経済ニュース

バナー
経済の先行きをもっと知り尽くしたい!! ビジネスの新大陸を発見!!

きふきふ*ふるさと往来クラブ

バナー
買い物で社会貢献するオンライン寄付サイト「きふきふ」で、NPO法人ふるさと往来 クラブの活動 を支援することができます。

在日新華僑

バナー
日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

バナー
中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
大分駅前でクリスマスマーケット ヨーロッパの輸入雑貨販売など  印刷
2016年 12月 05日(月曜日) 23:36
大分駅府内中央口広場で12月5日、「クリスマスマーケットin oita 2016」が始まると大分経済新聞が報じた。「おおいた光のファンタジー2016」とコラボ開催する同イベントは今年で2回目。ドイツが発祥というクリスマスマーケットは、会場の中心に置いたクリスマスタワーの周りにさまざまな店が並ぶ冬の風物詩。
 
大分・臼杵で「うすき竹宵」 小室哲哉さんふるさとライブも 印刷
2016年 11月 12日(土曜日) 12:50

大分の臼杵二王座周辺で11月5日から、毎年恒例の秋のイベント「うすき竹宵」が開かれると大分経済新聞が報じた。「臼杵石仏」を造ったと言い伝えられている「真明長者伝説」を再現し、臼杵市中心部の町並みに約2万本の竹ぼんぼりを設置する同イベントは今年で20回目。メインイベントは音楽ユニット「globe」のボーカル「Kco」さんを通じ、同市にゆかりのある音楽プロデューサー・ミュージシャンの「小室哲哉」さんによる「ふるさとライブ」を大手門公園で開催する。

 
大分で南蛮文化発祥都市PR「宗麟公まつり」 現代甲冑展示も 印刷
2016年 10月 19日(水曜日) 09:38

大分駅府内中央口広場で10月15日・16日の両日、大友宗麟の功績や史実、南蛮文化都市大分の魅力を発信する「宗麟公まつり」が開かれると大分経済新聞が報じた。2030年に生誕500年を迎える「大友宗麟」と「南蛮文化発祥都市おおいた」を全国に情報発信する「大友宗麟プロモーション事業」の一環として始まった同イベントは今回で4回目。市・歴史保存会、観光協会などで構成する実行委員会形式では初の開催となる。

 
大分県知事ら台湾で特産品PR 定期チャーター便に期待 印刷
2016年 9月 26日(月曜日) 23:30

大分-台湾・台中の定期チャーター便就航を前に、広瀬勝貞知事ら県内関係者約100人が9日、台北市内のホテルで特産品をPRした。貿易、飲食、観光などに関わる台湾側の約170人を招き、かぼすヒラメのすしやシイタケのバター焼きなどを振る舞った。チャーター便は今月15日~12月25日に週2回、台湾の航空会社「マンダリン航空」が計30往復運航する。県によると、2015年に県内に宿泊した台湾人は約7万5000人で、外国人観光客では韓国人に次いで多かった。

最終更新 2016年 9月 26日(月曜日) 23:30
 
大分・国宝臼杵石仏で伝統行事「火まつり」 県外来場者にカボス無料配布も 印刷
2016年 9月 01日(木曜日) 20:29

大分・国宝臼杵石仏(臼杵市深田、TEL 0972-65-3300)で8月27日、国宝臼杵石仏「火まつり」が開かれると大分経済新聞が報じた。石仏への感謝と、盆に帰ってきた先祖への送り火、田畑の虫追いとして室町時代から約700年続くと言われる同祭。当日は19時から、石仏群を中心に約1000本のたいまつとかがり火に一斉に火がともされ、幻想的な雰囲気に包まれる。

 
<< 最初 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 > 最後 >>

6 / 12 ページ