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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
熊本県
石牟礼道子さんしのび水俣で追悼回顧展石牟礼道子さんしのび水俣で追悼回顧展 印刷
2018年 3月 14日(水曜日) 13:13

水俣病の過酷な世界を描いた代表作「苦海浄土」で知られ、2月に90歳で亡くなった作家、石牟礼道子さんをしのぶ回顧展が、熊本県水俣市の市立水俣病資料館で開かれている。入場は無料。月曜休館で3月末まで。回顧展では、石牟礼さんと水俣病との関わりを伝えるパネル16枚を展示する。患者らに加わって昭和40~50年代に原因企業のチッソ側と交渉した際の様子など、支援活動の足跡をたどっている。著書の閲覧コーナーも用意した。

 
奨学金返還へ全額助成制度 熊本県が18年度に新設 企業と折半し地元就職を促進 印刷
2018年 2月 21日(水曜日) 22:12

熊本県は2018年度、県内の中小企業にUターン就職した大学生の奨学金を企業と折半し、全額返還する制度を新設する。人材確保に苦労する企業に地元出身者の入社を促し、人口減対策につなげたい考え。奨学金返還に苦しむ若者の増加にも対応する。県によると、18年度は企業と学生に制度を周知。賛同する企業の情報を学生に提供し、19年度の就職活動の参考にしてもらう。学生の入社後、分割払いで奨学金を返還する。


 
熊本地震の被災者の6割が仮設延長希望  印刷
2018年 1月 27日(土曜日) 14:00

熊本県は、平成28年4月の熊本地震で仮住まいを続ける被災者の意向調査結果を公表した。約1万6千世帯のうち6割が、自宅の建設工期が間に合わないといった理由で、入居の延長を希望した。再建先は5割が自宅、3割が民間賃貸住宅、2割が公営住宅で、未定は昨年6月時点の約4千世帯から142世帯に減少した。県によると、昨年12月末時点で県内外では計約4万1600人が仮住まいを続ける。政府は原則2年の仮設の入居期限を、1年間延長することを決めている。

 
知事「新年『创新』的一年」 印刷
2018年 1月 05日(金曜日) 19:17

日本的熊本县今年继续走在了熊本地震的复兴之路。蒲島郁夫知事表示,复兴元年的1年,期待尽早获得振兴。如果不进行努力的话,将受到人们的不满。这也是哈佛大学的恩师塞繆尔·P·亨廷顿倡导的。如果不满激化,那么地区的一体性将崩溃。会距离复兴越来越远。

 
九州電力、特許無償提供 熊本地震で被災の企業を対象に  印刷
2017年 12月 09日(土曜日) 00:12

九州電力は、熊本地震で被災した熊本県内の企業を対象に自社保有の特許を期間限定で無償提供する取り組みを始めた。被災企業に特許技術を活用してもらうことで、コストを抑えた迅速な新製品開発や新規事業の展開につなげ、熊本地震からの早期復興を支援する。九電として災害復興に特許を提供するのは初めて。

 
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