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在日新華僑

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日本で活躍する華僑をCRI日本語部にてインタビュー!!

東方通信社発行 学苑報

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中国国内の大学にて、日本語科の学生に対して配布されるフリーペーパー
奈良県
中国から鑑真像、唐招提寺でご対面 壬生寺安置前に法要  印刷
2016年 5月 27日(金曜日) 00:40

唐招提寺(奈良市)の国宝・鑑真和上坐像を模した像2体を、京都市中京区の壬生寺と中国・揚州市の文峰寺が制作した。16日、うち1体が壬生寺に納められるのを前に唐招提寺に運び込まれ、国宝像のお身代わり像と“対面”した。文峰寺は奈良時代、仏教の戒律を伝え、唐招提寺を開いた唐僧、鑑真が日本に向け出発したとされる運河に近い。同寺と唐招提寺末寺の壬生寺は提携寺院協定を結んでおり今回、共同事業として鑑真の模像を造り、双方の本堂に安置することにした。

 
奈良・長谷寺で恒例「ぼたんまつり」 印刷
2016年 4月 29日(金曜日) 13:27

ボタンの名所として知られる桜井市の長谷寺で16日、恒例の「ぼたんまつり」が始まり、大勢の参拝者らが訪れた。境内全域に150種7千株のボタンが植えられており、本堂へと続く登廊では白や赤の色鮮やかなボタンを楽しむことができる。今年は例年より少し早い今月末頃に見頃を迎えそうという。まつりは5月8日まで。

 
春日大社神獣、800年を経て初公開 印刷
2016年 4月 07日(木曜日) 09:15

春日大社の神獣、800年の歴史の中で初めて公開される。現在第60次式年造替が行われている「春日大社」(奈良県奈良市)では、御本殿内の神前に奉安される獅子・狛犬が新調されることに。これを記念して6月1日~30日に、800年も安置されていた古来の神獣が初めて公開される。獅子・狛犬といえば、「あ・うん」の形相で、「春日大社」では、非公開の神域を護るため、古くより御神前に獅子・狛犬を奉安。

 
奈良の歴史を楽しく学ぼう 県がホームページ「奈良歴史見聞録 印刷
2016年 3月 15日(火曜日) 21:35

奈良の歴史を楽しみながら知ってもらおうと、奈良県文化資源活用課が新たにホームページ(HP)「奈良歴史見聞録」を開設した。担当者は「インターネットで手軽に、遊び感覚で奈良の歴史のおもしろさを感じてもらえれば」と話している。日本語だけでなく英語、中国語、韓国語と多言語でも表示している。奈良の歴史にまつわる人物や出来事の紹介、古地図や古文書の公開など“歴史ファン”以外も楽しめる内容となっている。

 
「奥大和」のよさ実感して!奈良県の19市町村が移住定住の冊子を創刊 印刷
2016年 2月 23日(火曜日) 00:41

奥大和に住む人たちに地域のよさを実感してもらおうと、奈良県や県南部東部の19市町村で構成する「奥大和移住・定住連携協議会」が、地域住民向けの冊子「ローカル・ライフ・ジャーナル・イン・ナラ・オクヤマト」を創刊した。A4判でカラー刷り4ページ。創刊号では、東吉野村で進むシェアオフィスの取り組みなどを特集。

 
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