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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
イオン環境財団、大分県竹田市で植樹を実施、3年計画の2年目、伐採跡地を再生 印刷
2017年 11月 18日(土曜日) 00:05

環境活動と環境団体への支援を行う公益財団法人イオン環境財団(理事長・岡田卓也イオン名誉会長)は、大分県竹田市で11日に植樹を実施する。3年計画の2年目となり、森林資源の確保と伐採跡地の森林再生を目指す。市内の小中学生100人も環境学習の一環で参加し、小中学生を含む500人のボランティアで、6400本の木を植える。

 
大分・亀塚古墳公園で「海部のまつり」 ハニワ作り体験も  印刷
2017年 10月 25日(水曜日) 23:31
大分市の亀塚古墳公園(大分市大字里)で22日、「海部のまつり」が開かれる。主催は街づくりグループ、商工会議所青年部などでつくる実行委員会。古里の歴史に親しんでもらおうと毎年開かれる同イベントは今回で24回目。「亀塚古墳」は県内最大の古墳で形状は前方後円墳で、5世紀初頭の築造と推定されている。国の史跡に指定されたことをきっかけに公園を整備し広く知ってもらおうと祭りを始めたと言う。
 
大分県、台風被害の津久見市と佐伯市に災害救助法適用 印刷
2017年 10月 02日(月曜日) 22:08
大分県は19日、台風18号で家屋に大規模な浸水被害が出た津久見市と佐伯市に、災害救助法と被災者生活再建支援法の適用を決めた。確認された浸水被害はさらに増え、両市など11市で少なくとも1787棟となった。大分県の広瀬勝貞知事は被災状況を視察。記者団に「早期の復旧に向け、県を挙げて全力で支援する」と語った。
 
大分の避難所、全て解消 印刷
2017年 9月 07日(木曜日) 21:14
大分県は31日、九州北部の豪雨で唯一残っていた日田市の避難所1カ所が閉鎖され、県内の避難所が全て解消したと発表した。県内では一時、14+市町の計244避難所に計2277人が身を寄せていた。最後までいた1世帯2人が31日退去した。県によると、既存の民間賃貸住宅を行政が借り上げる「みなし仮設住宅」や公営住宅への入居が進み、避難所の被災者は徐々に減少していた。
 
豪雨に負けず、梨出荷ピーク 日田市 印刷
2017年 8月 16日(水曜日) 13:26

大分県日田市特産の梨「幸水」が、お盆を前に出荷のピークを迎えている。JAおおいた日田梨部会によると、数年ぶりに大ぶりの梨が実り、朝夕の温度差が激しかったため、糖度が高いものも多い。九州北部豪雨で被災した梨園もあるが、年間出荷量は昨年に比べ15%ほど増え、約3000トンを見込んでいる。

 
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