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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
大分県
扇山の野焼きと鉄輪温泉街 大分県別府市 印刷
2016年 4月 14日(木曜日) 23:17

大分県別府市で1日~3日開催された別府八湯温泉まつりの一環として、「扇山の火まつり」と呼ばれる春の野焼きが2日に行われた。同日午後6時半、湯けむりが立ち上る温泉街の背後で、扇山(大平山)に火が入った。温泉の神様が祭られている同市の八幡朝見神社でともされた御神火が、山頂から麓へ広がり、次第になだらかな炎の稜線となって夜景に幻想的に浮かび上がった。

最終更新 2016年 4月 14日(木曜日) 23:17
 
大分県のPR動画「シンフロ」 海外向け6バージョン公開 印刷
2016年 3月 23日(水曜日) 22:54

大分県は3月14日、外国人観光客のさらなる獲得を目指し、欧米とアジアなど6地域に向けたPR動画を公開したと大分経済新聞が報じた。大分特有の魅力を伝える「おんせん県おおいた」テレビCMの第3弾として、「日本一の温泉で、世界のみんなを沸かせたい」をキャッチフレーズに制作した「シンフロ」。昨年10月に公開後、反響を呼び、動画再生回数は約120万回を超える。

 
大分・津久見「豊後水道河津桜まつり」始まる 期間限定商品の販売も 印刷
2016年 2月 29日(月曜日) 22:42

大分・津久見の四浦半島で14日、第4回「豊後水道河津桜まつり」が始まり。見頃を迎えていると大分経済新聞が報じた。現在約4000本が植樹され見頃を迎える同半島の河津桜は今年で植樹10周年を迎える。毎年年開催しているウオーキング大会「豊後水道絶景ウォーク」の参加者に景観を楽しんでもらうと共に、地域住民やボランティアが中心となり、2004年の台風23号により大きな被害を受けた、地域復興のシンボルとして2005年1月から河津桜の植樹を始めた。

 
大漁旗の宝来船に歓声 豊後高田市 印刷
2016年 1月 18日(月曜日) 23:22

豊後高田市中心部を流れる桂川で10日、大漁旗で彩られた宝来船が福を授ける新春行事「ホーランエンヤ」(県選択無形民俗文化財)が開かれた。年貢米を献上する際の航海の安全と豊漁を願い、江戸時代中期に始まったとされる。「ホーランエンヤ、エンヤサノサッサ」の掛け声とともに、船は河口付近の琴平宮から1キロ上流へ。船から紅白の餅がまかれると、観客は歓声を上げて受け取っていた。

 
「くにさきOYSTER」初出荷式 国東市【大分県】 印刷
2015年 12月 24日(木曜日) 00:09

大分県国東市で、官民共同でブランド開発に取り組んでいた生食用カキ「くにさきOYSTER」の初出荷式が行われた。小ぶりだが身は肉厚で、味がさっぱりしているのが特徴で、4月までに60万個の出荷を目指す。首都圏のオイスターバーや市内飲食店のほか、将来はマカオや香港などへの輸出も計画。同市のふるさと納税の返礼品としても活用する

 
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