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在日新華僑

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東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
奈良県
長さ16m、国内最大級の掛け軸公開 奈良・長谷寺 印刷
2018年 3月 08日(木曜日) 09:25
奈良県桜井市の長谷寺は1日から、国内最大級の掛け軸「本尊十一面観音菩薩御影大画軸」を公開する。2月27日、公開を前に開眼法要があった。大画軸の公開は、西国三十三所草創1300年記念事業で、6年ぶり。本尊の十一面観音菩薩をほぼ原寸大に描き、縦約16.5メートル、横約6.2メートル、重さは125.5キロ。室町時代の1495年、火災に遭った本尊の復興のための設計図として、興福寺の絵師・清賢が描いたとされ
 
ホテルを兼ね備えた市役所の新分庁舎 業務開始へ 印刷
2018年 2月 14日(水曜日) 23:04

ホテルを兼ね備えた複合施設として完成した橿原市役所の新しい分庁舎が、報道関係者に公開された。分庁舎は近鉄八木駅前に建設された複合施設「ミグランス」の1階から4階を使う。広い交流スペースを設けた1階には市民窓口課が新設され、住民票や戸籍のほか様々な証明書を取ることができ窓口サービスの向上が図られる。10階には3方向に眺望が開けた年中無休の展望施設があり、大和三山を見渡すことができる。

 
民泊営業で住居専用地域を制限 奈良市、県と相反する方針 印刷
2018年 1月 22日(月曜日) 20:25

一般住宅に旅行者を有料で泊める「民泊」を全国で解禁する住宅宿泊事業法(民泊新法)が6月に施行されるのを前に、奈良市の仲川げん市長は17日、市独自の民泊規制条例の骨子案を発表した。県のそれとは異なり、住居専用地域における民泊営業を制限しており、3月定例市議会に条例案として提出する方針。

 
カラフルな古代衣装で華やかに執務 奈良・橿原市議会 印刷
2017年 12月 25日(月曜日) 21:12

「飛鳥・藤原の宮都とその関連資産群」の世界遺産登録をアピールしようと、奈良県の橿原市議や同市幹部ら54人が飛鳥時代の古代衣装に身を包み、市議会本会議場で執務した。 日本書紀によると、持統天皇が飛鳥浄御原宮から藤原京に遷都したのは持統8(694)年12月6日。市議会ではこれにちなみ、平成22年から12月6日を12月定例会の初日とし、古代衣装を着用している。

 
奈良県猿沢インを外国人専用の避難所に 全国初、災害時に250人程度 印刷
2017年 12月 03日(日曜日) 21:21
宿泊や文化体験ができる外国人観光客向けの県直営施設「奈良県猿沢イン」(奈良市)が、地震などの大規模災害が発生した際に外国人専用の避難所として活用されることが決まり、11月21日に県と市が協定を締結した。県によると、外国人に特化した避難所の設置は全国で初めてという。猿沢インは平成28年7月、興福寺に近い猿沢池のほとりにオープンした。
 
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