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きふきふ*ふるさと往来クラブ

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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
奈良県
平城宮跡横断の近鉄線、奈良県が移設を検討 印刷
2017年 1月 16日(月曜日) 18:22

奈良県は、世界遺産・平城宮跡(奈良市)を横断する近鉄奈良線の宮跡外への移設に向け、本格的な検討を始めた。宮跡を歴史的遺産として保護し、景観を改善すると同時に、線路を地下か高架にして、周辺道路の渋滞解消と沿線の再開発を同時に進める狙い。今後、国や奈良市、近鉄に働きかけ、早期実現を目指す。

 
ロート製薬、奈良県、宇陀市 薬草・農産物で起業誘う 印刷
2016年 12月 21日(水曜日) 00:24

ロート製薬と奈良県、同県宇陀市は6日、食と農の分野で「大和高原の魅力ある仕事づくりに関する連携協定」を結んだ。3者が10程度の事業を共同で立案して起業家を募集。起業家に技術やノウハウを提供しつつ、事業化を支援する。大和高原の農業を活性化し、移住や定住を促す狙いだ。

 
門前町が集結、活性化議論 斑鳩で「全国サミット」 印刷
2016年 11月 29日(火曜日) 00:16

神社仏閣を中心に発展した門前町を持つ全国の自治体が一堂に集まり、地域活性化について話し合う「全国門前町サミット」が22日、斑鳩町で開催された。今回は14回目で、近畿での開催は斑鳩町が初めてという。サミットには、香川県琴平町や和歌山県高野町など全国24市町村が参加。この日は各市町村の意見交換会と、法隆寺の大野玄妙管長による基調講演「日本の精神と和の文化」が行われた。

 
子規ゆかり「柿の日」PR JR法隆寺などで無料配布 印刷
2016年 11月 03日(木曜日) 20:38

俳人・正岡子規の句「柿食へば鐘が鳴るなり法隆寺」が詠まれた日にちなんで制定された「柿の日」の26日、JAならけんが斑鳩町の法隆寺門前など県内4カ所で計約4400個の刀根早生柿を無料配布した。奈良市の奈良国立博物館前では午前11時から千袋(2個入り)を配布。JAならけんによると、平成26年度の県内の柿の生産量は約3万2600トンで、和歌山県に次いで全国2位。

 
国宝殿に新たな魅力 光と水、神秘の表現空間も  印刷
2016年 10月 12日(水曜日) 09:46

春日大社(奈良市)が20年に1度の国宝・本殿修理「式年造替」を記念し増改築され、開館した名宝の収蔵・展示施設「国宝殿」(旧宝物殿)。内外装が一新され、名宝がずらりと並んだほか光と水の表現空間「神垣」も。新たな魅力が加わった“美の殿堂”では、記念展が開催されている。

 
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