開も 印刷
2015年 11月 08日(日曜日) 17:28

プリツカー賞受賞者の坂茂さんが設計し、2015年4月24日に開館した同館。記念展第2弾となる同展は、「神々の黄昏 東西のヴィーナス出会う世紀末、心の景色、西東」と銘打ち、国内外の美術作品約140点を展示すると大分経済新聞が報じた。メーン展示となる、ウィーン美術史美術館付属、オーストリア演劇博物館所蔵のグスタフ・クリムト作「ヌーダ・ヴェリタス」は九州初公開。宇佐天福寺に残る奈良から平安時代の木彫仏などと関連づけ、時代・地域・分野を超えた出会いを果たす「大分の美、ビーナスへの憧れ」をドラマチックに演出する趣向を展開するという。

 
駅の上の別世界 地上80m、空に浮かぶ露天風呂 印刷
2015年 10月 09日(金曜日) 09:25

JR九州の新たな観光列車、スイーツトレイン「或る列車」が発着する大分駅(大分市)の駅ビルが「JRおおいたシティ」として新装オープン。一角のホテル屋上の温泉施設が人気を呼んでいる。その名も「CITY SPAてんくう」。売り物は地上80メートルの露天風呂で、まさに「天空に浮かぶ露天風呂」。温泉県・大分の新名物となりそうだという。大分駅の新駅ビル「JRおおいたシティ」の北東側に建つJR九州ホテル「ブラッサム大分」。その19~21階が「CITY SPAてんくう」」。最上階にあるのが“天空の露天風呂”だ。

 
独自製法による酢酸エチル生産施設を新設 印刷
2013年 9月 30日(月曜日) 16:15

一部に持ち直しの動きがみられる。

昭和電工は大分市の大分コンビナートに独自製法による酢酸エチルの生産設備を新設。酢酸エチルは溶剤としてインクや塗料、電子材料、医農薬などの幅広い用途で使われ、独自製法で国内向けのコスト競争力を高める。

 
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